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よくあるご質問

John Lennon at the tomorrow show

こんばんは〜!
ご紹介するのはビートルズ談義をする目的ではありません。あくまで英語談義が趣旨です。
言うまでもなく彼はビートルズの重要なメンバーであり私も大好きなボーカリストでしたが、皆さん周知のように1980年12月にNYで狂気の青年に撃たれ亡くなりました。オノヨーコと
結婚後、米国人や英国人には失礼ながら幾多の”心無い同国人達”から日本人と結婚した事でバッシングも受けていたようです。何せ30年以上も前の米国です。当然、人種差別は無かったと言えば嘘になります。前フリはそれ位にして、YOU TUBEで75年に”The tomorrow show"と言う番組で司会のTom Syniderとのやり取り久しぶりに見たので英語のヒヤリングの教材として聞き流して頂きたくてご紹介します。内容はざっと以下の通りです。

*最初にLennonとの音楽談義や諸々談義(内容結構面白いです。)
*次に米国の永住権を取る時の苦労話をAttorneyの Lee Wiles(?ちょっと聞き取れません)
*更にNew York Timesの interviewer Lisa Robinson(彼の死後)
*最後にオノヨーコとのアルバムのProducerの Jack Douglas(同)
(すいません、名前等は全て私の聞き取りスペルなので自信ありませんので間違っていたら
ごめんなさい。)
ざっとそんな内容ですね。

ちょっと長くてつらいかも知れませんが、Native speaker 同士の会話スピードに
触れるには良い教材だと思います。また、Tomのまるで教科書のような綺麗な英語と正反対のJohnのSlangなどたっぷりのCasual Englishの対照的な英語も聞いていて興味深いです。
アナログ人間なのでよく埋め込みが理解できていません。上記の表題のYOU TUBEで
検索して頂ければと思います。1時間余りの内容です。Good luck! JR

コメント

ももこさん

2013年09月30日 07:28

おはようございます( ´ ▽ ` )ノ

解説有りがうごさいます。
早く見たくなりました。
パソコン新しく購入です。

キダタローJRさん

2013年09月29日 22:29

皆さん
このショーYOU TUBE観ていただいた方いらっしゃいますか?
ご感想は如何でしたか?ご心配なく、このインタビュー聞けたら
かなりの上級者でしょうね。解らなくてもよかったのですよ。(私が上級者と言う意味ではなく)
ご覧になった方々、1時間余り聞くことが出来ましたか?要は解らなくてもどれだけ
食いついていけるかのお話でした。日本で英語を勉強した私の場合、
20分余りでちょっと切らないと疲れましたね。聞き取りのテンションが落ちます。

前半の30分位の間のTOMとJOHNのインタビューは、ざっと以下のような
内容でした。この頃のJOHN LENNONは、オノヨーコと結婚し、”ちょうど良い
ホンダ”の息子Sean Lennonの良きパパだったらしいです。

Snyderが前夜10〜11時の間にNYの西を歩いている時にLennonが撃たれたと伝えるところから始まります。5年前のNBCスタジオでのLennonのインタビューの紹介に入ります。
上述の順序でインタビューをする旨をアナウンス。
64年にエドサリバンショーなどで一気にブレークした前代未聞のグループBeatlesが何故そんなにセンセーショナルのアメリカデビューだったのか?音楽の位置づけでは、Black Musicに由来するロックンロールでエルビスより更に英国グループと言う事でもっとWhiteなロックンロールだったのが受けたのではなか!65年のPhiladelphiaのコンサートではほとんどscreaminngでほとんどアルバムを聞かない限りコンサートでは、なにも聞こえないグループ。Lip Singingでも良いと思う。デビューが大人には長髪やら奇抜な格好で、理解してもらえなかったのは事実。
また、Beatlesは、英語アクセントを敢えて変えもせず、Working class groupとして受けたのではないか!例えばBronx アクセント(NYのある地域名)を使い。。。それは、Broken Accentではないかと突っ込まれる。南部出身のお天気お姉さんがテレビのマイクに訛りを自動調整するフィルターをつけてくれ。。。。って。(笑)その頃の色々なグループが排出し、あるグループは政治的メッセージを音楽に発信していたが。Beatlesにはあったのかな?どこのグループの事言ってるのー?よく覚えていない〜。Subliminalでは発信していたと思うけど!。中略
ヨーコとの話題になったアルバムの頃。Bed in peaceで完全に二人で決めた事で1週間ベッドで
いろんな報道関係などのインタビューを受けたりしたが、あれは、Commercial of peace。あのままトイレや食べたりしないんだろうかと心配してくれたみたいだけど、十分やってたさ。中略
あの頃はマリフやァナやLSDみたいなドラッグやってる仲間いたんだろう、JOHN!いや〜!そんなんでもなかったよ〜come on~~!!DOPINGについては、現在の方がはるかにCOCAINEとか一般人が簡単に入手出来る時代だから、昔の方がましだったね。JOHN LENNONが吸うなと言っても、どんなキャンペーンやってもDOPE離れは難しいと思うね。
この後、永住権の弁護士のLEON WILES(?)と3名で当時の苦労話に移る。
前半30分はざっとこんな内容の会話でした。また、そうやって観て頂くとこの内容には出て来ない面白い場面も出てくるので聞き流しで良いです。聞けるだけ挑戦してはどうでしょうか?
JR

チェリーさん

2013年09月27日 17:52

いつもありがとうございます。
つぼみより

ももこさん

2013年09月26日 08:00

おはようございます( ´ ▽ ` )ノ

情報有難うございますm(_ _)m
数日、自分自身もバタバタしてるのですが、
ミニメール、伝言、日記が書いてUPしたつもりが、反映してなくて…

自分のiPhoneの通信事情なのか
チョット、ガッカリしてます(ー ー;)

パソコンを新しくしたら、
やりたい事もたくさん

ご紹介のページもみたいと思ってます!