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よくあるご質問

イベント:狭山の丘でテニスの出来事

今日の狭山の丘でテニスコミュでのできごと。
隣のミックスダブルスは、結構女子の方がレベル高い。
あれだけのレベルなら、ボールが入ったら、すぐにレットでしょう。
こっちのボールがコート入って、待っていても、レットかけない…。
邪魔になるかならないか、微妙な場所でしたが、明らかにクロスを打てば、そn延長上にあるはず。
逆に、こっちがポイントが決まった瞬間に『取りますよー』って、入っていきました。

3年前だったか、ルールに明記されたのは、ボールがコートに入ったら、入った側の人だけでなく、反対側の人でも『レット』掛けられます。
なぜか?一番の理由は、怪我の防止。

でも、はっきりと、エースの場合(プレーを続行しても、明らかに取れない、返せないボールの場合)は、そこで、ポイントということで。

みなさん、不明なことは聞きましょう。

聞くは一時の恥、聞かぬは一生の恥、といいます。

あと、ひとつ。
そういう隣のコートから入ったボールを地面にあるにもかかわらず、『ラケットでちょん』というのは、とーちゃん自身は如何なものかと思ってしまいます。

いろいろなところでテニスをするようになって久しいですが、結構目に付きます。

では、また。

コメント

terranさん

2013年08月08日 20:20

そうですね。
怪我が一番困るんです。

たとえば、隣のボールが入ってきてもそのコートのプレーヤーが気がつかない!
あるいは、気がつくのが遅くなるのが通常で、

ボールを図らずも入れてしまった隣のプレーヤーは、インプレー中のゲームでも
「ボールが入ります!」「ボールが入りました。!」は当然言ってあげる必要があり、

できればおせっかいに「ストップ!」ぐらい声をかけないと、
プレー中のプレーヤーには危険です。

ゲームに関係のない人が余計なところで止めるな! といわれても、
おせっかいをしましょう。

インプレー中に入ったボールに気がつきながら、ゲームをしながらボールをラケットで足元のボールを外へ出そうとしているんですが・・・

そんなゲームをしなくてもいいと思うんです。

そのときにどっちのチームが有利であろうとなかろうと関係なく、
とーちゃん のいう【レット!】なり、私はよく「タイム!」とか「タイムをかけて!」などといってます。

要は、テニスのプレーをとめること。

その上で、ボールを片付けて・・・プレーを開始する  そのようにしてほしいとお思います。

「いま、こちらが有利だったのに!」などと、危険の上に立っているゲームなど有利も何もありません。

落ち着いた、危険を排除したプレーをお願いします。