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よくあるご質問

邦画各社のロゴマークの思い出

みなさん、こんにちは。健です。
普通映画館で邦画を見る時、予告編が終わって本編が始まる時、映画会社のロゴマークが出て、映画が始まる。今でもそのロゴマークを見るたびに、わくわくして自分の思っている映画が始まるような気がしてならない。
たとえば、東宝のロゴを見ると、本田猪四郎監督、円谷英二特技監督の特撮映画が始まるような気がする。
また、大映の「雲の中から、日が射し込んでいるロゴ」を見ると、「ガメラ」か「大魔神」が始まるような気がする。今は違うが、昔の松竹の富士山を見ると、例のタイトルミュージックと共に、「寅さんの夢のシーン」が始まり、東映の岩に当たる波しぶきを見るたびに、藤純子の「緋牡丹博徒」の音楽が流れて来るような気がしてならない。
みなさんは、そのような感覚にとらわれた経験はないでしょうか?

コメント

たかいちさん

2013年08月22日 08:45

「おーちゃんさん」お早うございます。

「ロゴ」もすこしずつ変わってきましたね。
老人倶楽部のものには昔のままのほうが、子供の頃のおもちゃのように懐かしくていいんだけどね。

おーちゃんさん

2013年08月21日 21:00

たかいちさん、そうですね(笑)

あの声は、今でもちょっとハッとします。

最近、目のアップから入るバージョンでしょうか。

あれは少しわかりにくいですね。

たかいちさん

2013年08月21日 11:04

「おーちゃんさん」
MGMのライオンは噛み付かれそうな迫力があって子供の頃は、少し怖かった思い出があります。

おーちゃんさん

2013年08月20日 21:49

私は20世紀フォックスのサーチライト(?)と
あのファンファーレを聞くと、ワクワクするんですけど(笑)

あと、MGMのライオンですね(笑)

古い邦画は全然見ていないので… そのうちチャレンジしますね。

たかいちさん

2013年08月18日 15:24

健さん、今日は!
いつまでも暑いですね!
私の子供の頃は、映画の入場料が子供50円でしたよ!
「紅孔雀」など3本で50円!

投影の映画のスタートの波しぶきは良いですね、大好きです。

最近の洋画はCG化されてきましたね。