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よくあるご質問

今日、海に行ってきました。

仕事はさぼりました。(日曜日に出たときの代休であらかじめ休暇申請はしましたよ)
いっしょに頑張ってるみんなに申し訳ない。
でも、僕はこの7月の末に海に来て、泳がないと、いい年にならないというジンクスというか、妙な思い込みがありまして、、、。
仕事でそれどころじゃなかったり、入院したり、泳がない年はあまり良くない思い出があるんです。

それができて、安心しました。
今年はいい年になりますように。

TVでピンクフロイドの「炎」のドキュメンタリーをやってました。
「クレイジー・ダイヤモンド」
「あなたにここにいて欲しい」
”不在”がテーマです。

僕にも精神疾患で失った親友が一人います。
とびきり優秀な奴だった。
あいつといっしょに仕事してればと、つい思っています。
僕と同じ部分があったので、あいつの病気も受け入れ、僕の発症も受け入れてきました。

また明日から、ギリギリの生活を始めなければ、僕の居場所はないと思います。
頑張ります。

コメント

マックス55Kさん

2013年08月04日 21:17

有名、もはやそうでしょうね。
シドには悪いけど、初期のサイケミュージックはあんまり好きではありません。
あの時代にはサイケしかなかったのでしょうが。

僕は入院中「炎〜あなたがここにいてほしい」を聞いていたので、しみ込んでます。
病院の清潔な廊下とか、夜の見回りとか。

音楽とその音楽を聴いたときの自分の身の回りのことって何故か結びつくんですよね。強く。
僕にとっては、病院生活は守られてるっていう安全な暮らしで、危うさは少しありますが、「炎」を聴くと安心するんです。
心理的安定装置(スタビライザー)そのものです。

う〜にんさん

2013年08月04日 20:03

マックス55kさん

そんなに詳しいわけじゃないんです。
映画「ザ・ウォール」を観て初めて知りました。
そこから遡って聞くようになって、一番好きなのは「狂気」かなあ。
やっぱりミーハーですね。

シドがスノーマンだったのは初めて知りました。
有名な話なんでしょうか?
ちょっとショックです。

マックス55Kさん

2013年08月04日 15:42

う〜にんさんへ

あなたもピンクフロイド好きだったんですか。
ちょっぴり嬉しい。
全ピンクフロイド作品の中で「炎」が一番好きだったのでラッキーでした。
WOWOWでした。
「炎〜あなたがここにいて欲しい」は初期ピンクフロイドに在籍していたシドのことを歌っているんですが、アルバム録音中にそのシドが突然スタジオに来たくだりは鳥肌もんでした。
だれもその人物がシドだと気が付かなかった。
シドはやせていて、ハンサムで、可愛い女の子をいつも連れていて、才気があり、なんでもできる男だったとバンドのメンバーが証言していました。なのにその謎の男は風船のように太っていて、髪の毛はなく、口は開かない。
誰かが「シドだ!」ロジャーとギルモアはショックを受けて泣いていた。
でも再結成されたときのメンバーもそこそこ体型は同じようなものだったな。
シドは何故かスタジオに帰ってきたけど、シドの不在感は増すばかりだったというドキュメンタリーでした。
そのときのシドの写真も写ったけどスノーマンでした。

っていう何だか泣けるドキュメンタリーでした。

う〜にんさん

2013年07月31日 12:37

変わったジンクスですね。
でも誰しもジンクスは持っていると思います。
私のジンクスは・・・ないしょです(笑)

TVでピンクフロイドのドキュメンタリーを放送したんですか。
見たかったなあ。

私の周りでは突然行方不明になった人が何人かいます。
電話が繋がらなくなり、そのうち手紙も宛先不明で戻って来るようになりました。
預かっているものもあり、どうしていいのか分かりません。
出来れば元気に取りに来て欲しいなあ。