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よくあるご質問

今日聴いたジャズは何ですか?Part 256!

今日聴いたジャズは何ですか?Part 255!も投稿数100に迫って参りましので,次のPart 256!に更新させていただきました。

最近楽しみ始めた方から若い頃からお聴きの方まで,「こんなご機嫌なJazz聴いとりますょ〜」という情報交換をしていただく楽しいジャズトピにしていけたらと、思っております。

Part1がねこさん、ヤノピーカトさん、ペッパーさん、らんきーさん、ヨッシー☆さんと
トピック管理人が受け継がれ、現在このガルシアが務めさせていただいております。
このトピ案内人は、ガサツで無礼者の上、気のきいた企画等が出来ない不器用者です。
もうしばらく、この不器用者にご辛抱下さいませ。

お読みになった方が「懐かしいな〜」又「ヘエ〜そんなのがあるんだ」と楽しめるトピになる事を祈ってお引き受けさせていただいております。
このアーティスト、この曲、この辺りをもう少し聴いてみたいななんて思いになったら、コメントでリクエスト下されば、情報が手に入ると思いますのでどんどんとよろしく。

お茶を楽しみながらのJAZZ、正座をして聴きたいJAZZ, 昔を偲びつつのJAZZ, 語らいながらのJAZZ, モジベーションアップのJAZZ, オーディオを楽しむJAZZ等々・・・。
「今 こんなのを聴いてるよ〜」と お気軽に〜どうぞ、よろしくお願いいたします。
どんどん、お気軽にお越しください。そして、楽しいジャズ仲間になりませんか。
割り込みでもなんでも自由ですが、誹謗・中傷、そして時代に逆行のようですが、YouTubeの貼付け(著作権法違反になる場合あり空コメントになるのを防ぐため)は、ご遠慮ください。

コメント

yutaさん

2013年10月01日 11:45

ヤノピーカトさん,みなさん遅くのお早うございます。

ヤノピーカトさんはじめまして,こちらこそ宜しくお願い致します。

協賛店が少なくなって,神戸もジャズが寂しくなってきています。

ハーバーランドのプレスリーの像も最近見る方が減ってきています・・・・・・。

又各地でのジャズストリートも最近は見かけなくなりました,本当に寂しい限りです。

本当に神戸頑張ってほしいと切に願っています。

いま,ジェットストリームを聴きながらコメントしています。

ガルシアさん

2013年09月30日 18:14

皆さんの楽しく、ためになるジャズのコメントの数々、有難うございます。

おかげさまで、"Part 256!"も100コメに近づいてまいりました。
ここから先は、ただちに“Part257!“を立ち上げますので、
そちらの方へ、どうぞよろしくお願いいたします。

ガルシアさん

2013年09月30日 18:07

ヤノピーカトさん  みなさん こんばんは。

ヤノピーカトさん、お孫さんお誕生日おめでとうございます。
それと”マックリーン・クインテット”、しっぽがあるので猫だと思いますが、もう一枚のジャケットが”女性と猫のジャケット”ですので、勝手にフクロウと呼んでおりました。猫ですね。

今夕はジョージ・ウオリントン・クインテット、初代アルト、マックリーンからフィル・ウッズに交代、
スムーズなウッズに代ってしまって、荒削り感が無くなり少し残念ですが、上昇するドライブ感が増しスマートに、これがウオリントンが目指したハード・バップだったのねと勝手に納得しております。

George Wallington / Jazz For The Carriage Trade    1956

Donald Byrd (tp)
Phil Woods (as)
George Wallington (p)
Teddy Kotick (b)
Arthur Taylor (ds)

ヤノピーカトさん

2013年09月30日 11:03

おはようございます。

私ごとですが(いつもそうだろっ!)
 孫の誕生日なんです。(5歳になります)

ウキウキしているので、

 ルー・ドナルドソン『アリゲーター・ブーガルー』

 こんな楽しいジャズ、若いころ老舗のジャズ喫茶などでリクエストしようもんなら、じろっと睨まれましたよね。
 
 *アリゲーターとはアメリカのミュージッシャンの間では”(楽器も弾けないジャズファン)という意味で使われたようです。
 (ジャズ発祥の地ニューオリンズでは料理にもなります)
 
因みにジャズマンは”CAT"

90でガルシアさんのジャッキー・マクリーン、フクロウではなくネコだとおもっていました。
 ジャズのジャケットには動物モノが多いですね。
 わたくしのジャズノートにも、

『ネコ』、
 ジミー・スミス、ジャッキー・マクリーン、カウント・ベイシー、バック・クレイトン、シェリー・マン、ルードナルドソン、
『鳥』
 チック・コリア、シェリー・マン、ジョニー・グリフィン、コールマン・ホーキンス、
『ライオン』
 アンドレ・プレビン、リー・モーガン
『ワニ』
 ハンプトン・ホース
『ウシ』
 バーニー・ケッセル
『ペンギン』
 シェリー・マン
『ラクダ』
 チャーリー・ヴェンチェラ
『イルカ』
 スタン・ゲッツ
     などが記載されています。

ふくさん
 ジャズ修行のためN.Yへ。いいですね〜〜〜
 BLUE NOTEの2階、お土産ショップはまだあるんでしょうか?
 >後藤雅洋さん、彼もジャズにまったく詳しくないときに四谷・いーぐるを始め、そうとうなジャズ勉強していまや本を書かれるようになったので、ふくさんもがんばってください。
 いーぐる、東京都心のジャズ喫茶というと雑居ビルの1室が多いんですが、ここは自社ビル、きれいでいいですね。

yutaさん はじめまして。
 神戸、おしゃれな街でせっかくジャズに似合うんですからジャズが広がっていくといいですね。

アール・グレイさん
 仰るようにいまのジャズミュージシャンは経済的にたいへんですね。
 でも、ライブだけでなくアルバムでも買ってくれるようないい演奏を目指せばきっと開けてくるとおもいます。期待しましょう。

いつもにも増しての駄文、文章をまとめる力がなくてごめんなさい。

ガルシアさん

2013年09月30日 07:40

みなさん おはようございます。

九月最終日の今日は、さっぱりした雲が広がる秋らしいお天気の様です。

コメント頭のナンバーが100になりましたが、実質90ですので続けます。

今朝はバーニー・ケッセル、レイ・ブラウン、シェリー・マンのポールウイナーズです。
ウエスト・コーストならではの明るく、楽しく、そして綿密なアレンジとコンビネーションの妙を堪能できるギター・トリオになっております。
ジョードゥ、サテン・ドールを聴けば、ギターが弾ければなァ〜とスコアを見て断念してしまった若き日を思い出してしまいます。

Barney Kessel / The Poll Winners     1957

Barney Kessel (g)
Ray Brown (b)
Shelly Manne (ds)

ガルシアさん

2013年09月30日 01:24

アールグレイさん  yutaさん ふくさん  芝刈りオヤジさん みなさん こんばんは。

みなさんジャズを大切に考えてられるので、僕の様な者が案内役をさせていただいていて、良いのか、襟を正さなくてはと反省しております。

デキシー〜スイング〜バップ〜ウエスト・コースト〜ファンキー〜モード〜フリー〜フュージョン、どのJAZZが好きかと訊かれたら、答えに困る僕です。
僕の中にそれぞれ嵌った時期がありまして、思い出と共に流れてまいります。
JAZZ以外にもクラシック、英米両ロック、タンゴ、ファドも週に一度は聴いておりますので、家で仕事をしていない時間は何か(主にジャズです)聴いている状態です。
それぞれのジャンルも同じような問題を抱えているようですね。

ここにコメントする時は一人でいる時以外はヘッドホンでジックリ聴いて、コメントさせていただいておりますよ。
枯れ葉(Autumn Leaves)をファンキーにで、始まるボビー・ティモンズを聴いてオヤスミします。

Bobby Timmons / The Bobby Timmons Trio in Person    1961

Bobby Timmons (p)
Ron Carter (b)
Albert Heath (ds)

アールグレイさん

2013年09月29日 23:37

ガルシアさん Sweet Train さん ヤノピーカトさん 芝刈りオヤジさん ペッパーさん ふくさん yutaさん 皆さん こんばんは

yutaさん 初めまして
今後ともよろしくお願いします

ジャズが置かれている状況について、女性の立場から少し述べさせて頂きます。
ふくさんが書かれているように 若いジャズプレイヤーが演奏だけで生活していくことは困難です。
CDの売り上げやコンサートとかで生活出来るような人は一握りで、多くの方はライブハウスやイベントで演奏する他、ジャズ教室の講師をされたり、ホテルのラウンジでピアノを弾くようなアルバイトをされていますね。
現状では、仕方ないでしょうね。

仰る通り、最近ライブは結構盛況です。
ソネの昼ライブは、最近女性が多く、常に満員状態のようです。
ジャズはお店とかで流れていることは多いのですが、どうもファッション的に捉えられている感じがします。

私も自分の日記で、わかりやすくスタンダードを紹介するようにしてますが、女性の方は結構聴いて下さってよかったと言って下さいます。
それは嬉しいのですが、どうもその時だけで続かない感じがします。
どうすれば、ジャズに興味を持った方たちが続いてくれるのか考えるところです。

長文になってすみません。

yutaさん

2013年09月29日 21:42

みなさん今晩は,このたびコミュに初参加させてもらいました。

芝刈りオヤジさん,はじめまして,こちらこそ宜しくお願い致します。

この場をお借りして,ご挨拶とさせてもらいます。

ジャズの発祥地である神戸は,以前はジャズ喫茶やジャズライブハウスも多く
ありましたが,今は少なくなりましたねぇ。

夏や秋に恒例のジャズストリートをやっていますが,年々寂しくなっています。

夏の新開地音楽祭は,素敵です,毎年素晴らしいゲストの方が参加
されて,盛り上がっています。

ふくさんの???,私もまったく同感です。
そしてジャズを演奏する人たち特に,、若い人達がジャズで
食べていけるような環境も必要です。
このことも全く同感です。

おっしゃる通りサンプル自作の快適な8ビートアルバムです。
今も聴きながら,コメントです。

長々とコメント悪しからずです。

ふくさん

2013年09月29日 21:37

皆さん、芝刈りオヤジさん、こんばんは。

このジャズも勿論、最高です!

らんきーさんに教えて頂いたハード・バップ!

「バーズ・アイ・ビュー」(1955)

ドナルド・バード、ジョー・ゴードン(tp)
ハンク・モブレー(ts)
ホレス・シルヴァー(p)
ダグ・ワトキンス(b)
アート・ブレイキー(ds)

1. ダグズ・ブルース
2. エル・シノ
3. エヴリシング・ハプンズ・トゥ・ミー
4. ハンクス・チューン
5. ハンクス・アザー・チューン

芝刈りオヤジさん

2013年09月29日 21:11

みなさま こんばんわ〜
yutaさん こんばんわ〜 初めまして、よろしくお願い致します!
ふくさん   こんばんわ〜ふくさん仰る??? 、確かに其の通リですよね・・・時々行くライブは繁盛しています!そして今の音楽の基礎部分:音楽の縁の下部分にクラシックだけでは無く、ジャズも支えて居る事になってます。

yutaさん御紹介の「joe sample盤」はこれでしょうか?  サンプル自作の快適な8ビートアルバムですよね!

rainbow seeker / joe sample 1978 mca

joe sample(keyboard&pf)、robert popwell(b)、stix hooper(dr)、他ゲストプレーヤー

お詫び:91コメではつまらない事を長々と・・・すみません!勝手に打ち止め致します。

ふくさん

2013年09月29日 19:07

皆さま、こんばんは。

マイルスからジャズの今のあり様(よう)まで色々と考えさせられます。
私はまだジャズを聴き始めて5年ほどですので、
昔のことはわかりません。

ただ、私は今のジャズの状況について、次のように考えています。

?ジャズは、ジャズを聴かない人も知らず知らずのうちに聴いていて、
 (例えば、街やお店のBGMでジャズが使われていることは多々あります。)
 多くの人々に受け入れられる音楽であること
?ディキシー、スウィング時代も含め、50〜60年代、そして、70年代以降のジャズでも、
 いいジャズはこれからも演奏され、聴き継がれるであろうこと
?ジャズのライブに行くと、若い人達、特に女性もよく見かけるように思いますし、
 ジャズ・ストリートやジャズ・フェスも多くの人たちで賑わっていること

ただ、今後もジャズが聴き継がれていくには、
ジャズを演奏する人たち、特に、若い人達がジャズで食べていけるような環境も必要です。

そういう意味で、ライブもそうですし、
CDも若い人たちの作品も買っていきたいと思っています。

あと、ダーウィンの進化論を例にとれば、
いつの時代も生き残ることができた動物は、
その時代で最も強い動物ではなく、
環境の変化に対応できた動物であるということから、
ジャズも時代に応じて変わっていくことも大切だと思います。

ジャズは、もともと自由な音楽ですから、
時代の変化には柔軟に対応できると思います。

初心者の戯言とお笑いください。

yutaさん

2013年09月29日 19:02

初めてコメントさせてもらいます。

私がジャズを好きになり始めたは,ロカビリー全盛期の時でした。

ロカビリー3人男.山下啓次郎,ミッキーカーティス,平尾昌章の華やかな時代でした。

山下啓次郎が歌った「ダイアナ」を聞いて,ジャズフアンになった次第です。

そしてポール・アンカーの来日,私は観にゆけずでしたが,そのころからますます

ジャズを楽しむようになりました。

若い頃に,アメリカンHIT POPS10巻セットを買いまして,毎日聴いていましたねぇ
今も,懐かしくて時たま聴いています。

現在はいろんなジャンルのジャズを楽しんでいる次第です。

今日は,Jazz collectio 中から 3曲聴きました。

1.虹の学園・・・・・(ジョー・サンプル作のタイトル曲)

2.ウェス・バウンド・・・・(リー・リトナーがレコーデイングしたアルバムのタイトル曲)

3.スルー・ザ・テスト・オブ・タイム・・・・・・(パティ・オースティンがレコーデイングしたアルバム
  「愛の予感」の中の曲)

これからも,立ち寄らせてもらいます。

私も長文につきお詫び!

芝刈りオヤジさん

2013年09月29日 14:43

カトさん   こんちわ〜  みなさま  こんちわ〜  快適!快適!良いお天気の相模の国です!

ジャズ本で「マイルスを聴け」と云う本がありますが・・・異議あり!!
ジャズを聴く楽しさは《ついついステップを踏みたくなり!》《首もフリフリ!》そして《踊りたくなる!》 こんな音楽がジャズ! 楽しくなくちゃ! スウィングしなくちゃ! ジャズはこうじゃなくちゃ! と云う事で・・・ルーレット時代ベイシー翁のベスト盤!  一寸大きめボリュームで・・・村上春樹さんも曰く:体に悪い位いスウィングしております。

Best Collection / Count Basie 1957-1964   roulette

60年代、70年代のジャズの衰退は、やっぱりマイルスに原因(一部でしょうが)有り。
ジャズ界のビッグネームであった帝王のマイルスを聴いた当時のジャズ入門者はマイルスのアルバムに感動したのでしょうか?
マイルスは自身のアルバムのセールの為にジャズマンを放棄、70年代以降のマイルスはロック界のアーチストだとと思ってます(超個人的意見!)

70年代、ジャズが衰退して行ったのは、一言では音楽の多様性の中ジャズは埋もれたしまった所為で今考えると必然だったかも、具体的には50年代のロカビリー(プレスリー)&R/Bそして60年代のフォークブーム、&ロック(ビートルズ)のブームとなり且つジャス以上に金になった! 油井正一さん、マイルスだけの所為では無いのでしょうが・・・旧いジャズが好きなファンに取り寂しい限り!  長文につきお詫び!

ガルシアさん

2013年09月29日 12:37

ヤノピーカトさん ペッパーさん 芝刈りオヤジさん ふくさん みなさん こんにちは。

今朝は先週休みが無かったため、一週間遅れのお墓参りに行っておりました。

そしてヤノピーカトさんの様に(日頃の行い改めますので、良いことがありますようにと) お願いをしてまいりました。

名盤が並びますと、なけなしの小遣いでLPを買っていた頃の数少ない盤を思い出してまいります。
当時、好きで好きで堪らなかった、マックリーン=ドン・バードのフクロウのハードバップです。
A面もB面も同じように擦り切れるまで、楽しみました。今聴いてもエエワ〜。

Jackie McLean / The Jackie McLean Quintet    1955

Donald Byrd (tp)
Jackie McLean (as)
Mal Waldron (p)
Doug Watkins (b)
Ronald Tucker (ds)

ヤノピーカトさん

2013年09月28日 23:27

みなさん こんばんは。
そしてお祝いもありがとうございます。
 ニコニコしながらページをめくっていますよ。

マイルス・デイビス
    
     映画「死刑台のエレベーター」

  この映画、ストーリーも良し、ジャンヌ・モローの魅力も良し。

  でもこの映画の魅力は音楽ですね。

 この音楽、マイルスはスクリーンを見ながら場面に合わせてアドリブで吹いたっていうんですから凄いもんです。

 マイルスのアルバム、「ビッチェス・ブリュー」以降の電気マイルス・ワウワウペダルはまったく体が受け入れられません。

 その頃の来日コンサート、新宿厚生年金ホール、行きましたが音楽とはおもえないただ楽器の大きな騒音としか聞こえませんでした。
 2曲ほどで途中退場してしまいました。
  (コルトレーンのコンサートも退場した経験があります)

 このビッチェス・ブリュー、日本でも賛否両論がすごく、SJ誌でも毎月のようにこの記事でいっぱいでした。
 それまで日本のジャズ評論家としては神様扱いされていた油井正一先生は賛成派だったので、古いジャズファンから総スカンされてしまいました。

 この時から日本ではジャズが下火になっていったんではないでしょうか。

ペッパーさん

2013年09月28日 20:45

芝刈りオヤジさん、ふくさん、ガルシアさん、Sweet Train さん、ヤノピーカトさん、アールグレイさん、みなさん、こんばんは!

マイルスの命日でしたか^^
以前、命日連絡係りをしておりましたが、今はサボっておりスイマセン、カトさん、有難うございます。

私のマイルスは、prestige 時代まで。 その先は疎遠となりまして...
マラソンセッションがとどめとなります (^^;)v

大学時代は、なけなしの金子を費やしたマラソン4枚のLP。
なかでも、一番針を落としたのは、My Funny Valentine

ほんとはネ、LPは一度カセットに録音して、そればかり聞いておりました、何しろ貧乏性で。
お蔭で、後にLPを売却した時は新品同様w 高く売れましたわ (^^;)v

Miles Davis / Cookin' 1956.10.26

Miles Davis (tp)
John Coltrane (ts)
Red Garland (p)
Paul Chambers (b)
Philly Joe Jones (ds)

芝刈りオヤジさん

2013年09月28日 20:03

ふくさん 
ガル管さん
Sweet Trainさん 
ヤノピーカトさん 
みなさま 

こんばんわ〜  朝方、半袖でお出掛けしてしまい、寒いかな・・・と心配致しましたが半袖で問題無し!快適な土曜日でした。

カトさんの大当りコメントを恨めしく読んで居りました・・・ 時々飾るだけの為LPを買っております。

マイルスのご冥福です!

マイルスに関してはこのアルバムとガーランドとのアルバムだけトレイに乗る盤。 偏りオヤジ! 偏食で! 偏屈オヤジかもしれません! 

でも、このアルバムでL・Thompsonを初めて聴き、暫く彼のアルバムを追っかけておりました! マイルス盤の中のお気に入り盤。

walkin' / miles davis all stars 1954 prestige
lucky thompson(ts)、 davey schildkraut(as) ,j.j.johnson(tb)、miles davis(tp)、 horace silber(pf)、 percey heath(b)、kenny clark(dr)

ジャケットは秀逸! 好きなジャケットの代表選手です。

ふくさん

2013年09月28日 19:56

皆さま、こんばんは。

カトさん、凄いお宝ものですね。
予感的中・・いいことが続きますように。

マイルスで続きます。
私も、初めて買ったマイルスの「CD」を聴いています。

「フォー&モア」(1964)

何故初めて買ったマイルスがこれかと言えば、
後藤雅洋さんの本の影響です。

ジャズ初心者がどの作品からマイルスに入るのがいいか、
という問題への後藤さんの答えとして、
とにかくマイルスがバリバリ吹いている作品を聴いて、
マイルスの勢いの波に飲まれてほしい、ということでこの作品を推薦されていました。

そういう意味で、私はうまく後藤さんに乗せられ、
マイルスのみならず、ジャズっていいじゃないと思えるようになり、
今まで聴いてきました。

勿論、まだまだ初心者で、聴いた数は知れていますが、
カトさんからお褒め頂いたように、^^
ジャズキチというか、ジャズを聴くためにNYまで行った訳ですから、
ジャズが生活の一部、かつ大切な存在になっていることは事実です。

また、先日も上司から、
お酒を飲みながら聴くのにいいジャズCDを教えてほしいと言われるなど、
コミュニケーション手段としてもジャズは貴重だと思っています。
(私は、お酒は飲めませんが。。^^)

また、面倒くさいところが出てしまいました。><

マイルス・デイビス(tp)
ジョージ・コールマン(ts)
ハービー・ハンコック(p)
ロン・カーター(b)
トニー・ウィリアムス(ds)

1. ソー・ホワット
2. ウォーキン
3. ジョシュア
4. ゴー・ゴー (テーマ&アナウンスメント)
5. フォア
6. セヴン・ステップス・トゥ・ヘヴン
7. ゼア・イズ・ノー・グレイター・ラヴ
8. ゴー・ゴー (テーマ&アナウンスメント)

ガルシアさん

2013年09月28日 17:22

Sweet Trainさん  ヤノピーカトさん みなさん こんにちは。

ヤノピーカトさん、いいですね〜LPサイズのジャケット写真集、LPを集めていたころでさえ、プレステッジは当時、再発の色違いや擬似ステ盤でオリジナルに憧れ持ちつつ、涙を呑んで我慢しておりました。

マイルスの命日だったのですね。
僕が初めて購入したマイルスのLPで、マイルスもバグスも若きマックリーンもカッコよくて毎日のように聴き、痺れておりましたました。
確か、僕の手にしていたLPは色違いの赤身のジャケットだったと記憶します。
今聴いているCDはデジパックの黄身のジャケットです。

Miles Davis / Miles Davis and Milt Jackson    1955

Miles Davis (tp)
Jackie McLean (as)
Milt Jackson (vib)
Ray Bryant (p)
Percy Heath (b)
Art Taylor (ds)

Sweet Trainさん

2013年09月28日 16:56

ヤノピーカトさん、ガルシアさん、みなさん、こんにちは。

日中は歩いていると、まだまだ汗をかきますね。
まぁ、でも、汗が出るくらい歩かないと身体がなまってしまいますかね。

ヤノピーカトさん、凄いですね〜。
おめでとうございます。
ぼくなんか、これまで懸賞の類には当たった試しがありませんよ。
でも、ジャケットの写真集だなんて、粋な賞品ですね。
それと、今日はMilesの命日だとか。
情報、ありがとうございます。

僕の好きなMiles盤でご冥福をお祈りしたいと思います。

Miles / Miles Davis 1955
Miles Davis (tp); John Coltrane (ts); Red Garland (p); Paul Chambers (b); Philly Joe Jones (ds)

この盤には、若き日のColtraneも参加しており、Miles盤の中では一番よく聴く盤の一枚です。
この頃のColtraneは、まだまだ凡庸ですが、時折、シーツ・オブ・サウンドの片鱗と感じさせる演奏が入ってきます。