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よくあるご質問

福島第一原発4号機プールの燃料取り出し作業が最終段階へ!一回でも失敗をすれば、破滅的な事態になる可能性大!

◆福島第一原発4号機で燃料取り出し用の大型クレーン設置作業が終了したことで、今年の11月には燃料取り出し作業が本格的に始まります。
東電の発表した情報によると、この燃料取り出し作業は完全自動化された大型クレーンを遠隔操作する形で行われ、10月中旬に燃料取扱機の設置工事と試運転をした後に、11月中旬を目処に燃料取り出し作業を開始する予定とのことです
http://www.asyura2.com/13/genpatu33/msg/814.html

◆ 福島第一原発4号機燃料プールの危険性について
http://smcb.jp/_ps01?post_id=5374245&oid=39276..

2013年10月01日 20時07分

コメント

かずさん

2013年10月02日 11:12

平成25年10月1日安倍内閣総理大臣記者会見
http://www.kantei.go.jp/jp/96_abe/statement/2013/1001kaiken.html
(記者)
 AP通信の山口と申します。よろしくお願いします。
 先般、総理がニューヨークに行かれたとき、いくつかの御講演の中で、集団的自衛権の行使容認に向けた憲法解釈見直し等について意欲を表明されました。一方、軍事的に台頭する隣国と比較して日本の防衛費の増加ははるかに少なく、「私のことをそれでも右翼の軍国主義者と呼ぶならそのようにおっしゃってください」というコメントをされていましたが、そのようなイメージを払拭し、近隣諸国からの不安を払拭、そして、また信頼を得るために、この後どのように外交関係を進めていこうとなさっているか、教えてください。

(安倍総理)
 私はハドソン研究所においても、私たちが日本版NSCをつくり、あるいは今後、安全保障のための戦略をしっかりとつくっていくということ。あるいはまた、集団的自衛権の憲法上の解釈あるいは集団安全保障下におけるさまざまな憲法解釈等についての検討は、どういうことのために我々は行っているのか。私たちが何を考え、何を目指しているのかということについて説明を行いました。
 また、国連における演説におきまして、私たちがこれからの外交安全保障の基盤とする積極的平和主義とは何か。それは何を目指しているかということについてもお話をいたしました。
 こうした私たちの基本的な考えについては、ASEANの国々を始め、多くの国々の指導者に御説明してまいりました。私がお話をした全ての国々のリーダーからは、御理解をいただいているというふうに思います。これからも私たちは何を目指し、どのように国際貢献をしようとしているのかということを、きっちりと丁寧に説明していきたいと思っております。

◆ 福島のことは、出てきませんね。

六の宮の姫君さん

2013年10月02日 09:51

なぜかマスコミは、昨日の総理会見で、集団的自衛権のことは質問しても、福島のことはスルーします。

政府がマスコミを丸め込んでいるさまが、ありありとうかがえます。