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よくあるご質問

アイデアを実施する時の問題点

あるアイデアが浮かんで実際にやろうとした時に、通常は素材からの製作を考える訳ですが、必ずロットと言う壁当たりますね。
金額にして30万円以下では下請けと言いますか加工屋さんは嫌な顔をする訳です。
日当にならないのでテイ良く断られますね。
そこでなんですが、ものによっては加工された完成品をバラして再加工して使うと言うのも手の内としてある場合が多いですね。
その完成品がどこにあるのか、どう組み合わせる事が出来るのかはものによって色々では有りますが・・・・・・・・・。

素材から作る事に越した事は無いんですが、小さく産んで大きく育てろ!と言うのが極意とすればこのような手法も頭の一部に留めておいてはいかがでしょうか。

コメント

クロネコパパさん

2013年08月31日 10:32

ほとんどのものは、組み立てて、用途を限定すると価格が下がります。
部品の時は、とても高価です。 用途の数と価格は相関がありますね。
あと、材料として使えるものは高価です。

100円ショップのラジオに入っているポリバリコン、部品で買うと200‐300円しますが
それが付いたラジオは105円です。
ペット(ボトル)材料とか、アルミ缶とか、車のマフラーの触媒とか、結構 高価です。
触媒付きの車のマフラーとかは、3万円くらいで引き取ってくれます。