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よくあるご質問

ペーパーボーイ 真夏の引力 The paperboy (2012)

http://special.movies.yahoo.co.jp/detail/20130430208808/

観ました。
大女優ニコール・キッドマンは、今さらこんな役を演じても、さすが!
それにひきかえ、ジョン・キューザック。
よく頑張ったんだけど、何を演じても、キューちゃんというところがまた…。
キューちゃんの代わりに誰かが演じていたら、まあ完全にネタバレになってしまうかもしれないけど、
(ヴィゴ・モーテンセン?、ハビエル・バルデム?)
それはそれで、凄い映画になっていた気がします。

ザック・エフロンのお肌のキレイさは、福山雅治に通じるところがあります。

コメント

かおり☆さん

2013年08月06日 14:32

私もお薦めしないと言われたのにニコール・キッドマンの汚れ役がみたくて
あえて観てしまいましたが2回ほど目をそらせた場面がありました。

BGM、何となく聴いたような曲が何曲かありましたが良かったですね♪

たそがれの金さんさん

2013年07月30日 22:24

私も昨日見ましたが・・・・・
予告編を見たときは冤罪事件の真相を探るサスペンスドラマかなと思いましたが、実際見てみてAV紛いの過激なSEXシーンや凄まじいバイオレンスシーンにドキモを抜かれました。この映画は何をテーマにして何を伝えたかったかがよく理解できず、単なる変態人間共の群像劇のように映り、正直後味が悪かったです。多分アメリカ南部の人種差別や偏見といったものを描きたかったのではと推察しますが、主演のM・マコノヒーの出世作「評決のとき」には遠く及ばなかった感があります。唯一よかったのは自分が大好きな昔のソウルミュージックがふんだんにBGMに使われていたことくらいでしょうか。プロの批評家達の評価は高いようですが・・・・・