趣味でつながる、仲間ができる、大人世代のSNS、趣味人倶楽部(しゅみーとくらぶ)

よくあるご質問

英国の香り

英国の香りがするものが好きです。
・フットボールクラブ&サポーターの応援風景
 【それぞれのチームに拘りがある】
・学校の制服
 【小さな恋のメロディーの制服姿は良かった】
・フィッシュ&チップス
 【滞在当時街角の店で新聞紙の袋に入ったフィッシュ&チップスにソルトとビネガーをかけ食べていました。かなりお世話になった・・】
・赤レンガの長屋(どの家も同じように見える)
 【英国のどの街にもある典型的な住居】
・海岸の桟橋(Pier)
 【日本の海岸にはあまり無いです。GFとよく行きました】
・牛乳運搬車
 【今でも牛乳は安価なのでしょうか?滞在当時牛乳とパンが格安だったので助かりました】
・ミートパイ
 【下宿先でゆくでたメニューだし、パブでもよく食べました】
・60・70年代のブリティッシュ音楽
 【ストーンズ、ビートルズ、EL&P、ビージーズ、メリー・ホプキンス、エルトン・ジョン等々】

等々

コミュニティで英国旅行の企画等があったら参加したい。

コメント

Danさん

2013年08月01日 16:01

石山様

英国の「いいところ&いやなところ」に関する情報ありがとうございます。
大昔、ただ単に旅行者として半年程度滞在した程度では、実感として分らない項目もありましたが、半分ぐらいは理解出来て、更に同感です。
多分、旅行者として思い描く奇麗な田園風景の英国と、旧植民地の人々が暮すロンドンをはじめとする大都市のそれぞれのコミュニティーの雑然とした英国(想像で今はそんな地域は無いのかもしれませんが・・)は、イメージが異なるものなのでしょう。
私は、良いも悪いも含めて英国の伝統的なしきたり・制度等々になんか興味をひかれます。
労働者階級に属していたら、興味も糞も無いのでしょうが・・。

まあ、日本人が住むとなると大変なのでしょうね。

石山望さん

2013年07月31日 04:31

マークさん

私が初めて英国に来た時、1975年でも、ポンドの対円率はそれくらいでしたが、その翌年、ここに住み始めた時には、1ポンド570円でした。

私、F&Cは食べませんので分りませんが、5ポンドくらいするのではないでしょうか。

さて、英国の香り、。

いいこと

1、もう少し訳の分った国である事、
2、政治の仕組みがはっきりしている事、レベルが高い、
3、本音と建前が食い違うなどということが、普通ない、
4、外国人に取って住み易いこと
5、国民が、政治についてよく知っている事
6、年金が下がらない事
7、虚礼がない事
8、一般国民の視野が広い事、世界の事を知っている
9、有給休暇が、雇用契約通りに取れること
10、バブル経済などというものを引き起こす可能性がないこと
11、家屋の値段が、上がりさえすれ、下がるということがないこと
12、大人の国であること

等々

いやなこと

1、人間関係が個人的になるのに時間がかかること
2、階級制度がある為に、人とそう簡単には、結びつけない事
3、人が信用できない事
4、いい職人さんを捜すのが大変な事
5、一般に、余り人が働かない事
6、いいレストランがあれば、値段が高い事
7、自分に非があると分っていても、誰も謝らないこと
8、天候が、往々にしてはっきりしないこと

等々

Danさん

2013年07月30日 17:50

石山さん
現在でもロンドンの街のかしこで「フィシュ&チップス」は安価で食べられるのでしょうか?
米国資本のファーストフード店に追われてそんな店はもう存在しないのでしょうか?
私が滞在当時(1974年)1ポンドが700円ぐらいで、フィシュ&チップス一人前が10ペンスで食べられました。
あの『匂い』は最高でした(笑)。

かるがもさん

2013年07月30日 09:29

英国旅行から帰って、1ヶ月経ちました。
時間がゆっくり流れる国。人間より羊の方が多いと感じました。^^

長くあちらに滞在された方や、住んでいらっしゃった方にお尋ねしたい
素朴な疑問があります。

英国(含むスコットランド)の家ではテレビのアンテナは全く見かけませんでしたが、
どうしているのでしょう。
どんな田舎に行っても高圧電線の鉄塔も見当たらず、すべて地中化されているのか?
旅行中も不思議でなりませんでした。
お仲間からは、どうしてそんなにインフラが気になるのかと、笑われましたけど。^^;

モモさん

2013年07月29日 16:19

私も、見当違いのコメントを書いてしまったようですね。

でも、あえて残させてもらいます。

これはこれで、英国の思い出になると思いますので。

石山望さん

2013年07月29日 15:15

マークさん

「表題」だけをみて、本文を読まず、日頃感じている事に関して、書き込みをしてしまいましたが、丁寧にお読みすると、「香り」というのは、私がそう解釈してしまった様な「即物的な」意味からではなくて、「、、を感じさせるもの」という意味であるのは自明ですね。

私、自分の軽率さが恥ずかしく、従って、私の書き込みを削除致しました。

そうですね、私にとって、英国の英国らしい所と言えば、さしずめ、「景観の美しさ」でしょうか。

町並みの整然として美しい事、区画整理がきちんとしている事、何か新しいものを建てようとすると、厳格な建築規制があり、周りとの調和を、非常にやかましく言います。

その時、近辺の住民の意見も尊重するんですよ。

そして、古いものは古いもので、丁寧に残しますし、。

英国に帰って来て、ホッとするのも、宜なるかなと思います。

Danさん

2013年07月28日 22:27

「英国の香り」というタイトルでコメントさせていただきましたが・・。
ちょっと誤解されてしまいました。
私は「香り」とは『英国を思わせてくれるもの』というニュアンスで、匂いそのものの意味ではありませんでした。
勿論、「香り」として書いた事項は私にとってであって、他の皆様から??のこともあるとは思いますが。
でも、匂いという意味では、ヨーロッパの国々で明らかに日本と異なるものは感じましたね。

B&Bも英国を感じさせてくれます。
私は、ホテルという名がつく施設には宿泊したことなくて、下宿かB&Bでした。
B&Bでの朝食(薄切りの食パン、ベーコン&エッグ、紅茶)は本当に美味かった。
ただ、ホテルは、キッチンポーター(皿洗い、ジャガイモの皮むき、配膳)のアルバイトを2ヶ月ほどしました。
「まかない食」で、ローストビーフとかチキンとかマッシュドポテト等々の余りものをいただきました。
それらも私にとって懐かしい「英国の香り」です。

モモさん

2013年07月28日 07:24

昔、イギリスに行った時、ロンドンの香水の老舗で、父のために香水(オードトワレ)を買って帰ったことがあります。
父は加齢臭を気にしていましたので。
そのお店の名前は忘れてしまいましたが。

そのあと、ケンジントンパレスに行ったら、手荷物検査があり、年配の女性の検査官が、その香水の包み紙を見て、「あなたはお金持ちね」と言ったのが記憶に残っています。

また老舗の書店”dillonns" (スペルはこれでいいのでしょうか?)に寄ったら、花の香りのする花の画集がありましたので、自分へのお土産に買い求めました。

あれから長い月日が流れました。
花の画集は今も手元にありますが、香りは、もうしなくなりました。

イギリス(ロンドン)での、香りにかかわる思い出です。

KOKOROさん

2013年07月26日 21:26

マークさん  はじめまして
ようこそ英国コミュへ♪

英国の香、いいですよね(^−^)
私は旅行でしかないので、思い浮かぶのは・・・・景色!

スコットランドの古い町並みや
湖水地方の素晴らしい景色と、灰色の石の建物
コッツウォルズの蜂蜜色の建物に・・・・
ストラット・アポン・エイボンの藁葺きの家

まだまだありますけど、やっぱりどこまでも続く田園風景と羊かな〜


ところで旅行の企画ですが、残念ながらコミュでの企画は
したことがありません。

ただ、ここでお知り合いになって個人的に行かれた
という話は耳にしています。