趣味でつながる、仲間ができる、大人世代のSNS、趣味人倶楽部(しゅみーとくらぶ)

よくあるご質問

はじめまして^^

今日趣味人に登録したてでさっそく入会したくて入ったものの
スタンダードJAZZはまだまだ少しの曲しかわかりませんが
よろしくお願いします。

好きな曲・・Someone To Watch Over Me
Waltz For Debby
What are You Doing the Rest of Your Life?
The Gentle Rain
On Green Dolphin Styeet
シンガー・・NAT KING COLE
       JULIE LONDON
       CHRIS CONNOR
       CHET BAKER
       OSCAR PETERSON
プレイヤー・・EDDIE HIGGINS
        OSCAR PETERSON
        BILL EVANS
        DUKE ELLINGTON
        TOOTS THIELEMANS

コメント

もっちゃんさん

2013年09月30日 10:34

そうですよね〜

唸りともいえる。。ピアノを弾きながら自然に口づさんでいるのが
聞こえます〜^^

わたしもピアノを弾きますが 歌いながら弾いてますね(笑)
オスカー・ピーターソンのようにハモリながらなんて
そんな技量はありませんが(笑)

Anakreonさん

2013年09月30日 05:31

あっ、やっぱり『ロマンス』を聴かれたんですね。

 ピーターソンといえば、ピアノだと思うのは当たり前のことですが、よくよく耳を
すませると声が出ているバージョンが少なくありません。
 演奏に調子が出てくると、声を発しますね。彼の場合、リラリラと聞こえます。
しかも、フレーズとユニゾンになってますから感心(?)させられます。

 彼のほかにも、キース・ジャレット、エロール・ガーナー、バッド・パウエル、ファ
ッツ・ワーラーなどもそのクチで、声を発する癖の持ち主のピアニストが多いです。

 一番有名なのは(?)、ライオネル・ハンプトンの、エイエイ エイエイはよく知ら
れています。 ところがこの声、耳障りにならない、どころか「ハンプトンの旦那、
乗ってるじゃないか」と、共演者もついつい張り切ってしまうということ。

 ピーターソンは1953年11月、初来日以来何度も来日していますが、私が聴い
たのは、一度きりですが75年2月の来日公演でした。 
 この時も、口を注意して見てましたら、案の定パクパクしてました(笑)。

もっちゃんさん

2013年09月29日 21:15

コメントありがとうございます!

偶然にもその「ロマンス」というアルバムに出会いまして
オスカー・ピーターソンはピアノだと思い込んでいまして誰の歌伴なんだろうってよく見ましたら本人じゃないですかw
驚くやら感心するやら(笑)
ナットキンコールとそんな思い入れがあったんですね。
オスカー・ピーターソンの最後の舞台を大阪で聴きました。
あのダイナミックな演奏は聴けなかったのですが、バラードは
さすが心に沁みる演奏でした。

Anakreonさん

2013年09月29日 18:35

もっちゃんさん、初めまして。 ようこそ^^〜〜。

 お好きなシンガーの中に、ナット・コールなどと一緒に、オスカー・ピーターソンを挙げ
てらっしゃるのは面白いというか、興味深いですね。

 ピーターソンはナット・コールを大変敬愛しておりましたので、ナット・コールが亡くなる
と追悼アルバム『リスペクト・トゥ・ナット』を故ナット・コールに捧げていますが、そのアル
バムの中でナット・コールが愛唱していた「スイート・ロレイン」他をコール張りに歌ってい
ますね。 『ロマンス』というアルバムでは自作自演で歌声を披露しています。

 ピーターソンについては、山ほど書くことがありますけれど、そのお話は次の機会にと
いうことで・・・。                 こちらこそ宜しくお願い致します。