趣味でつながる、仲間ができる、大人世代のSNS、趣味人倶楽部(しゅみーとくらぶ)

よくあるご質問

中国関連「井戸端雑談」-1

独立したトピ立てするほどでもないが、一言言いたいことが多々あります。

それをあれこれ雑談の場として「井戸端」を作りましたので、自由にお使い下さい。

他のトピで脱線が続き過ぎるとトピ主さんに失礼ですし、また不本意というもの。
こちらで思う存分、お気軽に雑談をお楽しみ下さい。

また新しく入られた方々の足慣らし、口慣らしの場所としてもお気軽にどうぞ。
皆さん方同士の連絡用、管理人からのお知らせなどにも利用していきたいと思います。

コメント

hideziiさん

2013年11月29日 12:27

(続き)

共産党の一党独裁のせいだろうか。

締め付けが厳しいせいだろうか。

確かにそういう面はあるだろう。

だが、多くの中国人と付き合ってきた私に言わせていただけるのであれば、中国人には「皆で力を合わせることができない国民性がある」と言いたい。

しかも、今や、華僑の金持ちのトップであり、あれほど共産党と仲良しのはずの、香港の李嘉誠ほどの大物経済人でさえ、資産を欧州に移し始めている。

逃げることを考えているのだ。

これはどこから来るのか。中国人の歴史をひもといてみると、異民族の襲撃を何度も受け「今まで、安定的なものがなかった」ということにもなりそうだ。

そのため、他人を信用できない国民性がつくられたのだろうか。

あるいは、人口が多いため、だましだまされ、競争や権力闘争が日常茶飯事になっているのが、原因なのだろうか?・・・


結局のところ、突き詰めると、所有の問題に突き当たる。

中国には、自分の資産を守ってくれる法律が少なく、ほとんどすべては国家の所有になっているのだ。

中国人が世界の土地を買い占めたり、カジノで大博打をする理由も、そこにある。

本当に安心できる国家があるなら、何も母国を捨てたり、無駄におカネを使ったりはしない。

自国に失望、西欧を脱出口にする中国人
 
中国の「借り物の民主主義」に失望した国民は、中国で金儲けをして、西側に移住し、そこで民主主義を楽しみたい。

この発想は、今や中国人の常識である。

一般の日本人にこの感覚は理解できないだろう。

だが、実は、中国と付き合っている日本人商社マンにも、「中国は金儲けの場所、住む場所ではない」と考える人は多い。

なぜ「そういう場」だと考えるようになるのだろうか。

おそらく、今の中国には理想主義が育ちにくい土壌があるのだ。

実は過去から蓄積した文化や文明はものすごいはずなのだが、今の中国にはあまり残っていない。

自然破壊を続けてきた結果、はげ山しか残っていないように、である。

現代中国の実質的歴史は、1949年からの60年ちょっとしかないのだが、この間、共産主義革命と文化大革命は、中国のあらゆる信仰・原則・道徳を壊し去った。

その結果、現在の中国は、物質と金銭でしか計れないような、浅ましい文化が形成されたのではないか。

中国のエリートや官僚の多くは、接待・会食・飲み会で身体を壊すまで浪費を続けている。

自分ではわかっていても麻薬のように繰り返し、ひたすら毎日を過ごしている、そんな国家なのだ。

彼らは、心が貧困であることは、むろんわかってはいる。だが辞められないのが実態である。

「いつ今の体制が消えてなくなるのか」を考えてしまうと、現世利益に身を任せるか、資産を隠して海外に高飛びするかしか選択肢は残っていないのだ。

必要以上の接待や会食は、単なる見栄ではなく、単に「組織や国家なら、浪費をしても問題はない」と考えているだけなのだ。

私は、ひと昔前は中国の官僚の給料が少ないからそうなったのかと思っていたが、どうやら今の中国は、国家規模で欲望に振り回されているように見える。

長く続いてきた貧困な社会主義体制は残ったままで、中国は今国をあげてぜいたくざんまいになった。

「貧乏性の裏返し」が浪費社会だから、社会主義社会では浪費は避けられない。

だから、官僚の給料を値上げしたところで、悪癖が劇的に改善されることは、まずないだろう。今の中国が難しい事態に直面していることは間違いない。>

このコメントを書き始めた時は、「それなら、何とかシナよ!!」との考えからスタートした。

しかし、最後まで読むと、これは”自己崩壊しかない”と考えを変えた。

まして、あの「防空識別圏を設定した」辺りから、余計に早く”自己崩壊”の坂を転げ落ち始めたように感じる。

hideziiさん

2013年11月29日 12:18

そう思うのなら、何とかしなさいヨ!!!

<<<中国人の大半は、実は自国に失望している!
          愛国を叫ぶ者は、共産党の一部だけ>>>

http://money.jp.msn.com/news/toyokeizai-online/%e4%b8%ad%e5%9b%bd%e4%ba%ba%e3%81%ae%e5%a4%a7%e5%8d%8a%e3%81%af%e3%80%81%e5%ae%9f%e3%81%af%e8%87%aa%e5%9b%bd%e3%81%ab%e5%a4%b1%e6%9c%9b%e3%81%97%e3%81%a6%e3%81%84%e3%82%8b%ef%bc%81-%e6%84%9b%e5%9b%bd%e3%82%92%e5%8f%ab%e3%81%b6%e8%80%85%e3%81%af%e3%80%81%e5%85%b1%e7%94%a3%e5%85%9a%e3%81%ae%e4%b8%80%e9%83%a8%e3%81%a0%e3%81%91-1

<<前回のコラム「ネトウヨにダマされるな、中国のエリートは、実は日本人好きだ!」はかなりの反響があった。

「そのとおりだ!」とひざを打ってくださった方から、「あのムッシュ中村は、中国の手先」という方まで、読者の反応は実にさまざまだった。

今回のコラムでは、テレビなどで見ると「ナショナリズムの塊」のように見える中国人が、実は自分の国に絶望しているのではないか、という話をしてみたい。

悪評高い福建人をバックに持つ習近平主席、「北京愛国、上海出国、広州売国」という言葉をご存じだろうか。

この言葉は、今や中国では当たり前になっている。

つまり、北京人は共産党中央のおひざ元だから「愛国」心が旺盛で、上海人は海外への「出国」ばかり考えている人が多く、広州人は商売のためなら「売国」もいとわないというわけだ。

最近では「北京愛国、上海出国、広州売国」に加えて、「福建亡国」と言っている広東人華僑がいる。

つまり、福建人が国を滅ぼす、福建人が通ったあとは、ぺんぺん草も残らないというくらいの意味だ。

もともと、福建も広東も、山岳地域が多く耕地面積が少ない。

そのために食えない連中は、新天地を求め、東南アジアを中心に海外に出たのである。

華僑として東南アジアで根を張ろうとすると当然、同郷の仲間が集まることになる。

中でも、広東華僑はタイやマレーシアへの進出が多く、華僑の中では最大の勢力だ。

ところが、その広東華僑が、福建華僑に押されているのだ。では、なぜ広東華僑は、福建華僑に押されているのか。

前にも論じたが、現在の「習近平政権」は、共産党一党独裁支配の下で、シンガポール式の「事実上の独裁政治」下での、「管理された民主主義」を目指しているように見える。

つまり、「共産党の支配権」という「神聖不可侵」な部分にさえ触らなければ、それ以外は「民主主義OK」ということであり、実際に今の中国はそうなりつつあるのだ。

 実は、習近平国家主席は、福建省の省のトップも長く経験しており、福建華僑との関係が深い。

福建華僑には客家華僑が多く、リー・クワンユー(李光耀)シンガポール元首相、シンガポールやインドネシア華僑の大富豪である、ジュハル・スタント(林文鏡)氏や、故スドノ・サリム(林紹良)氏がその代表である。

習近平氏は、彼ら客家華僑と緊密な仲を通じて、福建省経済を躍進させた経験がある。

彼が国家主席に就任できたのも、背景に華僑コネクションがあるから、と言っても過言ではないくらいだ。

それゆえ、習近平政権は、開発独裁に成功したシンガポール式運営をするのではないかと思うのだ。

福建華僑が勢力を伸ばしている理由も、習近平政権との関連というわけだ。

脱出ばかり考える「裸官」たち

さて、それはさておき、今回の本題は、ここからだ。冒頭の言葉にもあるように、「世界の中心で中国愛を叫んでいる」のは、北京の政治関係者だけである。

ところが、その政治家でさえも、家族と財産を海外に移して、自分だけ中国に残る「裸官」と呼ばれる政府高官の存在が問題視されている。

いや、それさえも違っていて、今の中国では、富裕層や高級官僚らだけではなく、多少カネのある家庭なら、できる限り、ありったけのおカネを使ってでも、子供を海外に留学させたいと思っているし、実際に送り出している。

しかも、中国に戻ってきてほしくないと思っている。

彼我の教育水準、英語を学ばせたいなどの言い訳はいろいろあるが、結局のところ、西側の民主主義社会制度と健康な生活スタイルにあこがれているのだ。

彼らは何も間違っていない。

普通の市民である。

だが、決定的に欠落した部分が中国人にはある。

なぜ、子供を脱出させることばかり考え、みんなで力を合わせて自分たちの国をよくしようとしないのだろうか?


(字数制限により、続く)

hideziiさん

2013年10月09日 17:45

<<<NASAが中国と協力を拒否「わが国を恐れている」>>>
【社会ニュース】 2013/10/09(水) 15:08

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=1009&f=national_1009_044.shtml

<<米航空宇宙局(NASA)のエイムズ研究センターで11月に学術会議が行われる予定だが、中国籍の研究者が出席を申し込んだところ、NASA側から出席を拒否されたという。

  同処置は2012年3月に米国議会が可決した「NASAに対して中国との協力に出資すること、中国人のNASA本部ビル出入りを禁止することを盛り込んだ法規」に基づいたものだが、米国内の科学者からも反対の声があがっている。

  中国大手検索サイト百度の掲示板でも米国側の対応を批判・議論するスレッドが立てられ、中国のネットユーザーからは「わが国を恐れているのだろう」、「オレ達にパクられるのが恐いってか?」など、米国は中国を恐れているとの見方が多く見られた。恐れているというよりも中国に技術を盗まれ、転用されることを警戒しているということだろう。

  また、NASAが中国と協業することを禁止する処置に問題はないとの意見もあり、「これは昔からあるイメージの問題だからな。別におかしくはない」というコメントもあった。

  中国はこれまでもたびたびスパイ疑惑をかけられてきた。米国防総省は12年5月、中国が米政府や米企業へのサイバー攻撃を仕掛け、重要な技術情報を盗んでいると報告した。

  また、日本においても在日本中国大使館の1等書記官が12年5月、外交官の身分を隠して外国人登録証明書を不正に入手し、ウィーン条約で禁じられている外交官の経済活動やスパイ行為を行っていた疑いがあるとして、警視庁公安部が出頭を要請した。

  米国や日本の主張に対し、中国は当然ながらスパイ疑惑を否定しているものの、疑わしい行動があるからこそNASAも中国との協業を禁止したのだろう。(編集担当:畠山栄)>>

そりゃそうだ!!!

「泥棒に、機密を収めた金庫の鍵」を預けるのと一緒だから・・・・・・

新しい格言を思い付きました。

「中国と提携」

これは、”秘密を守れず、教えてしまうこと」をいいます。


如何でしょうか???

hideziiさん

2013年10月09日 17:30

<<<“国民的詩人”を中国に取られた!激怒する韓国人に「国を挙げた被害妄想」「太陽も韓国産」―中国ネットユーザー>>>

XINHUA.JP 10月8日(火)22時25分配信

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131008-00000035-xinhua-cn

<<韓国の国民的詩人・尹東柱(ユン・ドンジュ)の中国吉林省の生家に「中国朝鮮族の愛国詩人、尹東柱の旧居」と刻まれた石碑が建てられ、観光地化していることに、韓国側が激怒している問題で、中国ネットユーザーがその過剰な反応にドン引きしている。

中国ネットユーザーにとってはそもそも、尹東柱が韓国人であろうと中国人であろうと関係のない問題のようだ。その証拠に多くのユーザーが「尹東柱って誰?」という反応を示している。

「尹東柱?誰?聞いたことがない」

「そんな人知らないけど、ハングルで詩を書くこともできるの?」

「被害妄想症」

「頭狂ってる!韓国人は国を挙げて被害妄想症にかかっている!!」

「この“偉大”な民族はなんて卑屈なんだ。誰かに自分のものが取られる、といつもびくびくしているみたい」

「宇宙はすべて君たちのもの」

「韓国人はなんでいつもこうなの?そんなに中国文化が羨ましい?貧しく辺ぴな場所に住む小国人」

「韓国人はなんでこんなに厚かましいの?」

「なんでも韓国人のものにしたいんだね」

「はいはいはい、そうです、韓国人のものです。太陽も韓国人が生みました。宇宙も韓国人が創造しました。中国人は取らないから、安心して!」>>

(編集翻訳 小豆沢紀子)


ヘェ〜〜そうなんですか???

でも、「尖閣を取りに来ているけれど・・・」!!!!

hideziiさん

2013年09月06日 10:28

そして、中国は自ら「無責任を自認しています」からネ!!!

<<<「中国に責任はない」日中首脳会談見送り>>>
2013.9.6 00:39 [日中関係]

<<中国外務省の秦剛報道局長は5日、ロシア・サンクトペテルブルクで記者会見し、主要20カ国・地域(G20)首脳会合に合わせた日中首脳会談について「予定はない」と述べ、「中日関係は困難に直面しているが、中国側に責任はない」と強調した。

 秦局長は「中日関係は重要だ」と述べる一方、尖閣諸島(沖縄県石垣市)をめぐり、「中日双方の主張の相違は話し合いを通じて解決するべきだ」と主張。領土問題の存在を認めない日本側の対応に不満を示した。(共同)>>

エッ、意味が違う???

違わないですよネ!!!!

ヒロちゃんさん

2013年09月05日 01:22

毎度のことですが、
どこまでも自国の非を認めず。
自国の利益ばかりを求める中韓ですね。

*******
誤った歴史認識…中韓国会代表が対日共同声明
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20130904-OYT1T00995.htm

中国国営新華社通信は4日、
中国の全国人民代表大会(国会)と韓国国会の両代表団が8月中旬に
北京で定期会合を開いた際、日本の指導者や一部の政治家が
「誤った歴史認識を表明している」として、憂慮を表明する共同声明を採択したと伝えた。

 経済を軸に急接近する中韓が、
閣僚の靖国神社参拝など歴史認識問題を巡る対日批判で改めて共闘姿勢を示したものだ。

 共同声明では、日本に対して「侵略と植民統治の歴史を真剣に反省」するよう求め、
そのうえで周辺国と未来に向けた協力関係を築くよう促した。
       (2013年9月4日20時35分 読売新聞)
*******

hideziiさん

2013年09月02日 16:40

自分は「冷静」で、このコメントで慌てていたり、これを読んでくださるメンバーを煽っている積りは有りません。

添付頂いた田母神氏のこの説明は、現状を捉えた非常に冷静な意見で、謹んで聞かせて頂きました。

情報収集の手段も、当然の内容です。

しかし「備えあれば、憂い無し」で、現在の日本は所謂「情報戦について、全く遅れているし、中国の”謀略”と言う発言がありますが、これすら「まともに報道しないマスコミ」と「能天気な日本人」に対する警告の意味であると自分のコメントを受け止めて下さい。
(名も無い、実績も無い自分のコメントでは、何の効力も無いかも知れませんが、こういう考えの日本人も居ることを示しただけです。)


勿論、他国からチョッカイを出されたら「例え”永世中立国”であっても、自分の国は、自分で守る」のが、スイスのように当然の姿です。

しかし、現状の日本では「憲法」も含めて「”日本”を守れない」ことも事実です。

しかも日本がそれの準備をしている間、中国が待つと思えませんし・・・・

「何時チョッカイを出されても、撃退出来る」、いや「チョッカイを出させない国家としての体制を整える」ことが、今出来る「艦船の新造や配備」であり、「自衛隊の防衛技術の向上」で、そのアピールが防衛上の必須だと考えてのコメントがこれです。

それが、自分の24のメッセージこれら添付URLに込めた真意です。

もう一度書きます。

無意味な戦闘を避ける為にも「備えあれば、憂い無し」と考えるからです。

ヒロちゃんさん

2013年09月02日 15:43

冷静に受け止めましょう。
こんな情報もあります。


******
中国は戦争準備をしていない 【情報謀略戦】
http://www.youtube.com/watch?v=Y5LmwMd86_Q
******

但し、中国の動向には注意すべきでしょうね。
アメリカべったり、アメリカ依存だけでは駄目なのでしょうね。
自分の国は自分たちで守ることは世界の常識なのではありませんか?

hideziiさん

2013年09月02日 15:04

「国防」トピにコメントしたものを、ここにコピーします。

<<こんな映像が・・・・ >>

<海自「ひゅうが」と「しもきた」に着艦した オスプレイ>
http://www.youtube.com/watch?v=JCssyelDFeI

心強いですネ!!!

これも、あるしネ!!!

<鳴霞★人民解放軍にとってのオスプレイ >
http://www.youtube.com/watch?v=yVvrldDBnY8

鳴霞(めいか、1957年 - )とは、日本に帰化したジャーナリスト。
中国瀋陽市生まれ。満洲人。
元中国共産党のエリート、元・近畿福祉大学中国語課講師[1]。

こんなことになったら、大変ですからネ!!!

http://www.youtube.com/watch?v=gZzVAEijiB4

<『5分でわかる!』沖縄から米軍基地が無くなったらどうなるか? >
http://www.youtube.com/watch?v=MSZTm7irs4s

<中国の手引きをしているのは誰だ?《沖縄侵略の危機》>
http://www.youtube.com/watch?v=0TQpKjzNk_Q

考えた行動をしなければなりません。

hideziiさん

2013年08月31日 17:58

それは、自分も望みません。

お互いの「自由な意見」として(原則)尊重していますので・・・・

rosyさん

2013年08月31日 16:17

本コミュをご覧になっている他の読者の方々にも、上記のコメントが為された事実をご覧になって戴けると思いますので、読者のご判断の参考に資すべく、当面は削除せずに供したいと存じます。よろしくお願いいたします。

hideziiさん

2013年08月31日 15:27

ですから、「尖閣問題での核心的根拠のある写真の例を挙げて下さい」といっているのです。


またそれでは、「新聞や週刊誌の記事のコピーも根拠に出来ない」と解釈出来ます。

でなると、一切のコメントが出来なくなると考えられるので・・・・・

また、ここについては「個人的な考えを自由に述べる場」と考えているので、「他人に迷惑や不快感を与えたり、批判・中傷、非難のように礼を失することが無い限り、自由に述べて頂きたい」と考え、他の先輩コミュでありがちだった「中傷やオチョクリの無いコミュを願って」、このコミュを立てたのです。

ですから、「捏造無き写真で核心的な根拠を示すことが出来ないのであれば、議論は進められませんと申し上げているのです。」と仰られるのであれば、それは「ここの方針と違い、ここには合わない」ので、どうぞ自主的に参加を取り消して下さい!!

rosyさん

2013年08月31日 14:54

捏造無き写真で核心的な根拠を示すことができないのであれば、議論は進められませんと申し上げているのです。どうぞ!

hideziiさん

2013年08月31日 14:29

取り敢えず「写真を根拠に・・・・」ついては、別の「具体的根拠のある写真を載せて頂いたトピを立てて頂いて」から、そちらで進めたいと思うので、宜しく!!!

その《前に「中国と言う国家」について、考えて見ます。

先ず、2月前の記事をテーマに取り上げます。』

これは、写真をここで用意しなくても、テレビで放送された番組からの抜粋なので、具体的な根拠と考えて下さい。

<<<中国の驕慢!
   日中首脳会談に条件「尖閣は紛争地」認めるなら…>>>

2013/7/ 1 16:15

<<安倍首相は先週28日(2013年6月)に行われた参院選に向けの党首討論(インターネット配信のニコニコ動画)で、「中国は尖閣問題である条件をのまなければ、首脳会談をしないと言っている」ことを明けらかにし、首脳会談を引き換えに尖閣問題で譲歩はしないことを明言した。

<<日本の「領土問題存在せず」の撤回要求>>

中国側が突きつけた条件とはいったいなにか。コメンテーターの共同通信編集委員・柿崎明二によると、「日本が領有権問題の存在を認めたうえで、日中双方が尖閣12カイリ(約22キロ)以内に入らないことで合意」することを開催条件として要求しているという。尖閣諸島は日本固有の領土で、領有権問題は存在しないとする日本政府の主張とは相容れない要求で拒否するしかない。

柿崎によると、「竹島を韓国に実効支配されている日本は、何も条件をつけずに、オープンの姿勢で近く日韓外相会談を行なうことにしている。日中韓首脳会談とはセットの話なのですよ」という。

経済評論家の池田健三郎「習近平体制になって、とりあえず(日本が)越えられないハードルを出してみようという話。こちらは原理原則に従い、腰を据えてやっていくしかないでしょうね」

司会のみのもんたが「中国って大国なんですかねえ」とつぶやいたが、でかい図体をタテに言うことはゴリ押しばかり。>>

今何故これを引用したのか、その理由は来月行われるG20の場での中国の姿勢が、《日中首脳会談に条件「尖閣は紛争地」認めるなら》と、日本が絶対に飲めない条件を表明し、会談が出来ない責任を日本に押し付けているからです。


で、ろじーさんに質問です。

<尖閣衝突の核心的な根拠に、捏造無き写真を以て・・・>のコメントでしたが、〔捏造無き写真〕とは、どの写真なのか、先ず具体的にあるだけ貴殿がここに示して下さい。

それが無ければ、このコミュの責任者・管理人として、以後のコメントをお断りします。

理由は、「貴殿の言う”具体性のある証拠”でないからであり、それこそ失礼ですが《捏造の妄言》と思わざるを得ないから」です。

それは、ここのコミュを立てた責任者・管理人として許せない部分なので、宜しくご理解下さい!!!

rosyさん

2013年08月31日 10:05

真実一路を突進です。尖閣衝突の核心的な根拠に、捏造無き写真を以て向かいましょう! 
それは何方がご覧になりましても、価値ある事だと思います!

rosyさん

2013年08月31日 09:02

(1)Wikipediaであれば、それなりの説得力はありましょう。然し、捏造無き写真の事実反映力が優ると云えます。国際最高裁判所での裁定にも耐えうる写真であるべきです。
(2)尖閣の船舶体当たり事件は有ったのでしょう。重要なることは、その核心的な根拠発端が何であるのかを、捏造無き写真に基づいて議論を急がねばなりません。
写真活用可能以前の昔のお話は論外とすること、先述の通りでございます。

hideziiさん

2013年08月31日 07:43

http://sitifukuzin.com/blog/?p=12647

ろじーさん、

では、先ずこれを見て記事の文章も含めて、どのように感じるか、お教え下さい。

例の公開されていた動画もあるのですが、2チャンネルなのでそれぞれが都度ログインしなければならないので、取り敢えずこの写真をご覧になって、コメント願います。

まさか、この下の記事も「活字」として根拠を否定しませんよネ???

http://ja.wikipedia.org/wiki/%e5%b0%96%e9%96%a3%e8%ab%b8%e5%b3%b6%e4%b8%ad%e5%9b%bd%e6%bc%81%e8%88%b9%e8%a1%9d%e7%aa%81%e4%ba%8b%e4%bb%b6

rosyさん

2013年08月31日 06:00

問題の発端、根拠が何処にあるのか、事実を捏造無き写真で論議しようと云うのが私の主張です。ペンで書かれた事案には組しないと云うことです。
写真技術が無かった頃の事案も論外となります。ぜひ、この線で論議を進めたいと思います。
上記の11、12にも写真を介して進めて欲しいのです。よろしく

hideziiさん

2013年08月30日 16:29

ここで、皆さんのご意見を確認したいのです。

それは、<報道官は、常国防相が小野寺防衛相に「現在は挑発をした側が過ちを正す時だ」と指摘したとも強調した。>と言う中国報道官の発言です。

最近の中国問題に付いて、『先に挑発したのは、日本か中国か』についてです。

『最近』の定義についてですが、それは「尖閣での”体当たり事件』意向にするか、「東京都の尖閣購入方針の決定」にするか、あるいは「尖閣に対する中国の”領有権所有宣言」にするか、悩むところです。

先ず、このいつからに区切るかお聞きしたいと思いますが、如何でしょうか???

このトピを立てた責任者として、お聞きします。