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よくあるご質問

貴方は、IターンUターン派⇔二地住居派

里山暮らしを実現するなら・・・
IターンUターン派⇔二地住居派
どちらでしょうか?
私の知り合いでも、2つに分かれています。
IターンUターン派>
・70歳をすぎてから、街中の家を売り払い里山にIターンされた方
・30代40代の子育て真っ只中の方も、Iターンされた方が多々います。
二地住居派>
老後を考え、何年も前から準備して、里山に拠点を構える
ログハウスを作った来た方も、趣味人のなかに何人も居ますね。
私も、此方でしょうか(家内が里山に移住は拒否してます、汗)

貴方は、どちらでしょうか?
ご意見あれば嬉しいです。

コメント

熊とニラメッコさん

2013年09月11日 19:52

itomさん そうですね逆2地住居もありだと思います。

正2地になるか逆2地になるかは、それぞれの医療・介護・経済・家庭の状況によって決まるような気がします。

熊ニラは、先代の介護が終わっているのですが、医療と経済の状況に左右されています。
里山では経済的生産性はないので、都会がベースにならざるを得ません。

それでも都市近郊の田舎よりも、東京という都会の暮らしよりも、はるかに近代的な生活を送れる装置(設備)が整っています。

将来、東京2割里山8割の生活が理想であると考えています。 (=^・^=)

jtomさん

2013年09月11日 16:16

近所のマンションの住民の中には、本宅は近隣の田舎(チョ田舎:ちょっと田舎のこと)にあり、駅近くのマンションはセカンドハウス、というお年寄りが結構多くおられます。
都会の住民が田舎にセカンドハウスを持つマルチハビテーションの逆の生活を楽しんでいるのを見るに付け、都会人が田舎暮らしに憧れるのもよし。
田舎人が都会生活を満喫するのも、一つの生き方ではないでしょうか。
週末ごとに都会の便利さを享受しながら、田舎で生活している逆2地住居(逆マルハビ)も一つの生き方でしょうか。

べっこさん

2013年09月11日 00:17

私から見ると
移住も、二地住居を持ち生活されている方も、
物凄い情熱を、お持ちで凄いと思います


よく考えると
私はIターンUターン派でも二地住居派にもなれてない
里山訪問派(何時かは、二地住居派への思いは有り)
今のところ、仲間とワイワイ気楽に気軽に活動しています。
こんなのも、有りとも思い出しました。

熊とニラメッコさん

2013年08月22日 15:34

熊ニラは二重生活者(つまり二地住居派=現在のところは、将来は?)です。

里山のある地区では四世帯が里山暮らしもする二重生活者です。

移住には莫大なエネルギーが必要です。

介護施設もお試し入所がある時代です。お試し里山暮らしを推奨します。

熊ニラの里山には、桑、楮、マタタビ、サルナシ、いつつばアケビ、たぶんハシバミもあったように思います。 犬山椒、藪ボケがあります。

日当たりのよい場所のタラの木は、年中天ぷらの具になります。塩でいただくとおいしいです。
熊ニラの山荘には仮設の竈や3升と1升釜、大小のダッチオーブンなど遊びと食と勉強をセットにした暮らしが楽しめますヨ。

写真はダッチオーブンで焼いたピザです。