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よくあるご質問

来年1月末に定年を迎えます

38年近く勤務した会社を2014年1月末に定年を迎えることになりました。当然 再雇用制度もあり7月に一応希望はだしました。が、今 心が揺れています。厚生年金は2015年からでないと支給されないので、生活のためには当然 再雇用が好ましいのですが、勤務をまだ継続することに 疲れたのです。ちなみに、会社は 外資系です。私は高校生の頃大学は文学部進学して日本史を勉強したかったのです。でも 高校担任がそういうのは趣味にして経済や法学部進学を勧め 私も そういうものかという安易な気持ちで進学し現在に至ってます。それが昨今すごく後悔している自分がいます。通信教育 聴講生 いろいろ考えましたが 今後は、40年遅れの趣味として勉強したいと思います。会社勤務の時は なかなか時間も取れなかったこともあります。もし考えを同じくする方がいらっしゃれば うれしく思います。

コメント

ブラックジャックさん

2013年12月22日 23:30

定年後に勉強するのはとても賛成です。
趣味としてでも学校に再入学も良いと思いますよ。 望んでも出来ない事は無理ですが
若い時にやろうと思ったことは挑戦しないと悔いが残るのでは無いですか。

私の先輩で65歳で退職しましたが職場の要望で75歳まで働いてしまいました。
其の先輩は、残りの人生を考えると何故 更に10年働いてしまったのだろうと悔いていました。

よこっちさん

2013年11月25日 13:10

そうですね。そんな気持ちは微塵もありませんが もしそう聞こえるのであればこれから注意します。ご指摘 ありがとうございます。

ビターさん

2013年11月24日 14:43

週4日で600万円はいい方です。フルタイムでも
300〜500万円の人が多いですから。自慢話に聞こえないようにご注意くださいね。

よこっちさん

2013年11月22日 17:01

昨日 悩んだ末定年後再雇用のオファーを受諾しました。とにかく 1年の間に今後どうするかを考えることにしました。他の会社での再雇用の条件などはわかりませんが 友人に聞くところではいい条件だそうです。週4日勤務で600万弱です。まあ企業年金も入ってきますので妻と2人の生活はできるだろうと思います。あとは次男が早く 結婚してくれることを願うだけです。それと日本全国史跡城郭探訪の旅ができれば最高ですね。

ビターさん

2013年09月22日 19:12

yasuさん、そうなんですね。教えてくださってありがとうございます。

しげくんさん

2013年09月22日 18:31

定年おめでとうございます。
私も生活に困らないのであれば
自分に正直な気持ちで進んでください。

安くんさん

2013年09月22日 16:04

ヘルパーの資格はもう有りません!
今は2級訪問介護員や介護初任者になっています。
(どちらも同じヘルパー資格です)

高齢女性のメイクも資格が存在します。

ビターさん

2013年09月21日 18:29

定年までの
3年間に3つの資格を取るつもりです。
一つは、消費生活アドバイザー。10月に受験する予定です。
合格したら、全国の市町村や国にある消費生活センターの相談員として採用されるチャンスが出てきます。企業のお客様相談窓口にも仕事があります。
リタイア後の生活費の補助として・・・
わたしの、こずかい稼ぎとして・・
この資格、頑張って、取るつもりです。

二つ目、2級1級ヘルパー。
親も85歳ですし、旦那の介護のためにも
ぜひ、取得しておきたいと。

3つ目。メイクアップの技術。
老人ホームなどに慰問に行って、お年寄りにメイクしてあげたいのです。
女性はいくつになっても、女です。
きれいでありたいと・・・・・
お年寄りの生きる力のお手伝いになれれば・・・我が人生、最高です。

藤庵さん

2013年09月20日 22:09

こんばんは、藤庵(どうあん)でございます。

よろしくお願いします。(^д^)。。。

安くんさん

2013年09月17日 09:18

僕は39年間、一般企業に居て定年退職の後、今の施設(特養)へ
再就職しました。
ビターさんが言われる様に介護は大変?
でも仕事なら別にそうでも無いです。
認知症も人其々個性が有るので皆同じでは有りません。
まずその人の個性を知り対応します。
それとアルツは序所に進行して行きます。
初め出来ていた事が出来なくなって行きます。
僕はこの仕事(介護職)はまだ1年半の若輩者なので
偉そうな事は言えませんがでも前職よりは向いていると
思います。

風(かぜ)さん

2013年09月17日 07:41

それぞれ違った状況の中での定年とその後の迎え方・・・ とてもリアルなご意見で
拝見させていただいていて刺激になります。

早く開放されたい〜〜と思いながらの日々はその後の毎日の希望だけを思い描く
だけで実際にその場にならなきゃ対応できないこともたくさんでしょうね。

私はあと7年 70歳まで現役を続ける予定でいます・・・。
そのためにはまず健康 対応力の研鑽 周囲への気配り・・・  ずっと続けてこら
れてきたことへの感謝・・・
平行して趣味で楽しんできたことのグレードを少しレベルアップ〜〜

ただ会社の状況いかんであと2年で定年も・・・
これもシュミレーションしておかなくては・・・    ちょっと揺れている日々です。

たっちんさん

2013年09月16日 21:30

今日敬老の日、新聞には、65歳から69歳までで働きたい人は、47%ぐらい、5割近くです、驚きです。

私は再雇用で働いていますが、65歳になったら、リタイアして、自分のしたいことをしたいと思っていたのですが。

やはり、元気だからでしょうか、社会に関われば、その分若さが保たれると思います。
これからは、私も自分の好きなことを思っていますが、そのうち、親のこともあるでしょうね。

でも、自分のしたいことをしている時が一番輝いている時でしょうね。
その輝きが、若さに繋がるような気がします。

いろいろな人がいるのですね。

道楽人さん

2013年09月16日 20:43

よっちゃんさん 

年金支給時期が遅くなってきていますね。 わたくしの場合には60歳からでしたので、60才を機にリタイアしました。

現役時代にはそこそこあった俸給も年金では数分の1になっていますが、その分税金などは格段に少なくなりました。 実質の収入減はありますが、何とか生活しています。

そうです!現役時代にやりたかったことを実現するのがリタイアという人生のご褒美です。
道楽人もそんなことをやって過ごしていますよ^^

mokuseiさん

2013年09月16日 20:22

人生まだまだこれから。
やりたかったこと、やれなかったこと、まさしくこれからスタートでしょう。
私はあと3か月で退職です。
収入が無くなるのは寂しいけど、悔いのないようにやりたいことを一つづつやり遂げます。

よこっちさん

2013年09月16日 12:29

皆さん しっかりした計画をお持ちで驚きました。私の場合は漠然という状況なんだと痛感しています。ビターさんの短大進学への今からの用意周到さにはびっくりです。でもそうでないとダメなんでしょうね。どれだけあと人生が残っているか神のみぞ知るですがせいぜい悔いな気人生を過ごすため考えたいと思います。皆様ご意見ありがとうございます。

ククアンさん

2013年09月16日 12:21

ゆっくりあせらず頑張ってください。私もあと2年で定年を迎えます。私は女性なので、自分の事は色々前から準備始めました。まずは計画を立てて、行動に出てください。

ビターさん

2013年09月16日 11:49

観流大ファンさん、
もうひとつの「旦那さんの理解」ですが、金銭的にゆとりある老後だから、彼も理解してくれるのです。
そしてその金銭的ゆとりは、私、「妻」がフルタイムで40年間働き続けたから出来たゆとりなんだと。
彼の理解も感謝しますが、半分は私自身の努力の結果でもあると思っています。

ビターさん

2013年09月16日 10:17

韓流大ファンさん、親の介護は本当に大きな問題です。
数ヶ月前に実父が入院して、認知症らしきものになったとき、
初めてパニックになりました。
将来の夢どころか、いま現在の仕事も辞めざるを得なくなるかも。
そうならないためにも、いろいろと対策を考えています。
父母が介護が必要になったときには、施設に入ってもらうしかないと。
特に、認知症は、素人が介護できる状態ではありません。
共倒れにならないためにも
介護施設の情報が重要だと思いました。

わたしは、90歳まで元気で生きる予定ですので
健康管理には、これから、力を入れたいと思っています。
足腰・・歯。

死ぬまで、女でありたいから、美容やエステ、着る物にも注意を払います。
見た目年齢 マイナス20歳を目指して
努力し続けるつもりです。
見た目を構わなくなったら、終わりだと思うから。

韓流大ファンさん

2013年09月16日 06:23

ビターさん

夢の実現に向けて着々と準備をして立派ですね。
やはり「やりたいことをやれる」ことがが一番幸せだと思います。

でも、なかなかその環境が作れない人のがはるかに多いですね。

ビターさんの場合理解ある旦那様だからこそ実現出るのだと思いますので、
旦那様にも感謝ですね。

後は一般的に「夢やぶれたり」となりがちなのは親の介護ですね。
こればかりは避けて通れないのでタイミング(運)が良ければ、影響なく夢に邁進できますね。

幸運を祈ります。

ビターさん

2013年09月15日 22:53

私も3年半後、定年となります。
もちろん、再雇用もありますが、同じ所には勤めないつもりです。
今の仕事は、あくまで、収入確保のため、生活のためだったから。

わたしは、デザイン系の仕事がしたかったのです。
でも、37年前に、その気持ちは封印してこれまで、やってきました。

旦那さんは、「60歳で辞めた後は、好きな仕事をしていいよ」と言ってくれます。
それで、決心が付きました。
リタイア後は、東京の芸術系の短期大学に行きます。
卒業後は、その関係の仕事をしたいのです。
63歳ともなれば、歳ですし、どこも、まともに雇ってもらえないかもしれません。
でも、ボランティアでもいい、そう言った仕事をしたいのです。

だから、今からこの2年間の学費400万円と生活費を準備しています。
退職金も、「半分は好きに使っていい」と旦那さんは言いますので、
60歳から65歳の間、自分のやりたかった夢を実現させる為の準備を今、
しております。

よっちゃんさんも、死ぬときに後悔しないためにも、
夢の実現のために、頑張ってくださいね。