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よくあるご質問

停止求めた警官の手がバイクに接触、男性重傷

14日午前11時50分頃、静岡県松崎町峰輪の県道で、神奈川県鎌倉市の男性会社員(53)のバイクが、道交法違反(速度超過)の取り締まりをしていた下田署交通課の男性巡査部長(29)に接触した。

 男性は転倒して左肩を骨折する重傷、巡査部長は右腕に軽傷を負った。

 発表によると、男性のバイクが制限速度(時速40キロ)を超過したことを測定装置が検知したため、巡査部長が路上に出て両手を広げて停止を求めたが、減速中のバイクと右腕が接触したという。

 渡辺吉見副署長は「事故原因を調べているが、現時点では取り締まり方法に問題なかったと考えている」としている。

(2013年9月15日17時49分 読売新聞)

コメント

おやじさん

2013年09月16日 13:41

これは、明らかに警察の傲慢さの現れだと思います。
バイク側は当然悪い訳ですが、警察も舐めてかかると
もっと大事故につながります。
車は急に止まらない!バイクは、もっと止まらない!!

CEDRICさん

2013年09月16日 08:03

しばっきぃさん 

今回の警察官は静岡の方の方です。
ライダーが神奈川県民。

しばっきぃさん

2013年09月16日 07:06

いつも問題を起こす【あの】神奈川県警ですねw

流星さん

2013年09月15日 20:42

国家権力の横暴実力行使です。

ウルフ125さん

2013年09月15日 20:31

決まりきった警察のいい訳だと思います。

警察発表って、いつも同じ事しか言ってないような気がするのは、気のせいですかね。

カチさん

2013年09月15日 20:30

取り締まりって、急に飛び出すんで、危ないんですよねぇ・・・
また警察が一生懸命言い訳するのでしょうが・・・

カチさん

2013年09月15日 20:30

取り締まりって、急に飛び出すんで、危ないんですよねぇ・・・
また警察が一生懸命言い訳するのでしょうが・・・

CEDRICさん

2013年09月15日 19:56

多分、警官が急に路上に飛び出したのと、ライダーのブレーキが間に合ってないのと、両方ありそうです。
飛び出してぶち当たったら、バイクからは放り出されます。
必ずと言っていいほど骨折します。
どういう風に立ちはだかったかをその警官が言えばよい話。調査もへったくれもなし。

自分らライダーは、そういう目に合わないように、「出しても5km/hオーバーまで」を徹底するしかなさそうです。

また、止められないために、マフラー音も響かせないように静かに乗るしかありません。

流星さん

2013年09月15日 18:41

とんでもない、いい訳だ! 問題があったから事故が起きたのである。問題が無ければ事故は起きない。

 相変わらずの、腐敗しきった警察組織!