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よくあるご質問

方法の特許について

実は私は吸盤の空気抜きの方法も申請してありまして、下ろす事は出来るんですが・・・・・・。
なんか特許が役に立つんかいな?と思案をしております。
製造の方法や加工の方法は有名ですが使い方の方法と言うのはあまり聞かないし何かメリットがあるのかいな・・・・・なんですがね。

写真の下の方にあるのが特許の方法の説明と空気抜きの道具と吸盤とになるんですが、吸盤本体は怪しそうです。
(写真はクリックして拡大してくださいね)

コメント

ラヴハートさん

2013年09月03日 11:38

1 クロネコパパさん 
いろいろありがとうございます。

審査官の応対記録はシミジミ後で検討をしてみたいと思います。
概ね、結論をひっくり返すだけの論旨が私の願書には書いてない、と言うより前にあった特許内容が全く私の出願の中が私には無かった。

あははは  致命的では有りますね。  単品の特許は諦めるようですかね。

板を組み合わせるとか、板に取り付け部位とかは願書に書いてあるのでそれを元に請求項を立てるようですかね。
文章ではこのような事も出来る、なんですが取り付けの部位を図面に記載してあるのでまぁ〜〜セーフかなぁ〜〜〜と思ってます。

クロネコパパさん

2013年09月02日 23:27

こんばんは。

方法の特許は、システムとして受注した場合などに、気兼ねなく使える、
メリットがあるのでしょう。 

広告などにも堂々と発表できるのはメリットで、仮に取れたとすれば、
製品より儲かるかもしれませんね。
住宅雑誌などに売り込む時に「特許取得済み」の安心料は大きいです。

そうそう、例の出願についての審査書類情報検索を見てみましたら、
ちゃんと検索者コードとか、検索の経過、検索件数とかが見られました。
審査官の応対記録も掲載されていました。あまりきれいではないメモです。