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よくあるご質問

今日聴いたジャズは何ですか?Part 254!

今日聴いたジャズは何ですか?Part 253!も投稿数100に迫って参りましので,次のPart 254!に更新させていただきました。

最近楽しみ始めた方から若い頃からお聴きの方まで,「こんなご機嫌なJazz聴いとりますょ〜」という情報交換をしていただく楽しいジャズトピにしていけたらと、思っております。

Part1がねこさん、ヤノピーカトさん、ペッパーさん、らんきーさん、ヨッシー☆さんと
トピック管理人が受け継がれ、現在このガルシアが務めさせていただいております。
このトピ案内人は、ガサツで無礼者の上、気のきいた企画等が出来ない不器用者です。
もうしばらく、この不器用者にご辛抱下さいませ。

お読みになった方が「懐かしいな〜」又「ヘエ〜そんなのがあるんだ」と楽しめるトピになる事を祈ってお引き受けさせていただいております。
このアーティスト、この曲、この辺りをもう少し聴いてみたいななんて思いになったら、コメントでリクエスト下されば、情報が手に入ると思いますのでどんどんとよろしく。

お茶を楽しみながらのJAZZ、正座をして聴きたいJAZZ, 昔を偲びつつのJAZZ, 語らいながらのJAZZ, モジベーションアップのJAZZ, オーディオを楽しむJAZZ等々・・・。
「今 こんなのを聴いてるよ〜」と お気軽に〜どうぞ、よろしくお願いいたします。
どんどん、お気軽にお越しください。そして、楽しいジャズ仲間になりませんか。
割り込みでもなんでも自由ですが、誹謗・中傷、そして時代に逆行のようですが、YouTubeの貼付け(著作権法違反になる場合あり空コメントになるのを防ぐため)は、ご遠慮ください。

コメント

ガルシアさん

2013年08月31日 11:38

皆さんの楽しく、ためになるジャズのコメントの数々、有難うございます。

おかげさまで、"Part 254!"も100コメに近づいてまいりました。
ここから先は、ただちに“Part255!“を立ち上げますので、

そちらの方へ、どうぞよろしくお願いいたします。

ガルシアさん

2013年08月31日 11:36

Sweet Trainさん ペッパーさん  みなさん そろそろこんにちは。

風が強く怪しい雲行きになってきました。出かけるのは明日にして、今日は大人しく家にいよう。

Sweet Trainさん、どんどんジャズで日頃の溜まったものをリセットしてくださいね。

僕は引き続き クロード・ウィリアムソン・トリオです。

Claude Williamson / South of the Border, West of the Sun   1992

Claude Williamson (p)
Andy Simpkins (b)
Al“Tootie”Heath (ds)

Sweet Trainさん

2013年08月31日 10:46

続いてしまって、申し訳ありません。m(__)m
ウィークディのフラストレーションが爆発して、ジャズで落ち着かせようとしています。。

先ほどのガルシアさんのアル・ヘイグの件で、僕はこんなのをチョイスしました。

Al Haig Quartet / Al Haig 1954
Al Haig (p); Benny Weeks (g); Teddy Kotick (b); Phil Brown (ds)

この盤の曲はどれも大好きな曲ばかりです。
しかも、このレコードFresh Soundのもので、ドンシャリ気味に作っていますので、今の気分に合います。

Sweet Trainさん

2013年08月31日 10:09

ガルシアさん、おはようございます。

すれ違いました。。m(__)m

僕もその盤、秋のイメージが強いアルバムです。

Sweet Trainさん

2013年08月31日 10:06

ペッパーさん、おはようございます。

そうですか、神戸の方は天気が怪しくなってきましたか。
となると、大阪も夕方と言わず、もっと早くなる可能性もありますね。。

ご紹介の盤は、Blue Noteがレコードで2枚に分けて出していたものですね。
朝からテンション高めですねぇ。

僕はさっきのヴァイオリンを聴いていると、何故か秋を連想し、秋と言えばBachが聴きたくなるということで、こんなのを聴いています。

Blues on Bach / The Modern Jazz Quartet 1973
Milt Jackson (vib); John Lewis (p, harpsichord); Percy Heath (b); Connie Kay (ds)

まぁ、タイトルから見ても、わかる通り、John Lewis 色の強い演奏になっています。

ガルシアさん

2013年08月31日 10:02

ペッパーさん Sweet Trainさん みなさん、おはようございます。

良いお天気の大阪ですが、突風や突然の雨がありそうですので、気をつけて外出しなければ。

今朝はアル・ヘイグにまつわるスタンダード中心の選曲を クロード・ウィリアムソン・トリオで聴いております。
ヘイグの初期ベーシストのビル・クロウが入りこのような企画盤になったように思われます。

そろそろ秋色の曲が気持ちよく響くようになってまいりました。

Claude Williamson / Autumn In New York    1995

Claude Williamson (p)
Bill Crow (b)
David Jones (ds)

ペッパーさん

2013年08月31日 09:57

Sweet さん、みなさん、おはようございます!

雨が降ってきそうな天気、サボテンの水遣りをどうしようか.....迷うところです。


Stanley Turrentine \ Up at Minton's   1961

2枚組、すべて聞いてると時間なくなるし....

休日の安らぎのひと時です (^^;)v

Stanley Turrentine (ts)
Horace Parlan (p)
Grant Green (g)
George Tucker (b)
Al Harewood (ds)

Sweet Trainさん

2013年08月31日 09:16

みなさん、おはようございます。

今朝もいいお天気の大阪です。
でも、また夕方ごろからお天気が怪しくなるみたいですので、お気をつけ下さい。

今日の朝ジャズはこの盤から。

Le Disque D'Or / Stephane Grappelli 1956,1957

ちょっと詳細は分からなかったのですが、どうやらStephane Grappelliのゴールド・ディスクと書いてあるようなので、コンピ盤かと思われます。
コンピ盤とは言え、パーソネルがわからないのは、何だか気持ち悪いです。
でも、ゴールド・ディスクとあるだけに、演奏は楽しく、爽やかな気持ちにさせてくれます。

ペッパーさん

2013年08月30日 21:38

ガルさん、みなさん、こんばんは!

The L.A. Four ってPole Winers の発展形でしょうかね、

で、Pole Winers といえば、 Barney Kessel ですねえ^^

今夜は、A. Pepper の加わった、この盤から (^^;)v

Barney Kessel \ Some Like It Hot   1959

Barney Kessell (g)
Jack Marshall (g)
Joe Gordon (tp)
Art Pepper (as,cl,ts)
Jimmy Rowles (p)
Monty Budwig (b)
Shelly Manne (ds)

ウエストコースト、一度嵌ると なかなか抜け出せません。

ガルシアさん

2013年08月30日 19:56

みなさん こんばんは。

今日は一日、曇天で湿気の多い生温かい風が吹いておりました。

食後のジャズタイムはウエスト・コーストのベテラン達による「The L.A. Four」です。

1曲目に、ドヴォルザーク「新世界」の第2楽章ラルゴを、アルメイダの編曲と各アドリブの楽しさで見事にムードを壊さず、楽しいジャズに仕上げております。
後に並ぶスタンダードも息の合ったインタープレイを、ベテランならではの粋で沁み込んでくるような美しさで、聴かせてくれます。

The L.A. Four / Going Home   1977

Bud Shank (as, fl)
Laurindo Almeida (g)
Ray Brown (b)
Shelly Manne (ds)

ガルシアさん

2013年08月30日 08:55

ペッパーさん  みなさん おはようございます。

大阪は台風の影響でムシムシで雲が広がっております、豪雨、雷の警報・注意報が出ております。
今週末は釣りは諦め、家でおとなしくしておりましょう。

↑↑↑ペッパー殿、羨ましい、僕はまだ現物を見たことないんですよ。

今朝はリニー・ロスネス、ビリー・ドラモンド、レイ・ドラモンドの「ザ・ドラモンズ」、日本企画盤。
朝の空気にピッタリの しおらしい彼女のピアノが楽しめる、スタンダード集です。
現行のCDはジャケットがシンプルなものに変わっているようです。

Renee Rosnes / A Beautiful Friendship    2001

Renee Rosnes (p)
Ray Drummond (b)
Billy Drummond (ds)

ペッパーさん

2013年08月30日 00:09

ガルさん、これですね^^

どういう経緯か、拙宅に鎮座ましましております (^^;)v

ガルシアさん

2013年08月29日 23:30

ペッパーさん みなさん こんばんは。

ペッパー殿のウエスト物につられて、リッチー・カミューカ。ビル・ホルマンのカッコイイ編曲ものです。
HI-FIiというマイナー・レーベルから出たものはオリジナルは大変レアで、タイトルは”Jazz Erotica”。艶かしい女性のジャケット!たいそうな価格で取引されているそうですが、僕のは浜辺のジャケット・デザインの、West Coast Jazz In Hi Fi と改名されたOJCのCDです。

爽やかにリッチー・カミューカがカッコイイから、良いのです!

Richie Kamuca / West Coast Jazz In Hifi    1957

Conte Candoli, Ed Leddy (tp)
Frank Rosolino (tb)
Richie Kamuca (ts)
Bill Holman (bs)
Vince Guaraldi (p)
Monty Budwig (b)
Stan Levey (ds)

ペッパーさん

2013年08月29日 22:42

もう一枚、ウエスト物を^^

Bud Shank の1ホーン4tet、 リズム隊は先ほどと同じです。

Bud Shank \ Plays Tenor  1956

この人、フルートも上手いし、ts もイケる、才人ですなあ ^^

A.Pepper の陰に隠れてますが、歌心満点、器用な一大As奏者ですよね。

ペッパーさん

2013年08月29日 22:05

ガルさん、芝刈り先生、Sweet さん、グレイさん、よっちゃんさん、みなさん、こんばんは!

本日は久しぶりの出張で広島まで^^ 飴を心配しておりましたが、午後からは太陽ぎらぎら。

今週末は台風のようで...サボテンの養生をお忘れなく...って、私だけか^^

ウエストの旋律に心もウキウキ (^^;)v 探し回っていた一枚です。

Bud Shank - Bob Cooper \ Blowin' Country 

Bud Shank (as,ts,fl)
Bob Cooper (ts,bs,oboe)
Claude Williamsan (p)
Howard Roberts (g)
Don Prell (b)
Chuck Flores (ds)

ガルシアさん

2013年08月29日 08:32

みなさん おはようございます。

今日はカラッと良いお天気が、台風のせいでムシッとした暑さに変わるそうです。

今朝はトミー・エマニュエル(豪州)とマーティン・テイラー(英国)の”大佐と総督”と題されたギターデュオ。
少し前から動画でちょくちょく観ておりましたが、CDになると嬉しくて頻繁に聴いております。

現在、ギター好きには堪らない夢の共演盤なのです。

僕にとってテクニックは極上で音が良く、二人の息の合った楽しさが伝わってくる極上盤なのに心配事が頭を駆け巡る〜VOL.2やパート2等を考えるメーカーが安っぽくしてしまわないかナ〜?
なんて、いらぬ考えを追っ払い、今は二人の音の世界にドップラコンと入り込んで揺れていよう〜と。

Martin Taylor and Tommy Emmanuel / The Colonel and The Governor  2013

Tommy Emmanuel, Martin Taylor (g)

芝刈りオヤジさん

2013年08月28日 21:05

顰蹙覚悟! イエロー覚悟! レッドはご勘弁! ロジー盤・・・最後にします!

サブタイトルが「Rosemary Clooney and Duke Ellington and His Orchestra 」売れっ子シンガーとエリントン・バンドとの共演盤! 当然ながらエリントンメロデイの快演。

Blue Rose      1956     Columbia
Rosemary Clooney ; vocals
Duke Ellington ; piano、 Billy Strayhorn ; arranger, conductor, piano
Cat Anderson, Willie Cook, Ray Nance, Cootie Williams ; trumpets
Quentin Jackson, Britt Woodman ; trombones、 John Sanders ; valve trombone
Russell Procope ; alto saxophone, clarinet、 Johnny Hodges; alto saxophone
Jimmy Hamilton ; tenor saxophone, clarinet、 Paul Gonsalves ; tenor saxophone、Harry Carney ; baritone saxophone
Jimmy Woode ; bass、 Sam Woodyard ; drums

超売れっ子のロジーがエリントンバンドのカラオケテープで録音した疑惑のアルバムです! ジャケットのロジーの困った表情はその証拠か?

芝刈りオヤジさん

2013年08月28日 20:39

みなさま       こんばんわ!
ガルシアさん    こんばんわ! 鍵盤ジャケット・・・好きです、好いですよね。
Sweet Trainさん こんばんわ! 凄い時間のアップ・・・ 寝不足注意!

2日続けてのロジー盤。やはり、50年代のロジーを聴かねば・・・ロジー・ファンクラブの会員として片手落ちってもんです!

この時代のロジー盤カバーは当然も当然! 美しいご本人登場。 ロジー・ファンクラブの会員が多いのも肯けます!!

Swing Around Rosie      1958        coral
Rosemary Clooney Buddy Cole Trio

ガルシアさん

2013年08月28日 20:28

みなさん こんばんは。

今日はそれなりに気温は上がりましたが、湿度が低く影に入ると爽やかな大阪でした。

カウント72 のよっちゃんさん お返事遅れましてすいません。
MJQの事をあれこれ考えているうちにお返事を忘れてしまいました。

「フォンテッサ」や「コンコード」以外ですね。
まず、コンコードと双璧をなす、「ジャンゴ」、そしてフォンテッサの次に来るのが「No Sun In Venice(大運河)」ですね。
後、ライブではヨーロピアン・コンサートかラスト・コンサートのどちらかを推薦いたします。

後はMJQはジョン・ルイスかミルト・ジャクソンが好きかによって多少チョイスが分かれてきますね。

そして今夜、僕が楽しんでおりますのが、夏の終わりを惜しむように、サマータイムの名演で始まる、「ポギーとベス」です。

Modern Jazz Quartet / Porgy and Bess   1964

John Lewis (p)
Milt Jackson (vib)
Percy Heath (b)
Connie Kay (ds)