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よくあるご質問

少し息抜き どうも納得できない半沢直樹のエンディング

倍返し。今年の流行語大賞はこれで決まりでしょう。
家政婦の三田以来の空前の視聴率。
現実ではあり得ない事象が次から次へと展開される。
観ていて釘付けになる。疲れるのがこの番組の特徴。
水戸黄門の印籠の如く、勧善懲悪が日本人に合うのだろう。
と思っていたら、海賊版DVDが中国にも流れているそうな。

しかし、エンディングはいただけない。
王道は、辞表を出して家業を継ぐと思うが、
続編を狙っているのアリアリ。

コメント

☆みずも。(榛の木)さん

2013年09月25日 11:37

あれが良かったですね。
出向を解かれる条件に転んでしまった、同期への労わり。

ちょうどチャップリンの「ニューヨークの王様」を見てたので、
最後の方の、共産党の親を持つ男の子が、親が検挙されて仲間の名前を言わないので、警察に親の知り合いを教えたら、親は帰れるからと言われて、教えてしまう。

ニューヨークを離れるので、その男の子に会いにいくと、男の子がただただ、
泣くんですね。
立派に振舞いたくても、そう出来ないでしまう、そういうのって人生には沢山ありそうで、そういうことへの労わりのあるのが、ジーンとしてしまいますね。

半沢直樹にも同じものを感じました。

ジョーさん

2013年09月25日 05:53

現実ではあり得ないから面白いのでしょうね。

アンテナ100%さん

2013年09月25日 05:41

久しぶりの 痛快な番組です。

このような人物が、政党、役所、教育委員会、国会議員など 必要な部門に 一人でも 存在すれば この国も 真の 近代国家に 成れるのに!!

誰か、東電や、原発関連の部署の中に このような まともな目線で 世の中を 観れる人物 居ませんか?

せめて、倍返しでなく、隠ぺいを 世間に公表して くれませんか?

ジョーさん

2013年09月24日 10:56

原作通りです。
本の方は続編出てます。

ボルテさん

2013年09月24日 09:51

流行ですね。演技力と迫力で惹きつけて、視聴率を稼いでいる。

内容的には、難しいものね。よく視ていないと、ジッパなんて、

普段聞いたことのない専門用語の略語が出て来て面くらう。

それでも、ドラマの流れの勢いで分かったつもりになれる。

エンディングは、原作と違うのかしら?