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よくあるご質問

今日聴いたジャズは何ですか?Part 255!

今日聴いたジャズは何ですか?Part 254!も投稿数100に迫って参りましので,次のPart 255!に更新させていただきました。

最近楽しみ始めた方から若い頃からお聴きの方まで,「こんなご機嫌なJazz聴いとりますょ〜」という情報交換をしていただく楽しいジャズトピにしていけたらと、思っております。

Part1がねこさん、ヤノピーカトさん、ペッパーさん、らんきーさん、ヨッシー☆さんと
トピック管理人が受け継がれ、現在このガルシアが務めさせていただいております。
このトピ案内人は、ガサツで無礼者の上、気のきいた企画等が出来ない不器用者です。
もうしばらく、この不器用者にご辛抱下さいませ。

お読みになった方が「懐かしいな〜」又「ヘエ〜そんなのがあるんだ」と楽しめるトピになる事を祈ってお引き受けさせていただいております。
このアーティスト、この曲、この辺りをもう少し聴いてみたいななんて思いになったら、コメントでリクエスト下されば、情報が手に入ると思いますのでどんどんとよろしく。

お茶を楽しみながらのJAZZ、正座をして聴きたいJAZZ, 昔を偲びつつのJAZZ, 語らいながらのJAZZ, モジベーションアップのJAZZ, オーディオを楽しむJAZZ等々・・・。
「今 こんなのを聴いてるよ〜」と お気軽に〜どうぞ、よろしくお願いいたします。
どんどん、お気軽にお越しください。そして、楽しいジャズ仲間になりませんか。
割り込みでもなんでも自由ですが、誹謗・中傷、そして時代に逆行のようですが、YouTubeの貼付け(著作権法違反になる場合あり空コメントになるのを防ぐため)は、ご遠慮ください。

コメント

ガルシアさん

2013年09月18日 21:33

皆さんの楽しく、ためになるジャズのコメントの数々、有難うございます。

おかげさまで、"Part 255!"も100コメに近づいてまいりました。
ここから先は、ただちに“Part256!“を立ち上げますので、

そちらの方へ、どうぞよろしくお願いいたします。

ガルシアさん

2013年09月18日 21:30

みなさん こんばんは。

ジャズを聴くのに最適な秋の夜をむかえております。

気合いの入った、ジャズピアノをと言う事で、1994年のケニー・バロン。
チャーリー・ヘイデン、ロイ・ヘインズの重量級のベテランとスタンダードらしき曲抜きで、見事に美しくエキサイティングなピアノトリオを楽しませてくれます。

Kenny Barron / Wanton Spirit    1994

Kenny Barron (p)
Charlie Haden (b)
Roy Haynes (ds)

ガルシアさん

2013年09月18日 08:21

みなさん おはようございます。

今日も爽やかな秋空が広がる大阪です。

今朝の朝ジャズはハロルド・メイバーン、彼のアルバムの中ではおとなし目(気の抜けた)ピアノ演奏になっております。
朝支度には丁度いいと思って流したのですが、メイバーンだと思うと一寸残念。
日本企画でやっつけ仕事感が漂いますね。「偉そうに言うな!お前もよく似たことをやっているよ」・・・天の声
朝から反省させられる、ジャズタイムになりました。

Harold Mabern / Somewhere Over The Rainbow   2005

Harold Mabern (p)
Dwayne Burno (b)
Willie Jones III (ds)

ガルシアさん

2013年09月17日 22:22

ふくさん  みなさん こんばんは。

秋らしくなってまいりましたね。

昼過ぎ桂川沿いに住む知人より連絡があり、大変怖い思いをしたようですが、被害は少しですんだようです。怪我も無く元気で良かったです。

ふくさん、ブルー・ミッチェルのワンホーン、秋にピッタリですね。

僕も”September Song”が、チェットのワンホーンで聴けるリバーサイド盤で。
他の曲も”'Tis Autumn””You And The Night And The Music”等もバリトンやフルートの静かなサポートを得て、チェットは気持ちよく秋色を奏でております。

Chet Baker / Chet    1959

Chet Baker (tp)
Pepper Adams (bs)
Herbie Mann (fl)
Kenny Burrell (g)
Bill Evans (p)
Paul Chambers (b)
Philly Joe Jones, Connie Kay (ds)

ふくさん

2013年09月17日 20:36

皆さん、こんばんは。

平日にジャズを聴ける歓びを感じつつ、
久しぶりに、このアルバムを聴いています。

ブルー・ミッチェル
「ブルース・ムード」(1960)

一曲目から漂う雰囲気、
渋いトランペットにころころ転がるピアノ、
何とも言えませんね。

ブルー・ミッチェル(tp)
ウィントン・ケリー(p)
サム・ジョーンズ(b)
ロイ・ブルックス(ds)

1. アイル・クローズ・マイ・アイズ
2. エイヴァース
3. スクラップル・フロム・ジ・アップル
4. カインダ・ヴェイグ
5. サー・ジョン
6. ホエン・アイ・フォール・イン・ラヴ
7. スウィート・パンプキン
8. アイ・ウィッシュ・アイ・ニュー

ふくさん

2013年09月17日 13:24

皆さま、こんにちは。

今日は用事があり、お休みを頂いております。

奈良も雲一つない快晴です。
ガルシアさんのお友達がお元気でありますように。

今は、ガルシアさんに惹かれまして、デヴィッド・ヘイゼルタインを聴いています。
メンバーは、ドラムスがルイス・ヘイズですが、
エリック・アレキサンダーとピーター・ワシントンは同じです。

録音は少し早い2001年11月で、同じくシャープナイン盤です。

「デヴィッド・ヘイゼルタイン
 クラシック・トリオ・ミーツ・エリック・アレキサンダー」

1. On The Boulevard
2. O Grande Amor
3. Jessica's Night
4. Hayes' Phase
5. Knocks Me Off My Feet
6. East of the Sun
7. Didn't We
8. Our Delight

ガルシアさん

2013年09月17日 08:42

ふくさん みなさん おはようございます。

おとなしく、通り過ぎてほしかった台風ですが、各地に数々の被害を残して行きました。
京都桂川沿いに住む僕の知人も避難されたようで、まだ連絡がなく心配しております。

今朝は台風一過、すがしい晴天になっております。

デヴィッド・ヘイゼルタインとエリック・アレキサンダーが組んだ、ジャケットと共に秋色に溢れるシャープ・ナイン盤です。
”ワン・フォー・オール”の心臓部にあたる彼らのエレガントで寛ぎのワン・ホーン・アルバムになっております。

David Hazeltine / Manhattan Autumn    2003

Eric Alexander (ts)
David Hazeltine (p)
Peter Washington (b)
Joe Farnsworth (ds)

ふくさん

2013年09月16日 14:32

皆さま、こんにちは。

まだ風が強いですが、晴れ間の覗いている奈良です。
大雨や土砂崩れなど、災害が出ていないことを祈ります。

さて、今は、サイラス・チェスナットを聴いています。

ご存知の通り、サイラスのCDでの経歴は、
日本のレコード会社から始まりました。
1992年、アルファ・レコードからデビューし(連続3作)、
やがて、アメリカのアトランティックから作品をリリースします。

この作品は、そんな彼の二枚目のアルバム。
当時19歳のクリスチャン・マクブライドがベースを担当しています。

力強さと優しさを兼ね備えた彼のピアノは、
気持ちいいくらいスウィングします。

「the nutman speaks again(邦題:酒とバラの日々)」(1992)
サイラス・チェスナット・トリオ

サイラス・チェスナット(p)
クリスチャン・マクブライド(b)
カール・アレン(ds)

1. ジャズマインズ・アイランド
2. ウエイド・イン・ザ・ウォーター
3. インファント・アイズ
4. スイート・ポテト・パイ・アンド・クール・エイド
5. 酒とバラの日々
6. オール・オア・ナッシング・アット・オール
7. デュークス・プレイス
8. ザ・モア・アイ・シー・ユー

ガルシアさん

2013年09月16日 12:20

ペッパーさん みなさん こんにちは。

僕も今日の出勤は2時からでよろしくなり、暫しジャズタイム。

ペッパー殿のハーブ・エリスに続きます。ハービーとパスのコンコード盤です。
1973年7月に開催された「コンコード・ジャズ・フェスティバル」でのライブです。
屋外ステージで、二人が、押したり引いたりしながら、愉しげにスイングします。

Herb Ellis And Joe Pass / Seven, Come Eleven    1973

Herb Ellis, Joe Pass (g)
Ray Brown (b)
Jake Hanna (ds)

ペッパーさん

2013年09月16日 09:29

引き続き、失礼いたします。

まだ電車が止まっています。

世間様は休日なのでしょうが、当社は代替出勤日です。 このまま休みになるのかしら^^

Herb Ellis \ Meets Jimmy Giuffre   1959

Jimmy Giuffre (ts,bs)
Art Pepper (as)
Bud Shank (as)
Richie Kamuca (ts)
Lou Levy (p)
Herb Ellis (g)
Jim Hall (g)
Joe Mondragon (b)
Stan Levey (ds)

ペッパーさん

2013年09月16日 07:11

誤植です m(_ _)m

いかんとこしがたく → いかんともしがたく

ペッパーさん

2013年09月16日 07:10

たくさん、ガルさん、きのやんさん、ふくさん、芝刈りさん、アールグレイさん、Sweet さん、
みなさん、おはようございます ^^

京阪地区では台風の影響で通勤電車が運転見合わせです。

みなさまには被害如何でしょうか?

いつもなら通勤途上ですが、電車が止まっているので、いかんとこしがたく自宅でゆっくり。

思わぬジャズタイムです。

Barney Kessel \ To Swing or Not to Swing   1955

Barney Kessel (g)
Harry Edison (tp)
Georgie Auld (ts)
Bill Perkins (ts)
Jimmy Rowles (p)
Al Hendrickson (g)
Red Mitchell (b)
Irv Cottler (ds)
Shelly Manne (ds)

たくさん

2013年09月16日 00:58

ガルシアさん、きのやんさん、ふくさん、芝刈りオヤジさん、みなさん、こんばんは。

台風が近畿、中部から関東へ向けて進んでいます。進路に当たる地域の方々は何卒ご注意を!

9月15日はビル・エヴァンスの命日で、ちょいと気が早いのですが、9月28日がマイルス・デイヴィスの命日です。

私の今夜の締めの一枚は二人の共演盤で『Kind Of Blue』にします。

A面
ソー・ホワット - So What
フレディ・フリーローダー - Freddie Freeloader
ブルー・イン・グリーン - Blue In Green
B面
オール・ブルース - All Blues
フラメンコ・スケッチ - Flamenco Sketches

マイルス・デイヴィス - トランペット
ジョン・コルトレーン - テナー・サックス
キャノンボール・アダレイ - アルト・サックス(on1.,2.,4.,5.,6.)
ビル・エヴァンス - ピアノ(on1.,3.,4.,5.,6.)
ウィントン・ケリー - ピアノ(on2.)
ポール・チェンバース - ベース
ジミー・コブ - ドラム

ガルシアさん

2013年09月15日 23:45

きのやんさん ふくさん  たくさん  芝刈りオヤジさん  みなさん こんばんは。

台風が来ております、時折ビユーと強風が扉をたたいております。

日付けが変わる前に僕もビル・エヴァンス、トリオ盤はウォークマンのプレイリストにびっしり入れて、事あれば聴いておりますので、日頃めったに聴かない、トニー・スコットとのコンプリート盤。

時たまヒステリックに響くトニーのクラですが、バラード曲は中々良いです。

Tony Scott / Bill Evans Tony Scott Quartet Complete Recordings  1956~1959

Tony Scott (cl)
Bill Evans (p)
Jimmy Garrison, Scott LaFaro, Henry Grimes, Milt Hinton, Les Grinage (b)
Pete La Roca, Paul Motian, Paul Motian, Lennie McBrowne (ds)

きのやんさん

2013年09月15日 21:15

ふくさん 皆さんこんばんは
 
今日がビル・エバンスの命日だそうですね。
初めて知りました。

皆さんには、ナーンだと言われそうですが、「Waltz for Debby」を聴いています。

Waltz for Debby / Bill Evans Trio

Bill Evans (p) Scott Lafaro (b) Paul Motian (ds)

やはりWaltz for debbyは佳いですね。

最近はジム・ホールとのアンダーカレントしか聴いていなかったので、
とても新鮮に聴けました。

ふくさん

2013年09月15日 16:20

皆さま、こんにちは。

お昼過ぎから強い雨が断続的に降り続くようになってまいりました。

たくさんご紹介の日本人プレイヤーの作品、
とてもいい作品のようですね。

私もライブはよく行きますが、(今年はあまり行けてませんが、)
CDはほとんど持っていません。

富樫雅彦さんの作品を、
佐藤允彦、渡辺貞夫、日野皓正、峰厚介、山下洋輔が演奏したこのアルバム。

テラさんもお好きですが、
久しぶりに聴いています。

「マイ・ワンダフル・ライフ 富樫雅彦バラードコレクション」

1. My Wonderful Life
2. Reminisce-’63
3. Memories
4. Waltz Step
5. Everlasting Friendship
6. Where Am I Going?
7. Dancing In The Dream
8. Sorrowful Days
9. Today‘s Feeling
10. I’ll Sing For My Friends
11. Till We Meet Again
12. Good Night My Friends
13. The Past Is Beautiful After All/ボーナストラック
14. My Wonderful Life/ボーナストラック

たくさん

2013年09月15日 15:36

みなさん、こんにちは。

ビル・エヴァンスで盛り上がっているところを横から失礼します。

日本の熱いジャズは如何でしょうか?

本田竹曠の1992年録音盤でEaseはいかがでしょうか?とにかく熱いです!!

Cha-Cha-Cha
Soque Heilian
Bird In The Yard
Is It True
Mr. Monster
Major To Minor
Savani
Sea Dream

本田竹曠 ( 本田竹広 ) ( Takehiro Honda ) (p)
向井滋春 ( Shigeharu Mukai ) (tb)
峰厚介 ( Kohsuke Mine ) (ts,ss)
植松孝夫 ( Takao Uematsu ) (ts)
岡田勉 ( Tsutomu Okada ) (b)
村上寛 ( Hiroshi Murakami ) (ds)

芝刈りオヤジさん

2013年09月15日 11:55

皆さま  おはようございます!
ふくさん おはようございます!
関東は凄い雨足の朝方でしたが、今は小雨・・・
 
没後33年 ジャズ世界の巨匠巨人エバンスの追悼! 今日がBエバンスの命日 ピアノトリオのフォーマット! 独特な和音、パッセージ! 今はエバンスの影響の無いピアニストは居ないのでは(多分、メイビー、パハップス)
ふくさんが名盤をご紹介されてますのでオヤジはエバンスの駄盤の紹介・・・


手持ちエバンス盤では一番旧い録音盤! アレンジャー:G・ラッセルのガチガチアレンジで《全くつまらないアルバム!》  唯一エバンスのタッチは魅力的、ドキュメントとかスリラー映像のバックグランド音源には使えそう・・・

 George Russell and his Smalltet      1956    bluebird
Hal McKusick(as),Art Farmer (tp)、Barry Galbraith(g)、 Bill Evans (pf)、Milt Hinton(b)Teddy kotick(b) ,Paul Motian(dr),Joe Harris(dr),George Russell (arr, dir)

ふくさん

2013年09月15日 10:52

引き続き恐縮です。

ビル・エヴァンスのトリオでは、
最も長くベーシストを努めたエディ・ゴメスとの作品で、
ドラムのジャック・ディジョネットとは、
唯一のレコーディング作品

一曲目から緊張感を湛えた演奏と、
メロディラインの美しさは格別です。

「ビル・エヴァンス・アット・ザ・モントルー・ジャズ・フェスティバル」(1968)

1. イントロダクション|ワン・フォー・ヘレン
2. ア・スリーピング・ビー
3. 伯爵の母
4. ナーディス
5. 愛するポーギー
6. あなたの口づけ
7. エンブレイサブル・ユー
8. いつか王子様が
9. ウォーキン・アップ
10. クワイエット・ナウ

ふくさん

2013年09月15日 09:17

皆さま、おはようございます。

奈良は昨夜からの雨が一旦上がって曇り空ですが、
やはり少しムシムシします。

さて、昨日のアールグレイさんのコメにありましたように、
今日はビル・エヴァンスの命日です。

何から聴こうか迷いましたが、
私のビル・エヴァンスの原点のこの作品を聴いています。

聴くたびに、新しい発見があります。

「ポートレイト・イン・ジャズ」(1959)

ビル・エヴァンス(p)
スコット・ラファロ(b)
ポール・モチアン(ds)

1. 降っても晴れても
2. 枯葉
3. 枯葉(MONO)
4. ウィッチクラフト
5. ホエン・アイ・フォール・イン・ラヴ
6. ペリズ・スコープ
7. 恋とは何でしょう?
8. スプリング・イズ・ヒア
9. いつか王子様が
10. ブルー・イン・グリーン(take3)
11. ブルー・イン・グリーン(take2)