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よくあるご質問

「ミレニアム2火と戯れる女」「ミレニアム3眠れる女と狂卓の騎士」を読みました。

天才リスベットとジャーナリストミカエルの活躍、すごいですね。
 登場人物のリストを初めに見たときはその多さに、ウツとなりましたが。文章が
 読みやすく、自然に頭にはいっていきました。
 最初の悪徳変態弁護士と暴走族の話からスケールが大きくなり国家レベルの謀略へ、最後まで
 息をもつかずに読み終わりました。
 最高でした。
 作家のスティーグ・ラーソンはこの本が出版される前に亡くなったのですね。
 この作者の小説がもう読めないのは非常に残念です。

コメント

かすみんさん

2013年08月08日 00:05

私も2年前「ミレニアム」シリーズ本に映画(スウェーデン版)にはまりました。
その後、北欧ミステリーにハマリ、オーサ・ラーソン、ヘニング・マンケル、カミラ・レックバリ
ユッシ・エーズラ・オールスンと読み進めましたが、「ミレニアム」は忘れられない作品です。