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よくあるご質問

アイソン彗星特集

11月から来年の1月ぐらいまでまた天体の話題で盛り上がりそうですね。
会でも富士山とコラボできないか模索中です。(まだどのように変化するか詳細はだれも分からないので)ただし、このごろの情報では思っていたほど明るくならないという情報があります。
近くなってあわてないよう撮影準備するためにシリーズで紹介していきます。

Q1:レンズはどんなのがよいですか?
A1:35mm換算で50mm以下の広角が必要です(できればF1.8とか明るいのがよい

コメント

デッキブラシさん

2013年10月13日 07:44

ありがとうございます。
ぜひとも よろしくお願いします。

セイブン(seibun)さん

2013年10月13日 01:07

11月は太陽に向けて接近していきます(東南の方向で29日が一番近く)、12月になると北東の方角に離れていきます。尾が長く観察できるのが12月7日から1週間だと言われています。この時期が一番勝負だと思います。12月4,5日ぐらいではまだ高度が低いので、山頂にくるまでは日の出30分前で明るくてよく見えないと思います。(5日のテスト撮影では脇から昇る場所を計画しております。
ここには具体的な場所は書けないので11月の練習時に山頂で撮る場所、脇で撮る場所を教えます。

デッキブラシさん

2013年10月13日 00:04

観察時刻により、彗星の位置がかなり動きますね。

11月の段階では高度さの変化が大きく、
太陽最接近後の12月になると横(北)への変化が大きいのでしょうか。

日の出時刻との絡みで、どの時間に撮るか、
日の出30分前で高度をかせぐか、
1時間前で 相対的に明るい彗星を狙うか?

この選択で、山頂狙いか稜線習いか、
そして撮影ポイントを何処に定めるか、貧しい頭を痛めています。

勉強会が欲しいです。

Jinさん

2013年10月05日 20:13

11月に入ったら観測を開始します。
観測といっても天体望遠鏡を使っての本格的なものではなく(こちらは会員のYさんにお任せ)、私の場合はシミュレーションした結果通りの位置に現れるかの確認です。
あくまで成長状況が良く、位置もシミュレーション結果どおりの動きをしていれば、12月7日(土)の夜明け前に撮影会を企画したいと考えています。

セイブン(seibun)さん

2013年10月04日 22:38

Q4:撮影会が年末から元旦にかけて世界遺産登録撮影会が企画されていますが、このイベント   を想定した取り組みだったのですか?
A4:まだなんとも言えません、撮影スペースなどの関係もあり、撮影会への申し込みされた方に
  は可能性がある場合は連絡いたします。

セイブン(seibun)さん

2013年10月04日 22:25

Q3:いつごろが一番適していますか?
A3:12月になれば肉眼でも見えると言われています。12月月初は高度が低いので〇〇崎のような水平線のところがベスト(東の空から東北の方角の明け方)、10日ぐらいで20°、15日ぐらいで30°まで上がってくれば富士山とのコラボも夢ではありません。
年末は富士山の山頂から彗星が昇ってくる噂もあります(静岡の某所)

セイブン(seibun)さん

2013年10月04日 22:15

Q2:カメラの設定で注意することは
A2:露光時間を30秒以下になるように設定する(意味は長く露光すると流れてしまう)
 30秒以下に設定するにはM設定で、Fが明るいレンズの解放(1.8とか)でISOを3200以上にする
*これは月でも同じで止まっているように写すには30秒以上露光しない