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よくあるご質問

テレビ「井戸端雑談」-1

独立したトピ立てするほどでもないが、一言言いたいことが多々あります。

それをあれこれ雑談の場として「井戸端」を作りましたので、自由にお使い下さい。

他のトピで脱線が続き過ぎるとトピ主さんに失礼ですし、また不本意というもの。
こちらで思う存分、お気軽に雑談をお楽しみ下さい。

また新しく入られた方々の足慣らし、口慣らしの場所としてもお気軽にどうぞ。
皆さん方同士の連絡用、管理人からのお知らせなどにも利用していきたいと思います。

※コメントが100になりましたら次に移動します。

コメント

hideziiさん

2013年08月28日 11:54

こんなルールがあることも知らない日本のテレビ局。

藤圭子の自殺は、自分の日記に書いた通りなので繰り返しませんが、

その報道が余りに”ルールを無視”した報道であり、今後の「自殺の防止」に努めなければならないことをWHOが定めた報道のガイドラインがあることも知らないらしい。

少し長くなりますが、下記URLとともに開きます。

<<これは、報道ガイドラインについては内閣府もホームページで日本語に翻訳した文章を掲示している。

報道ガイドライン「WHO 自殺予防 メディア関係者のための手引き」 

http://www8.cao.go.jp/jisatsutaisaku/link/kanren.html

この「手引き」には報道関係者が自殺を扱う場合の「クィック・リファレンス」として11項目が掲げられている。

それらは以下の通りだ。(番号は便宜的に筆者がつけたもの。)

(1) 努めて、社会に向けて自殺に関する啓発・教育を行う。

(2) 自殺をセンセーショナルに扱わない、当然のことのように扱わない。

あるいは問題解決法の一つであるように扱わない。

(3)自殺の報道を目立つところに掲載したり、過剰に、そして繰り返し報道しない。

(4)自殺既遂や未遂に用いられた手段を詳しく伝えない。

(5)自殺既遂や未遂が生じた場所について、詳しい情報を伝えない。

(6)見出しの付け方には慎重を期する。

(7)写真や映像を用いる時にはかなりの慎重を期する。

(8)著名な人の自殺を伝える時は特に注意をする。

(9)自殺で遺された人に対して、十分な配慮をする。

(10)どこに支援を求めることができるのかということについて、情報を提供する。

(11)メディア関係者自身も、自殺に関する話題から影響を受けることを知る。

なぜ、これらがWHOによる国際的なガイドラインの主な項目になっているかといえば、自殺についての大量の報道が模倣自殺を引き起こしてしまうからだ。ガイドラインでは「自殺に傾いている人は、自殺の報道が大々的で目立つものであったり、センセーショナルであったり、自殺の手段を詳しく伝えられたりすることで、その自殺に追随するように自殺することに気持ちがのめりこんでしまう」という。

自殺に関する報道について、報道機関が国際的な指標であるWHOの報道ガイドラインを守るべきことを述べてきた。私はさらに進んで視聴者・読者の側も、もっと賢明に放送局などメディアに対して意思表示をした方が良いと考える。

もし有名人が自ら命を絶った場合に、故人が自殺に追い込まれた理由を詮索したり、あるいは、自殺の手段を微に入り細に入り伝える報道があったりすれば、視聴者はテレビ局に「ルール違反だ」と指摘する電話をかけてもよい。「おたくの会社ではWHOのガイドラインをちゃんと記者に守らせているのか」と尋ねてみても良いだろう。もし電話に出た人間がガイドラインなどは知らないというならば、内閣府のホームページに書いてある、WHOの報道ガイドライン「自殺予防 メディア関係者のための手引き」の11項目を読み上げてやればよい。

テレビニュースなど報道機関にかかわる人間が守るべきガイドラインについて、長々と書いてきたが、もう朝になれば、各局のワイドショーなどで、藤圭子さんの死について「自殺の背景は?」などと詮索する報道がどんどん流れ、レポーターが訳知り顔で「このマンションの13階からこのようにして身を投げたのです」というように、自殺の方法を微に入り細に入りの実演するレポートを行うのだろう。

それらはみんなアウト! 

国際的なルール違反!!

それを知らない放送局は恥ずかしいこと!!!

そんな叫びを一緒にあげてみようではないか。

藤圭子さんが命を落としてはや丸一日が過ぎた。WHOが指摘する模倣自殺への影響がピークとなる3日間は、まだあと2日もある。>>

具体的な注意があるのですが、字数制限があるので、全文のURLを添付します。

http://bylines.news.yahoo.co.jp/mizushimahiroaki/20130823-00027482/

hideziiさん

2013年08月27日 07:01

my日本と言うページがあります。

http://sns.mynippon.jp/?m=pc&a=page_fh_diary&target_c_diary_id=510994&from=dailynews

そこでのコメントです。

<<森三中大島が24時間マラソンで完走できたのはいいけれど>>

<今年2013年における『24時間テレビ』のチャリティーマラソンで大島さんが「完走」出来たのは良かったのです。大島さんがマラソン未経験で肥満体でたとえ88?の距離を進むならば無理せず歩いてボチボチ進んで時間内にゴールすれば良いと思った。
最近の24時間テレビはどうも明らかに「演出」がひどすぎる。その番組のチャリティーマラソンの最後のほうをテレビで見たがその最後のほうで進む距離が明らかに早くなっているのは「インチキ」に違いないと考える方が出てくると思われる。
マラソンを通じて何かのメッセージを伝えることは良いがしかし製作者による「演出」によってそれが虚しくなるどころか「偽善」すら感じるのではなかろうか、また感動の押し売りもだんだんひどくなっている様に思われる。「チャリティー」番組ならば1000万円もする番組のギャラをなくすか大幅に減らして出演するのが筋である。またその制作費や募金の設置場所の経費を抑えるべきではなかろうかと思う。日テレが行うその偽善やインチキに皆が嫌気をさすどころか批判や反感を買うことに気づいてほしいと感じた。
そうしたことを考えたならばこういう結論に至りました。

テレビ局や芸能人の話題作りや自己満足のチャリティー番組はもういらない >

自分の意見と同じでした。

やはり、この番組は「偽善と欺瞞」ですネ!!!

この様な番組で、「演出は不要な部分」があるのに・・・・

それを理解出来ていない「番組制作者たち」。

彼らを「姑息」と言うのでしょうネ!!!

視聴率が落ちない意味が分からない???

そう思い宅無いが、視聴者の意識が低いのか????

hideziiさん

2013年08月26日 19:51

コメント2の続きです。

やはり、「語るに落ちている、24時間テレビ」


<<<「半沢潰しか」24時間テレビ、到着遅れた森三中・大島のマラソンに疑惑の声>>>

<<夏の風物詩にもなっている恒例の『24時間テレビ36 愛は地球を救う』(日本テレビ系)が24・25日に放送された。募金額は番組終了時点で過去数年を大きく上回る4億3605万4731円となり、平均視聴率も18.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と好調。最高視聴率は終了直前の午後8時51、52分の39.3%(同)だった。

 この注目度の高さは思わぬ余波を生んでおり、放送中に到着できなかったチャリティーマラソンランナーの森三中・大島美幸のゴールを緊急生中継した『行列のできる法律相談所』(夜9時〜)が平均視聴率27.5%(同)と数字を爆アゲ。ここしばらく同時間帯で断トツの視聴率を誇っていた連続ドラマ『半沢直樹』(TBS系)の29.0%(同)に肉薄する事態となった。

 ケガの功名ともいえる大島のゴール生中継だったが、これについて一部では「ヤラセだ」「半沢潰しか」との疑惑が噴出している。

「もともと今週の『行列』は大島のゴール後の様子を伝えるということで生放送の予定だったのですが、大島は脚を痛めているとはいえ終始歩いてばかりで予定より遅れる雰囲気が丸出しだった。とはいえ、歩いても本来なら放送時間内にゴールは可能。地方でよく開催されている100キロ遠足イベントでも、制限時間は16時間ほどですから、今回のマラソン距離88キロは歩いても余裕でゴールできる。それなのにわざわざ『行列』にまで到着を引きのばしたのは、半沢潰しだったと勘繰られても仕方ない。一部では、予想より高視聴率だったため局の判断で『チャンネルを変えさせないため』に番組またぎを急遽現場に命令したとの情報も流れています」(週刊誌記者)

 歩いても時間内にゴールできる距離だったが、マラソンという体裁のために途中で息が上がって何度も休憩を入れねばならず、痛めなくてもいい脚を痛めることにもなり、それが遅れる要因にもなった。むしろ「番組フィナーレにゴールするようなペースでゆっくり走ると余計に負担がかかる」という指摘もあり、これでは本末転倒といえる。そもそも、募金を募るために芸人が走ること自体が謎だ。これは『24時間テレビ』批判の要因になっている“感動を捏造する”というスタイルの最たる例ともいえるだろう。

 同番組をめぐっては、出演者の高額ギャラ疑惑も批判の的になっていた。一部メディアで「嵐のギャラ5000万円」「マラソンランナーの大島は1000万円」などと報じられ、日テレとジャニーズ事務所が「嵐はボランティアで参加」と報道を否定する異例のコメントを発表する事態も起きた。しかし、出演者にギャラが出ていることは周知の事実であり、一部では「愛は地球を救う」ではなく「愛は芸能人を救う」とも揶揄されている。

 番組内のチャレンジ企画についても「障害者を見せものにしてカネを集めようとしている」との批判があり、わざわざ“芸”をさせるようなマネをせずとも、真摯に障害者の現状をリポートすれば寄付は集まるのではないかとの指摘もある。

「業界内でも、24時間テレビを純粋なチャリティー番組と思ってる人間はいません。出演者のギャラだけでなく、広告代理店やスポンサー企業、芸能事務所などの様々な“利権”が絡み合った営利番組になっている。障害者たちは、そのダシに使われているといっても過言ではない。日テレも莫大な広告収入を得ているため、自浄作用は全く期待できません。視聴者が離れていけば日テレ側も問題を認識するでしょうが、結局は数字が落ちてませんから今後も“偽善番組”として続いていくでしょう」(芸能関係者)

 とはいえ、批判がありながらも毎年最終的に10億円以上の募金を集めている同番組。「やらない善より、やる偽善」という言葉もあるが、利権にまみれたいびつなチャリティー番組であっても続けていくことに意義があるのだろうか。>>

私見で希望です。

もう止めたら!!!!

hideziiさん

2013年08月26日 12:44

<<『冬ソナ』から10年……異例のアワード無料開催に見る“冷え切った韓流ブーム”>>

<韓流ブームの火付け役となったのは言うまでもなく、“ヨン様”ことペ・ヨンジュン主演のドラマ『冬のソナタ』。今年は、同ドラマが大ヒットしてから10年になるのだという。この“10周年”という節目に、韓流絡みの大イベントが開催される。10月19日に千葉・幕張メッセで開催される「Korean Entertainment 10th anniversary Awards in Japan(韓国エンタ10周年アワード)」がそれで、韓流ドラマやK-POPといった韓国エンターテインメントの歴代ベストをファン投票により選出し、表彰するというものだ。

「“10周年”を記念するというのは、かなり強引というか無理やりな口実のような気がしますけどね(苦笑)。韓流ブームも凋落が言われて久しいですから、このイベントをカンフル剤にして、ブームを再び盛り上げようとしているのでしょう」(芸能ライター)

 同アワードでは、ファン投票によって選出された「ミュージック大賞」(男性グループ部門、男性ソロ部門、女性グループ部門、女性ソロ部門、シングル)と「韓流10周年大賞」(男優部門、女優部門、ドラマ)の各受賞者が表彰され、選出された俳優やアーティストらが出席し、パフォーマンスも行われる予定。ちなみに俳優部門では中間発表がされており、男優ではペ・ヨンジュンがさすがの1位。ヨン様に続く2位は、近年の韓流ブームを支えてきた“グンちゃん”ことチャン・グンソク。

「注目すべきは、各部門の受賞者がちゃんと出演するかどうかでしょうね。大体、この手の韓流イベントは運営がずさんだったりするので、韓国側とコンセンサスが取れておらず、フタを開けてみればビッグネームの出演が皆無だった、なんてことも十分あり得ますからね。そのせいか、法外なチケット料金を設定してぼったくるのが普通なのに、今回は無料の招待制です。もっともブームが下火の今、カネなんて取ったら空席だらけになりかねない、という心配もあるのでしょうが(笑)」(同)

同アワードはTBSチャンネルなどのCS放送で生中継されるので、入場料収入は入らなくても放映権収入は確保されている。とはいえ、地上波ではないので、その金額は知れたもの。その意味では収益よりも、今回はイベント開催によってブームの健在を印象づけることが目的だといえそう。韓流ブーム凋落に対する関係者の焦りが透けて見えるようだ。>

当然でしょう!!


今までこれについて語ったりニュースになったことに記憶は無いが、タイミング的にこの「韓流ブーム」の本当の火付けは、評論家(?)と言われている小沢遼子がTBS系ラジオの「森本毅朗」の対談番組で話したことがキッカケだったように記憶している。

よくそれから10年以上も、保ったものです。

逆に考えると、「如何に日本のテレビ界・映画界が、お粗末になったことか!!」の証明です。

その補足が2のコメントです。

もう一つ付け加えるならば、テレビ業界に在日勢力の根強い跋扈振りを感じます。

hideziiさん

2013年08月26日 09:25

まともな感覚の持ち主なら、「日本政府を批判してもメリットの無いことは、計算高い人たちなので”無関心を装っている”のが無難」です。

総連(北)系であってもまともに看板を揚げた商売をしているのであれば、声高に騒ぐはずが無いことも事実です。

その方が、楽で安心できるのですから・・・・

それにしても、テレビは・・・・・・・

hideziiさん

2013年08月26日 07:56

意味合いが若干違いますが、「欺瞞にあふれている」のが今の民放の「24時間・・・」とか、「27時間・・・」

「チャリティ・・・」といいながら、出演者にギャラを支払い、全く愚にも付かない下らないバカ騒ぎで時間を費やしているだけ・・・・

今確認のため調べてみたら、この番組は今年で36回目になるようだ。

1978年(昭和53年)が番組のスタートだった。

当時は、旭川市内中心部の「拓銀ビル」に営業所のある会社に勤務していた。

そこのビルの入り口前に、この放送番組に協賛する札幌テレビ(STV)が、「募金受付」のテントを張っていたことを思い出した。

その頃から「出演者にギャラを支払っていた」のだろうが,自分は当時から「こんな下らない番組に経費をかけるより、その費用を寄付しろ!!」と思っていたものであった。

こういうのを「偽善」と言うのだろうナ!!!!

そういえば、「偽善と慈善」良く似ている。

放送関係者は、勘違いしている。

考えてみたら、自分は殆ど見ていない。

この番組の間にも、山陰地方を初め日本各地では、「豪雨と竜巻」、そして皮肉なことに「少雨による水不足」

それに伴う「農業被害と自然災害」を心配すべきで、その問題を報道すべきと思うが・・・・・・

やはり、「偽善と慈善」の意識が頭を占めようとしてくる。


最初は、誤解や思惑違いがあっても仕方がない。

これからのコメントの積み重ねで理解と同感を得て、信頼と信用を積み重ねて行くことが大切なのだから・・・・・