趣味でつながる、仲間ができる、大人世代のSNS、趣味人倶楽部(しゅみーとくらぶ)

よくあるご質問

ベン・ハー

遅くなりましたが、昨日のBSジャパンで「ベン・ハー」を見ました。

原作が The tale of Jesus Christ ということで、戦車競争の場面ばかりクローズアップされますが、宗教映画なんですね。

主の流した血が世界を浄化させたというエンディングに心が洗われるようね気がします。

入浴した後、世界陸上を見ていたので遅くなってしまい申し訳ありません。
m(_ _)m

DVDも持っていて、いつでも見られると思っていると、なかなか見る機会がないので、放送されて良かったと思いました。

最後に丘の上に十字架が映っている所で御遺体がないところから、主の復活が示唆されているような気がしました。

キリスト教の映画では「十戒」も良い映画だと思いましたが、個人的には「ベン・ハー」の方が好きです。

みなさまはいかがですか?

コメント

保拝一刀さん

2013年09月01日 00:18

私は空を飛んでみたくて飛行機のパイロットにあこがれましたが、障がい者はむろんなれるはずもなく、その代償としてラジコン飛行機やらヘリコプターを飛ばしていました。
パラグライダーで飛びたかったですが、これも障がい者はダメという壁に突き当たりました。
自己責任でやると言っても理解して貰えません。

話しは変りますが、「エデンの東」でジェームス・ディーンの恋人役を演じたジュリー・ハリスさんが最近亡くなりましたね。
彼女の存在もあの映画が好きだった理由です。

おさたなさん

2013年08月31日 23:54

マリアさん、こんばんは。
優しいメッセージありがとうございました。

空を自由に飛ぶ鳥に憧れます。

実は、私も空?を飛んでいたことがあります。

空というのは、空気と水蒸気で満たされている、いわゆる空ではなくて、水だけで満たされている空、そう海のことです。

スキューバダイビングをしていたのです。
スキューバを身につけて海に入ると、重力を感じることがなく、海の中に浮いているというか、海の中を飛んでいる感覚を味わうことができます。

もう随分潜っていないので、残念ながら、もう恐くて潜れません。

スカイダイビングも一度やって見たい気がしますが、やはり空に浮かんでいる感覚を味わえるのでしょうね。

とんだ方向に話が脱線しました。

ブラザー・サン・シスター・ムーンはご覧になりましたか?
お勧めです。

では、また。

マリアさん

2013年08月30日 22:49

おさたなさん、

中原中也・・・

汚れちまった悲しみに、今日も小雪の降りかかる・・・・
汚れっちまった悲しみに、今日も風さえ吹きすぎる・・・

でしたっけ・・・?

罪が分かると言うことは、それで既にその分だけ赦され、聖められたと言うことを意味すると思います。
息を思い切り吐くと同時に吸い込んでいるように、そのような関係ではないでしょうか・・・。

聖書の詩篇103には 「あなたの一生をよいもので満たされる。あなたの若さは、鷲のように新しくなる。」とあります。
また、イザヤ書には、
「しかし、主を待ち望む者は、新しく力を得、鷲のように翼をかって上ることが出来る。走っても弛まず、歩いても疲れない」と在ります。

益々元気で生きましょう(^^)

ますます、元気に生き抜いてください(^^)v

おさたなさん

2013年08月30日 20:14

マリアさん、元気になられたようで良かったです。(^_^)

映画に話を戻しますが、一本挙げるのを忘れていました。

ブラザー・サン・シスター・シスタームーンも大好きな映画の一つです。

素っ裸になってしまうところは、あまりにも純粋すぎるような気がしますが、世俗に汚れない姿に心が打たれます。

とても真似のできない生き方に憧れます。

中原中也ではないですが、自分があまりにも汚れてしまっていることを痛感せざるを得ません。

教会に通うことで少しでも自分を浄化させたいと思うこの頃です。

しかし、もう歳をとりすぎました。長く生きすぎた気がします。

マリアさん

2013年08月29日 22:47

拝見するのが遅れてしまって、今頃のコメントです(^^;

ベンハー・・・・私も、DVDを持っていて、見ます!

エデンの東もいいですね!!

あっ!サウンド・オブ・ミュージックは、何回見たか数えきれません!!

どの映画にも、聖書的な価値観が流れていると思います。…と言うか、解釈の仕方では、全てが聖書的かもしれません・・・(^^;

私は、クリスチャンは、世界で、この世で、一番自由を与えられている信仰者だと思います。
「イエス様への信仰を持つだけで、私たちの全ての罪を贖ってくださった・・・全てが、神の手の中に守られている・・・」ということですから、こんなうまい話に乗らない手はないですよね、ホントに(笑)

保拝一刀さん

2013年08月18日 18:17

おさたなさん

キリストに関することなので、外れているということはありません。

どんどんトピを立ててください。

エデンの東も旧約聖書のエデンの園とアベルとカインを見事に描いています。

天地創造も見ました。

今日は教会で永眠者記念礼拝で、その後「平和を祈る会」で憲法改悪反対、核兵器廃絶、原発の危険性等を学びました。
世界の平和はキリスト教の信仰からもたらされます。

私が管理人をやっている趣味人の反原発コミュ「この指と〜まれ」で私が書いていることも、キリスト教信仰が基になっています。

おさたなさん

2013年08月18日 16:27

保拝一刀さん、どうもです。

私も一番好きな映画がベン・ハーです。

次がサウンド・オブ・ミュージックかな? ミュージカル映画というと台詞が歌になってしまっているので敬遠される方もいるようですが、慣れれば良い映画だと言う事が分かると思うのですが、タモリさんは大嫌いみたいで残念です。

同じくらい好きなのが、エデンの東です。聖書の大嫌いな青年が主人公なので、ここに書く事には少しはばかりながらなのですが。父に愛されているのが当たり前の兄と、父が本当に好きなのに愛されていない弟。ジェームス・ディーンが弟役を見事に演じ切っていて好きです。

この3本、深い所でキリスト教に繋がっているような気がします。

ジーザス・クライスト・スーパースターは劇団四季が最初に公演した版を見ました。
鹿賀丈史さんがキリストで、たしかヘロデ王が市村正親さんだったと思います。
オリジナル映画を映画館で見たり、オリジナルのサウンドトラックも持っていますが、劇団四季がかなりオリジナルに忠実に演じられているのに驚きました。

どんどんこのコミュの範囲内から外れてきたような気がするので、この辺で止めておきます。天地創造という映画のDVDも持っているのですが、次回という事で…。

どうも失礼しました。皆さまに神のご加護がありますように。

保拝一刀さん

2013年08月18日 08:48

おさたなさん

はい、好きな映画ベスト3の1位がベン・ハーです。

初めて見たのはリバイバル上映で、24歳の頃静岡市まで見に行きました。

キリストが十字架上で息を引き取り、ベン・ハーが旧敵に復讐心を捨てた時に母と妹のらい病も治り

ましたね。

それがキリスト教をよく表しています。

あの場面に凄く感動しました。


最後に1人の羊飼いが去っていきますが、それが復活されたイエス、これから伝道の旅を始め

るイエスを象徴していると思います。

その頃はクリスチャンでしたが、そうでない人には宣教・伝道になりますね。

他には、偉大な生涯の物語、ジーザス・クライスト・スーパースター等もありますね。

ベン・ハーに続く好きな映画ベスト2は、ローマの休日、荒野の7人です。