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よくあるご質問

石膏デッサンと立体

”苦労”した先日の加藤唐”九郎”さんの模写以後、人物を描く時に立体の捉え方について考えてみた。
石膏人物デッサンは美術教室で広く行われているが、3D,3次元、縦横高さのある立体を学ぶためには人物デッサンが
役立つのだろう。真横と真正面の人の顔は難しくないが、斜め45度の角度の顔写真は遠近が生じる。その上
ローアングルで眺めると遠近に角度がついて難しくなる。この状態を四角い箱で表現すると顔の角度が立体的に理解し易い。素人の発想かも知れませんが、、、 ( ゚ω゚;) 絵に描いてみた。

水彩画教室4
http://www.geocities.jp/oiroy61okeus/newpage185.htm
その他の画像はネットで見つけた27日の教室の題材で生徒さんの作品

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