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よくあるご質問

やっぱりダメ・・・

ひとたび気持ちが沈み始めると底なしになって
歯止めがきかなくなってしまいます。

今日など職場で、気持ちが半ばパニック状態になり
周りには焦ってるとか、めちゃくちゃ緊張して見えるように振る舞い、
ごまかすのに必死でした。

そのせいなのか、
今日は一部の人からいつもより距離をおかれ、
面倒くさいとか鬱陶しく思われてるように感じました。

実際はそうは思われてないかも知れません。
人間誰しもその人のことではないことで不愉快な時もあるし
体調が今ひとつでそれを出さないようにしているせいでということも
あるでしょう。
そうわかっていても必要以上に勘ぐってしまうというか、
相手を疑ってしまうのです。
人にどう思われているかを恐れてるというより
疑わしくてならないのです。

でもそれはスタッフに対してであって
患者さんにはそういう気持ちにはなりません。
病は違えども、病を抱えているものとして
少しでも気持ちをわかってあげたい、聞いてあげたいと思うのです。
その時だけが最も気持ちが自然な状態です。
緊張もしなければ、むしろ一番リラックスしているかも知れません。

心が、気持ちが通わせられない人とは
男女問わずどころか身内でさえ関わりたくないと思うほど
日に日に疲れを覚えます。

コメント

べべさん

2013年08月08日 07:09

あいさん

あいさんのおっしゃる事とまさに同じ状態です。
でもまだ気持ちの沈むのが止まりません。

少しずつ、日が短くなってきました。
もうそれだけで気分が滅入ってしまうのです。
まるで日の長さとともに自分の全ても終わりに近づいていくようで・・・

ですが、私の中でひとつだけ、自死を選ぶことだけはしないと
心に誓っています。
以前、とても信頼していた主治医が
「もっと生きたくても生きることができない病の人たちを
毎日のように看送ることしかできない辛さ」というお話をされました。
それを聞いて私は自死は決してしないと心に決め、
主治医の話しておられた、
「苦しみを知っている人がもっと医療の世界に増えてほしい」
という思いを受け継ぐことで医師に対する恩返しをしたいと思い、
今日に至ります。
(その後、その医師にお会いできることは叶わなくなりました・・・)

なので仕事中は必死なので辛さとか感じることはないのですが
ひとりになった時間(昼休憩中など)、ふとしたときに
妙な孤独感を覚え、気持ちが沈みます。
それを周りに悟られないようにごまかすことでさらに疲れ、
帰宅すると放心状態になることもしばしば・・・

あいさんはどんなお話でも真摯に聞いてくださる、
それが今の私の心の救いのひとつになっています。
本当に感謝しています。

はづきさん

2013年08月08日 00:54

べべさんへ

べべさんのお言葉を読ませて頂きずっとどうしたら気持ちが寄り添えるか考えていました。
ここでは私の現状をお話しし、「べべさんだけでは無いのですよ。同じように思っている人間もいるのです。」とお伝えする気持ちの共有が一番と思いました。

私も気分が沈んでしまってもう生きているのが辛い時があります。
気持ちを分って欲しいと言うより、誰も周りにいないのです。
こちらが避けるのか、かっての友達とも滅多に出会うという事がありません。
この孤独感は世の中にたった一人取り残されたようなものです。
奈落のそこへどんどんと沈んでいくかのような気分です。
生きているのが辛いです。

でもかっての私の周りで自死した人達の残したものがあまりに悲惨で、
同じような事を繰り返したくないと言う思いで辛うじてこの世界に留まっているのです。
頑張ってとは言いません。
同じような者がいる事を、また幽かな繋がりではありますが、想いを共有したいと思っている人間がここに居る事をお伝えしたく思いました。

べべさん

2013年08月07日 21:59

エイシンフラッシさん

私もいったん落ち込み始めると気持ちが上向くまで
時間がかかることが多いです。

そうなると出かけることはおろか
人混みが嫌になり、誰ともかかわりたくなくなり、
理解しあえる人たちだけしか受けつけなくなります。

エイシンフラッシュさん

2013年08月07日 21:43

私は、先月、うつ病の症状が、悪化して、ジムで、あまり、運動が、出来ませんでした。
気持ちが、落ち込んでから、元に、戻るまで、私は、時間が、かかりました。

べべさん

2013年08月07日 21:32

あいさん、エイシンフラッシさん

理解されない苦しみや哀しみ、
事実を言えない=言っても理解されず、
逆に知られないようにせねばならない辛さ・・・

鬱だって病気のひとつなのに
なぜ鬱だけは病気とみなされず、偏見と差別の対象になるのか?

今日はさらに気持ちが落ちています・・・。

エイシンフラッシュさん

2013年08月07日 21:12

私の高校の友だち何人かは、私の症状に、ついては、分かっていますが、
先月まで、働いて仕事場は、まったく、分かってくれませんでした。
ジムのスタッフ・ボランティア仲間・私の男性の友だちも、私のうつ病の症状は、分かってくれています。

はづきさん

2013年08月07日 12:09

人に理解して貰えないという事が
>必要以上に勘ぐってしまうというか、相手を疑ってしまうのです。
そういう心境になってしまいますね。

本質的に人は一人では生きられません。
人を求めて当然なのですが、それが相手が自分の事を分かってくれないと思った時
孤独感にさいなまれます。
相手に「貴方は必要で無い」と言われているような気持ちになります。
誰しも一番応えるのは、人に必要とされないと思われた時です。
むしろまだ喧嘩する相手がいる方がいい場合があります。

べべさんがおっしゃっているように
>病は違えども、病を抱えているものとして
>少しでも気持ちをわかってあげたい、聞いてあげたいと思うのです。
人の役に立つ事又それを実感出来る時、むしろ自分が生きる意欲を貰います。

その為にせめて同じような悩みを抱えている私達がここで思いを吐き出させて頂き、支えあいたいですね。

かく言う私もまだまだ鬱状態から抜け出せません。
ここで書き込ませて頂く事で自分だけでは無いと言う心の癒しを貰っています。