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よくあるご質問

〜 70〜80年代ベスト女優 〜

◆ 今改めて振り返って見ますと、70〜80年代が一番映画を観ていた時代だった
 ようです。 そこでその70〜80年代に最も輝いていたと思われる女優さんの中
 から、異論があるのは承知の上で、ベスト5として5人だけ挙げて見ました。

 ? ナスターシャ・キンスキー (1961〜)
       (『キャット・ピープル』『テス』)
 ? シェリル・ラッド (1951〜)
       (『チャーリーズ・エンジェル』)
 ? フィービー・ケイツ (1963〜)
       (『グレムリン』『初体験/リッジモント・ハイ』)
 ? イザベル・アジャーニ (1955〜)
       (『ノスフェラトゥ』『ポゼッション』)
 ? ダイアン・レイン (1965〜)
       (『ストリト・オブ・ファイヤー』)

 現在皆?シワシワ?のおばさんになって、半ば引退同然のようですが、5位の
ダイアン・レインは5人中唯一の現役?シワシワ?女優として活躍しているようで
す^^〜〜。
                    キンスキー       ラッド       ケイツ

コメント

マボさん

2013年10月31日 21:33

多分誰かのトピかと思います。
『殺しのドレス』は小生のトピで話が広がって横に逸れたような記憶があります(笑)。

 『愛のメモリー』のパンフをお持ちでしたらご覧になったのでしょうか。
ジュヌヴィエーヴ・ビュジョルドはこの作品の中で母親と娘二役を演じていました。
 童顔なので出来たのでしょうが、もう一度じっくり観たい作品です。

Anakreonさん

2013年10月31日 05:22

おやおや、パーマの作品でしたか。

 どなたかのトピで、デ・ニーロら三人の男優による笑劇『ブルーマンハッタン?・黄昏の
ニューヨーク』(68年)に触れたことがあったような?気がしますが。

 ひょとしてマボさんだったかも??。『殺しのドレス』だったかも。

マボさん

2013年10月30日 20:52

ジュヌヴィエーヴ・ビュジョルドは、「オブセッション」、(監督名は思い出せず)

 パンフがあったので調べてみるとなんと監督はあの有名な鬼才プライアン・デ・パルマでした。
思い出せなかったが恥ずかしい限りです(笑)。

 「オブセッション」は原題で邦題は『愛のメモリー』でした...。

 脚本は『タクシー・ドライバー』のポール・シュレイダーで共演はクリフ・ロバートソン、それに好きな俳優の一人であるジョン・リスゴウです。

Anakreonさん

2013年10月30日 12:43

ドミニク・サンダの代表作は、おっしゃる通りベルナルド・ベルトルッチと組んだ『暗殺の森』
(69年)、『1900年』(76年)といった作品でしょう。
 『マッキントッシュの男』(71年)、『世界が燃えつきる日』(77年)などアメリカ映画にも出演
していますが、こちらでは確たる印象を残していないようですね。彼女の魅力が生かされい
なのでは。84年と92年に2度来日、PARCOのCMに出演してました。

 ビュジョルドはあんまりお目に掛ってないので『オブセッション』も観てません。

マボさん

2013年10月29日 21:31

ドミニク・サンダと云えば、まずベルトリッチ監督の「暗殺の森」、
(この作品は難解であった!?共演はジャン・ルイ・トランティニャンで今年 「愛・アムール」で好演)

 ジョアンナ・シムカスはエンリコ監督の「冒険者たち」、
(最近 『午前十時の映画祭』 で上映)

 ジュヌヴィエーヴ・ビュジョルドは、「オブセッション」、(監督名は思い出せず)

 マルレーヌ・ジョベールはルイ・マルの「雨の訪問者」が真っ先に浮かびます。
(共演がチャールズ・ブロンソンでした。劇中のセリフ 『ラブ・ラブ』?が思い出されます)

Anakreonさん

2013年10月29日 05:38

私はフランス映画おたくでもありますので(笑)、私の青春時代と重なる当時のフランス
青春スターたちもご贔屓でした。

 アジャーニは一応別格として、ドミニク・サンダ、ジョアンナ・シムカス、クローディーヌ・
オージェ、ティナ・オーモン、ジュヌヴィエーヴ・ビュジョルド、マルレーヌ・ジョベールなど
など。
 妍を競った女優陣に比べると、男優陣はいささか影が薄いようで、ルノー・ヴェルレー
、マルク・ポレルくらいしか思い浮かべません。
まだドロン、ベルモンド、モンタンというビッグ・スターが活躍していましたから。

 写真はドミニク・サンダの映画デビュー作『やさしい女』(ロベール・ブレッソン監督:68年)

マボさん

2013年10月27日 20:36

ナスターシャ・キンスキーはやはり「テス」が印象に残っています。
そんなに多くの作品に出ていないですが、最近はお目にかかれず寂しいですね。

 どんな映画でも題名を聞くと当時の自分が思い出されます。
この映画が公開された時は小生はまだ独身で交際中の今の嫁さんと観てきた映画で
 その時は緊張のせか?メガネを忘れてしまい、母にわざわざメガネを駅まで持ってきて貰った記憶があります(笑)。ああ懐かしい...。

春野さくらさん

2013年10月27日 19:31

個人的にはイザベルアジャーニ、さんが好きです

ナスターシャキンスキー若い時の映画観ました(^^)

Anakreonさん

2013年09月23日 13:47

女優としての実力〜その演技力と冴えわたる美貌からすれば、やっぱりアジャーニが
一番ではないでしょうか。
 
 また彼女の有名な気まぐれは珍しいことではなく、古くは天才女優として将来を嘱望さ
れていたコメディ・フランセーズの突然の退団、「カルメンという名の女」の撮影10日後の
放棄、舞台「令嬢ジュリー」の突然の契約破棄など、しばしば舞台や映画を混乱に陥れ
るやり方はデビュー当時と変わっていないようです。
 それにも関わらず、映画や舞台に引っ張り出されていたのは、やっぱり上に挙げた演
技力と美しさのお蔭でしょう。

アントニオさん

2013年09月23日 05:51

anakreonさん〜

何時も楽しい話題を有難うご座います、ダイアン・レインつい最近も「マン・オブ・スチール」
でスーパーマンの育て親でいい味出してましたね。