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よくあるご質問

ロブショット2

ロブショットは万能では有りません、状態によって、使用するようにしましょう。

ロブショット・ライナーショットでの危険な打ち方
 
 ロブショットをティショットで、打つ場合は、右に玉が出ますので、少し目標方向を、左に定めて打ちます、又引っかけますと左に玉が飛んでいきます。

 ロブショットは正しく使わないと、危険な場合がありますので、前、左右前方、回りを十分確認して、打ちましょう。

 コースの前に歩いている人は、もってのほかですが、前に人が居るときは、絶対に打た無い様にしましょう、又危険ですよと注意する。

 ロブショットは、くれぐれも、未熟のまま、回りに人が居るときには、使わないようにしましょう。

 快適、ロブショットを打てるように、十分練習を積みましょう、
 又夕方、雨の時など、人が少ないときなど、危険性が無いときに、練習するのが、良いでしょう。

 近いラフだし、グリン回りは、危険性が少ないので、いつでも練習は、出来るでしょう。

コメント

kanpouさん

2014年01月28日 21:30

もう半年も過ぎていますが、コメントさせていただきます。
ロブショットを練習していますが、なかなか思うようにボールが上がりません。
ライナーになってしまい、思うところに落ちません。
タカさんの動画を見ていると、どうもクラブヘッドでボールを擦りあげているように見えます。あれで方向が合っているのが不思議です。

coolさん

2013年10月01日 21:10

>>打ちっぱなしの練習場で、ロブショットの練習は、可能でしょうか?
可能です

>>僕は、ロングホールだけを、ロブショットと考えております。
むしろショートホールで使用すべきです。
ロングホールではライナー系でないと、距離が出ません。

taskさん

2013年10月01日 18:41

こんばんは。

打ちっぱなしの練習場で、ロブショットの練習は、可能でしょうか?
意味ありますでしょうか?
僕は、ロングホールだけを、ロブショットと考えております。
パークは、奥が深いですね。練習あるのみですね。