趣味でつながる、仲間ができる、大人世代のSNS、趣味人倶楽部(しゅみーとくらぶ)

よくあるご質問

物言えぬ患者

甥(神奈川県警)が、入院している友人を見舞いに行った。甥がベッドの横に立って見ていると、その短い間にも友人の容態はどんどん悪くなっていくのが見て取れた。口もきけない友人は手をばたつかせ、甥に何かを求めていた。甥が感づいて紙と鉛筆を渡した。友人はそれに殴り書きをして甥に渡すと、苦しそうにしながら事切れてしまった。友人の死を目撃した甥は渡されたメモを読む気にもなれず、ポケットに放り込んだ。後日、葬儀の場でそのメモを思い出し、遺族の前で文面を読むことに。甥は友人の最後の言葉をゆっくりと読み上げた。
「おまえはおれの酸素の管を踏んづけている!」

コメント

愛飲酒多飲さん

2013年08月14日 18:12

おありがとうございます。
これでさまざまなもみ消しができますだ。

donpeyさん

2013年08月14日 12:38

がはははは・・・

警官の「かがみ」れすねぃ!^^

副賞をさしあげませう^^

愛飲酒多飲さん

2013年08月13日 20:15

貴重な映像を有難うございました。

甥は山梨県境手前に倒れていた死体を山梨側に蹴り出し、神奈川県警の仕事を減らしたと表彰されたそうです。

donpeyさん

2013年08月13日 19:22

お気の毒に・・・ ねぇ

甥御さんは 神奈川県警ですかぁ〜
大変でしょうねぇ〜 不祥事だらけで・・・

んッ?気の毒なのはそこじゃない?

こっりゃまた・・・!!