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よくあるご質問

トゥ・ザ・ワンダー

シン・レッド・ライン』の巨匠、テレンス・マリック監督によるラブストーリー。モン・サン・ミシェルで出会った男女の愛の行方を美しい映像とともに映し出す。ベン・アフレックとオルガ・キュリレンコという、ハリウッドきっての美男美女が主役を務めるほか、ハビエル・バルデム、レイチェル・マクアダムスら実力派が脇を固める。


この映画、男女の恋物語なんですが、ストーリーはあってないようなもの。
すべてが映像美で見せる映画です。映像美で美しい風景などが出てきて、
面白いというか退屈というか、新感覚派とでもいうべき映画です。

去年の映画、「ツリーオブライフ」や「メランコリア」などと同系統の映画です。

コメント

OHさん

2013年08月18日 20:15

私も一応終わりまで見ました。確かに映像的には美しい場面や、新鮮な映像が
ありましたが、結局、何も起こらず。

ストーリーを作ることに飽きてしまって、映像美そのものを
追求するようになってきたんでしょうか。
映画の新しい、一傾向ですね。

メリッサさん

2013年08月18日 14:55

こんにちは。どなたか投稿されているかしらと、、、あった!ありがとうございます。
少し前にミニシアターでチラシを手にし、うわぁ〜私好み、とレディースデーを待って観てきました。(笑)典型的恋愛ストーリーものかと思いきや・・・

本当に仰る通り、新感覚体験!私は、面白い?というべきか、とにかく美しい映像と音楽、ナレーションと画面に釘付けでした。