趣味でつながる、仲間ができる、大人世代のSNS、趣味人倶楽部(しゅみーとくらぶ)

よくあるご質問

<大幅追記あり>吉永、渡 32年ぶりの共演から生まれた2人がついにむすばれるまでの恋愛物語

https://www.youtube.com/watch?v=Th7R0yBSxMc

「時雨の記」という映画で
32年ぶりの再共演をしたこの2人

これを見ていて
僕は頭の中で新しい物語が
うまれ流れています...


この2人は
初共演して結婚寸前、吉永の両親の反対でだめになり
それから32年後に共演した映画です…

吉永ファンは2人の関係をどのように
とらえているんだろうなあと思いながら

吉永ファンではない僕はファンではないがゆえに
自由な発想ができて

この32年ぶりの共演がきっかけでふたりは
再恋愛、今度は大人の大恋愛として
物語がうかんですらすらと流れていきます

渡も吉永もそれぞれ離婚して
ふたりがついにむすばれるまでを
描きたいと思います(笑)

吉永ファンの一部からは支持されるかも
しれないなと思いながら(笑)。。。


多くの人は僕のような発想ができないと
思いますが、ちょっと考えてみれば
素直で自然な発想だと僕は考えています

なぜなら、もともと2人の結婚がつぶれたのは
吉永の親におしつぶされてのもの

渡から見れば吉永の親への反発よりも
それに抵抗できなかった吉永に対して少なからぬ
不満がわきおこったことでしょう

吉永は15歳上の男との結婚時
「相手はだれでもよかった、結婚したかったのです」
といっている

考えてみれば相手に大変失礼なことを言ってます
僕の想像ですが渡だってそのあとすぐに結婚したのは
まさに吉永を忘れるためだったからでしょう

まあ、要するに結局のところ
人間はそのときそのとき
いい意味でも悪い意味でも
自分のエゴで人生選択をしているのです

だから、吉永、渡 それぞれの伴侶だって
そのときそのときの自分のエゴで結婚を決めて
いるわけです

そう考えれば、2人がそれぞれの伴侶と別れて
また結びつくことが非道徳で不義なこととは
いえないのではないかと思うのです

日本の ‘常識‘ からすると2人はひどく自分勝手で
伴侶への裏切り行為だという見方が
圧倒的に多いことでしょう

だからこそ、もしこの2人のその後物語を書くと
すれば、僕は断然
前記のような恋愛物語を書くことになる
のです^^(笑)

コメント

ポン吉さん

2021年05月25日 21:49

エデンの東さん、
ですよね^^;

私も初恋の人と一緒になれたらと
思うこともありますが、

今のツレをみていると、生意気なところもありますが
良い人生だったかな(まだ死んでないし^^;)と思います。

エデンの東さん

2021年05月25日 21:40

六甲おろしポン吉さん、
お返信ありがとうございます
もう1つ面白い動画発見しました
吉永38,渡43のときの
二人だけの対談、一応和気あいあいと
話しているのですが…(笑)

ポン吉さん

2021年05月25日 21:02

はじめまして
この前、徹子の部屋で、吉永さんの回を見ていたら
旦那は面白い顔なのよ^^)と言っていたのが微笑ましく
一緒に生活していくというのは、このようなものかなと
思いました

スミレさん

2021年05月24日 23:45

エデンの東さま 再度のお返事ありがとうございました。
>物語というのはフィクション100%創作なのです
>可能性が0%だからこそその物語の価値は高まりのです
はい、わかりました、創作力の無い私はの解釈でごめんなさい。

エデンの東さん

2021年05月24日 23:39

スミレさん、
物語というのはフィクション
100%創作なのです
可能性が0%だからこそ
その物語の価値は高まりのです
可能性が高いなら
物語を創作する価値は0%ですね(笑)

スミレさん

2021年05月24日 23:15

エデンの東さま、こんばんは、再度お返事ありがとうございました。
現実に再婚するのは仰せの通り無理でしょう、渡さんにはお子さんがいましたし、
吉永さんのお人柄でも再婚は無理でしょうね、ですから32年ぶりに映画を共演することでどんな心境になったかは測りしれませんが「時雨の時」は吉永小百合さんの持ち込み企画で相手役に渡さんを指名したのです。私は小説は書きませんので、
>再婚が成就する物語の非常に高い価値が生まれるのですね
そうですね、でも考えられません、もうすでに渡さんはお亡くなりになられて
ますし~~~架空の物語なら成立しますが、

エデンの東さん

2021年05月24日 22:38

スミレさん、
コメントありがとうございます
現実には
たとえ吉永にその気があっても
渡と再びつきあって再婚する可能性は
はっきりいって0%だと思います
特に吉永は
配偶者をすてて再婚することは
自身の俳優生活に大きなマイナスになると
考えるでしょうからね(笑)
しかしその考え方もまた
吉永のエゴだということの
証明ともなるでしょう...
だからこそ、ここに
再婚が成就する物語の
非常に高い価値が生まれるのですね。。。

スミレさん

2021年05月24日 14:46

エデンの東さま こんにちは、時雨の記をお載せくださいましてありがとうございました。仰せのように渡さんと吉永さんは愛してもいない相手と結婚してしまいましたが、30年後に「時雨の時」は吉永小百合の持ち込み企画で、熟年の男と女の二十年ぶりの再会がふたりの心に火をともしたという内容です
彼女が長年愛読してきたという原作の映画化権を、吉永さんご自身が
版権元と交渉して買取ってまでしているそうです。
その上で相手役に渡哲也さんを彼女自身が指名しているのです
そしてまた渡哲也さんもそれを受けて立ち、この二人で映画製作を渋る
東映社長を説得に行って、その作品の製作を実現させたものだそうでして、
形を変えて愛し合う二人は映画共演という形で愛を確かめ合ったのでは
ないでしょうか?観る観客としてはこの事実を知って観ると
考え深いものがあります。