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よくあるご質問

2dと3dの違い

私は、「KGS]で「2d」。
3dの方々と打つと、「なるほど」という手を打たれて窮することがある。
1dの方々と打つと、「そうだよなー」という手。
やはり、1dの方々は「石の強いほうから打つことが多いのかな。」
「手抜き」も少ないのかな。

緊張感があるうちは、わたしは3dには定着できないでしょう。

盤面を大きく見ることは、「手抜き」に繋がる。
そんな感触を感じている今日この頃です。

みなさんは、どんな感触で打たれているのでしょうか?

コメント

moyaさん

2013年09月13日 17:18

打っても打っても負け。
それも見透かされての負けでは嫌になります。
置石を増やすのは相手が拒否。
我が師匠との対戦状況です。

同じくらいの人。ちょっと上の人。ちょっと下の人。
対戦相手としては理想ですね。
かなり強い人とは、たまに打つのがよろしいかと。
伸びしろの大きな急成長中の方は、だいぶ強い人が対戦相手として
理想なんでしょう。
わが身は、進歩があまり見られずウロウロしてるだけですから
そんなところでぶつぶつ言っています。

ゆうきちゃんさん

2013年09月12日 11:00

最近我がクラブにとても強い七段の方が入られたのですが、その方の解説を聴くに付け、自分にないものを沢山持っている人だと感心するばかりです。
構えの見切り、手の筋、定石の数々。
今の自分では叶いっこありません。
なので、少し筋の勉強を心がけています。

でもそんな人を打ち負かす人もいるのだから、囲碁の世界はどんなに広くて深いのか、今更ながら早くに囲碁を覚えていればと思っています。

moyaさん

2013年09月12日 10:37

ゆうきちゃんさん。
師匠との碁、攻め合い含みの「競った碁」だったのでは?
そういった碁 わたし最近感じるんです。
先に攻めたほうが勝ち。
棋力の高い人同士の場合そんなことが多いかと。
反撃をくらわなければ。
攻撃されそうになると、「より大きな石群」を先に攻める。
そういった心境もないと戦えない。
その準備が難しいですけど。

わが師匠との碁。
私の方から、もっか拒否しています。
変わりたいと思って打っているんです。
師匠と打つと皆、見透かされてアウトですので
同等、ちょっと上、そして置碁だとたまには成功します^^
その快感を感じながらもっとわが身を変革したいと。
痛い「ハネ」、ポン抜き、定石、などなどを「手抜き」するようにしています。
そこだけに地を限定できればいい勝負にはなるかなーって。
戦いやすい場所を作ってそこで決戦。

わが師匠と同等に戦える日はくるんだろうか?
あきらめはしないんです。しつこいですから、私は。

ネット碁は攻め合いのダメ数を数える以外は大して考えていないです。
ただ「先手が取れる」ようには留意しています。
上手は、一手戻させるように打ってくることが多い気がします。
流れで取れるように打ってはくれないですね。

ゆうきちゃんさん

2013年09月11日 23:05

土曜日、久しぶりに師匠と2番。
師匠と打つときは何故か大体ノータイム。

急場より大場が常。
その日も取れるものなら取ってみろの調子。結局2番とも30分も掛からず投げました。

師匠曰く、、
早碁なら私のほうが何枚も上だからな、、

確かに師匠は形の急所、弱いとこを突くのがうまい。それも超早見えだ。、

まだまだネット碁には不向きな自分です。

moyaさん

2013年09月11日 18:35

そのとおりですね^^
本当に 「わかっているけど・・・」ですよね。

勇気が必要です。
上達するためには。

そう思って打っています。
それで、「ぐちゃぐちゃ」になることも多いです><

人生修業中さん

2013年09月11日 15:36

生きている石の近くは小さい
手抜きして大きいところに打つ

分かっているけど・・・(笑)