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よくあるご質問

デットストックを助ける食品

病と仲良く付き合うと決めてからは
より健康を強く意識するようになりましたjuju
医食同源を強く信じていまーす。
そこで(身体の毒素を出す)デトックスです

☆デトックスを助ける食品

●海藻
●魚介類
●玄米
●ごぼうなどの根菜類
●味噌、醤油
●緑黄色野菜
●酢やグレープフルーツ
●ネギやニラ、ニンニク、タマネギ
●ブロッコリー、ほうれん草

デトックス効果のあるサプリ
●ビタミンC
●乳酸菌、αリポ酸、Lシステイン
●Nアセチルシステイン


◎食事から気をつけること まとめ

1.トランス脂肪酸やリノール酸は炎症を引き起こす原因となるので避ける。
★→マーガリン、パン、ファーストフード、加工食品、サラダ油、マヨネーズは
なるべく少なめに
料理には、オレイン酸の高いオリーブ油等を使う。

2.生水道水を避ける

3.肉ではなく魚や豆腐からたんぱく質を取る

4.抗酸化ビタミン「ビタミンA」になる、βカロチン、色の濃い野菜を多く摂る。

5.白砂糖や甘いものを控える(甘いものはカビの好物になります)

6.食品添加物を避ける


デトックスに適した食事
魚介類や海藻、玄米や殻付きの穀類などは抗酸化作用が強く、
毒素の排出を助けます。
さらに味噌や醤油などは活性酸素の働きを抑え、
緑黄色野菜は活性酸素の働きを中和します。

酢やグレープフルーツ、ネギやニラ、ニンニク、タマネギ、ブロッコリー、
ほうれん草など、血液中に流れた有害金属を捕まえて体外に排出する効果があります。

 特に玄米は強力な抗酸化作用を持ち、活性酸素の排出を抑えるため
デトックスには最適です。
食物繊維は腸内の有害物質を捕まえ排出します。
ごぼうなどの根菜類は食物繊維が豊富でダイオキシンも排出することができます。

生活にも気をつける
 生活が不規則だと体内バランスも崩れます。
 朝、太陽の光が目に入ることで、体内リズムを調節するホルモンが生成されます。
 夜更かししていると、交感神経が高くなったまま静まらず、自律神経を崩してしまいます。
 自律神経が崩れるとアレルギーも起こりやすくなります。


 「不安」と「問題」は異なる。
 「問題」ははっきりした事実である。
 これに対して、「不安」(「心配ごと」といってもよい)」は頭や心の中にある。
外在的な事実ではない。
 自分でつくったものは、自分でなくすことができる。
 将来のことを心配してくよくよすることが多い、という人もいるでしょう。
 そのために、不安な気もちで過ごすことが長くなり、幸せになるための
活動ができなくなるのは、自分のためによくないでしょう。

 将来に心を配って、将来の不幸に備えたり対策できたりするのは、
人間の素晴らしい能力の一つだと思います。
 「不安は(悪いことを避けるための)注意信号」と考え、今できることをやればいいのです。
 今やれることがないのなら、それ以上心配を続けて
くよくよするのはやめたほうがいいでしょう。
今やれることがないということは、現実の問題ではなく
自分が頭の中でつくり出した心配か、もしくは、将来に対する漠然とした不安なのかもしれません。

 不安な気もちになった時には、「心に不安を生み出しているのは自分の考え」
と考えられれば、「こんなことを(こんなふうに)考えるのはよそう」と
その考えをストップできればいいのです。
 「こんなことを考えるより、○○しよう」のように心を切り替えられるようになると、
さらにいいでしょう。

 実際にはなるかどうかわからない悪い状況に対しては、なったらなったで
「その時はその時」と考えればいいのです。
「なるようになる」と考えるのもいいと思います。

 PHP10月号の特集は『くよくよしない人・毎日を楽しめる人』。
 楠木建さん(一橋大学教授)より」

juju

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