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よくあるご質問

今年も行ってきます。

今朝ほど、富山駅前のホテルを予約しました。

8月30〜9月1まで、2泊3日の予定です。

当初は8月31日からの予定だったのですが、前夜祭の会期はは8月30日までとのこと。
したがって、8月30日の前夜祭を堪能して、翌31日を立山トレッキングに充てようと思っているところです。
その後、9月1日はおわらの初日を楽しんで、その夜に戻ろうかと・・・。

八尾に通い始めてから今年で12年目ですが、前夜祭は初めての経験ですので、前夜祭を味わえるだけでも良しとすることにしました。

コメント

ヤマセミさん

2013年08月24日 22:29

夢追い人さん、くずきり、ひしきりこ情報をありがとうございました。

今回はぜひ、ひしきりこを食してみます。

お写真の撮り方も、プロでいらっしゃいますね・・・。

夢追い人さん

2013年08月24日 22:23

写真の左のお菓子です。「ひしきりこ」 八尾町福島

八尾の駅からまっすぐ最初の信号を左折して,JR高山線の踏切を越え,

大通りにでたら,左折して3軒目です。御茶うけに最高かも。 小豆の甘味を抑えた上品なお菓子です。

夢追い人さん

2013年08月24日 22:15

いいですねぇ こうして同好の「おわら」のお話ができるのが。

町はずれの「桂樹舎 紙文庫」でときの流れをゆったりと感じ

「くずぎり」を食しながら,お話しできたら最高かも。

ヤマセミさん

2013年08月24日 21:46

夢追い人さん、こんばんは。

前夜祭へ行って来られたのですね。

私も、本日「前夜祭」のチケットを購入したところです。

やはり、本祭と違って、少しは往年の静かなおわらの雰囲気がありましたか・・・?

セピア色のお写真は、昭和初期のおわらの写真なのですね。大変興味深く拝見しました。

また、甘党の私にとって盛林堂の「ひしきりこ」にも大変興味を持ちました。
「玉天」も確かに美味しいのですが、マシュマロのように頼りなく、お土産にするにも高級感に乏しい感じでいまひとつだったのですが、「ひしきりこ」は知りませんでした。

同様に「月世界」も、富山駅から路面電車で本店へ買いに行ったのですが、これまた玉天と同じ感想でした。
「甘金丹」も、可もなく不可もなく・・・というところ。

今回も美味しいお菓子探しを目的の一つに加え、30日〜9月1日までを楽しんで来ようと思っています。

資料館近くの蕎麦屋さんは「高野」と言うのですね。いつも人がいっぱいで入ったことはありませんでした。
富山での食事は、私はやっぱり「白海老天丼」ですね。
いつも立ち寄るお店が決まっています。

私は甘党の一方で「味噌・醤油」も好きですので、旅に出るとその土地の味噌・醤油を買ってくるのが密かな楽しみとなっています。
お土産としても、味噌・醤油は先様の好みが分からない時にはハズレの無いお土産かもしれませんね。
西新町の先端辺りにある水上商店には、風の盆仕様の手ごろなお土産があります。

情緒のない話題となってしまいましたが、一人で八尾の町をそぞろ歩くときには、年齢も体型も忘れて素敵な物語のヒロインとなり、ロマンチックな妄想を描きながら歩いているんですよ。^^

夢追い人さん

2013年08月24日 17:03

一足お先に行ってきましたよ。

各町々には行灯が設置され,道端のスピーカーからは

唄と三味と二胡の哀愁を帯びたあの曲が・・・ 町は「風の盆」一色へ

まだ観光客がまばらな町をのんびりゆっくりと散策してきました。

資料館でDVDを観て,昭和の初期の素朴な観光客が居ない

地元の「風の盆」の写真に改めて素朴な姿に会ってきましたよ。

「和紙文庫」で大好きな「くずぎり」と三代続いている資料館近くの角の

「高野」で手打ちの冷とろ蕎麦を味わい,帰りはいつもの土産・・・玉天本舗の「玉天」

と八尾駅の陰の「林盛堂」のあずき古菓「ひしきりこ」を買ってきました。

盛夏の暑さの中にも大好きな八尾の「風」を感じてきましたよ。

ヤマセミさん

2013年08月13日 18:10

はい。ありがとうございます。

またご報告ができればと思っております。

昨年の風の盆は、3泊4日のゆったり旅でした。
その際に、立山・室堂トレッキングをしたところ、すっかりその魅力に嵌ってしまったところです。

八尾から戻って一週置いたら、今度は尾瀬をトレッキングする予定になっています。

やすさん

2013年08月13日 17:52

前夜祭とトレッキングとはうらやましい限りです。どうぞ気をつけて良い旅を、