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よくあるご質問

こどもの頃のオバケ

久しぶりの投稿で失礼します。

今を去ること半世紀前ですが、幼少の頃、里山の裾野にある2軒長屋の市営住宅に住んでいました。

当時の灯りは白熱電球で就寝時は2股ソケットの小さな球を点けていました。

小さい頃の私は寝つきが悪く、その日も天井を見つめながら眠気がやって来るのを退屈に修行のように待っていました。

すると、暗く灯っていた電球が大きくなり始めそこには目鼻口が出てくるではありませんか!しかもその表情は怒って私を怒鳴っているかのようでした。

添い寝していた父親を起こすこともできず、怖さと驚きでそこから目が離せません。どれくらい経ったのでしょうか、数秒か数十秒かわかりませんが電球は普通の電球に戻っていました。

後から親に話しましたが相手にしてもらえませんでした。でも、今でもあの晩のことははっきりと覚えています。

コメント

ばるじまさん

2021年06月01日 20:59

蓮香さん。私もそう思います。
何かが私だけを怖がらせようとしていたのだと思います。

後日、それを確信させることが起こりました。

それは、また別の機会にでも。

蓮香さん

2021年05月31日 19:18

私も似たような経験があります。
やはり、子供の頃です。
幼稚園の年長か小学1年だったと思います。
長くなるので、詳細は書きませんが、
大人になった今でも忘れらません、と言うか、あれ程の怖い経験はありません。
あの時の事を思い出しても、絶対に夢ではなく、現実の事なんです。
今、冷静に考えると、霊か何かわかりませんが、何かが、悪戯目的で私を怖がらせたのでは?と考えてます。