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よくあるご質問

お知恵を、お貸し下さい。

バックパック ベテランの、皆様にお訊きしたいのですが、
11月半ば、個人旅行で、  ベトナム縦断と、陸路で、
カンボジア、観光をしたいのですが、  もう一人の旅ともが
10日位しか、にっていが、とれないので、  出来れば、
行きと帰りの、空港を、片道ずづにしたいのですが、  検索すると、殆ど、倍近い金額です。
どんな、行程がよいのか、 アドバイス宜しくお願いします。
後は、ご一緒してくださる、方がいれば、心強いです。

コメント

あかりさん

2013年12月14日 21:50

地球徘徊さん。
ブラジルにいらっしゃるのですかー。
あーー。 理想的です。
アメリカ大陸はまだ、未踏ですが、私も だんだん、
ボラレているのが、わかるようには、なりました。
正直そうな、アユタヤのおばちゃんは、トウモロコシ1本
100円 顔見ないで。
きっと、慣れてないぼったくりだったと、おもいます。
この頃は、交渉するようになりましたよ。

地球徘徊中さん

2013年12月13日 22:21

あかりさんへ。

日程が決まると、張りが出ますよね!

当方は現在地ブラジルですが、当初の米国経由の通過ビザが下りず、やむなく英国経由で半年遅れの渡航です。

次第にバックパックー旅行に慣れてきました。

たとえば、現地のここやし1個ジュース相場が200円前後、アンコールワットで20円相場で飲んでいたのが懐かしいいです。

町並みがトタン作りからレンガ造り(ボロレンガ)に変われど、少し物価が高いのでは?
と異国の主力食事値段探索も楽しいです。

出費の上限は無限ですが(相手は微笑む)、下限(憮然顔)を探すのも楽しみですよね!

良い思い出を!

あかりさん

2013年12月13日 10:53

地球徘徊様。
貴重な、アドバイス頂いていながら、 お返事していなかった事に、今きずきました。
大変失礼しました。
今更ながら、お礼とお詫びをしたいです。
お陰様で、で、1月 女性のお気に入りさんと、、13日間。
ハノイ着、観光しながら、ホーチミンに入り、陸路でカンボジアに。
帰りはホーチミンから、成田まで、持っていたANAの、マイルで、行くことに成りました。
友達は、ハノイ着、シュムリアップ発の、航空券が、とれたようです。
又宜しくお願い致します。

地球徘徊中さん

2013年09月20日 13:38

はじめまして。

昨年8月に茨城から上海に入り陸路移動(バス)、12月クアラ・ランプール(KLL)から帰国しました。

ベトナム縦断とアンコールワットがテーマでした。

まず、航空運賃ですが上海まで12000円台、KLLからは8000円台でネットで最安値を予約しました。(東京ー茨城間のバス代が500円とエアーアジア羽田着がラッキーでした)

IATA加盟航空とLCC航空はシステムが異なるので、片道・往復運賃販売が異なりますね!

シニアは繁忙期を避けることが出来るので、財布にやさしい!

中国・南寧市からベトナムに入りましたが、中国国境の警備緊張感・両替商など旅の醍醐味を味わえました。
(日本の高速道路見たいから国を越えると狭い一般道路へ------陸路でのトナム・ビザは2週間で無料)

ベトナムはYH泊り5ドル(当時400円前後)でカンボジアは2ドル前後からです。

ハノイーサイゴン間は長距離バスより鉄道が少々高いが5000円前後から。
(ハロン湾船泊ツアーがお勧め20ドル前後から)

当方の寝台バスはトイレタイムが不確実で大変だが、国道からの景色を楽しめ移動時間が早い。
(バス・チケット代はYHなどバラバラだが数ドル程度の幅だ)

フエやホイアンは見所なので、余裕があれば鉄道バス利用の併用も?
(昭和以前?の日本的なところです。)

サイゴンは高層ビルの乱立で都会ですね!
(それなりに防犯心得が必要)

カンボジア・ビザはバスガイドが代行してくれました。(25ドル)

プノンペン都心の手前にあるメコン川を渡る国道1号は現在も3隻のフェリーです。

対岸側に約3kmも乗船待ちする車両・バイクに驚き。(こちらは待ち時間なし)

プノンペンのキーリング・フィイルドは見所。
(日本語ヘッドホーンを聞いて土砂降りに泣いた。バナナ2本で殺された話)

シェムリアップはクローマーGHがお勧め!
ドミ泊2ドルだが連泊すると1泊サービスで1.6ドル(当時128円)だった。
(日本人経営で日本人ビジネスマンの社交場)
(滞在時、高田純二のアジアブラブラBS11chの取材があって、放映されました。旅の思い出になった)
2番目は近くのタケオGH。(3ドル朝食・洗濯付)

アンコールワット見物料が高い。
手前の道路上で外人を監視すのが17時までなので、日暮れの1時間以内に楽しんでいた。
(交通はジョギング利用・監視員と仲良くなる)

中国・韓国・欧米人順に人が多い国際観光都市みたいな所ですね!
(いずれの国もシェムリ・アッップ空港に直行便があるし)
(バスでタイ国境へ、審査に1時間強待ち)

以上がシニア・バックパッカー(主たる生活費が年金者レベル)の楽しみ方かな?
当方の「7onbのブログ」を参考にしていただければ幸いです。
(情報は無料が理念ですので)

友人が一部同行だと、調整が大変ですね。
良い旅を!