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よくあるご質問

中高年の遭難相変わらず多い

岐阜県警の発表だが1年間で北アルプスの登山者が最も多い夏山登山シーズンの7、8月岐阜県側の遭難者数が28件36人で、3人が死亡した。特に70、80代の遭難者が11人に上り高齢者の事故が後を絶たないようだ。
私も66歳、山用のヘルメットを買ったが体力も落ちバランスが悪くなった高齢者は高山は自重しないといけませんね。
http://yokohamabaron.blog.shinobi.jp/Entry/2390

コメント

安積野さん

2013年09月08日 15:40

先月末鏡平、双六、槍ヶ岳の3泊で縦走予定でしたが、先日からの雨で小池新道の沢越えで靴を濡らし足の裏にマメができたので鏡平小屋で一泊しただけで下山しました。強行したらマメを気にするあまり歩行にどうしても影響がでますので無理をしないで家に着くまでが登山だと気を抜かないことが安全登山には大事なことだと自分に言い聞かせています。
(私も古希を過ぎましたので高齢者遭難等 事故情報には気になります)