趣味でつながる、仲間ができる、大人世代のSNS、趣味人倶楽部(しゅみーとくらぶ)

よくあるご質問

この発言、ソックリそのままお返しします!!!!

<<<中国、硫黄島傍受施設案に論語引き反発「小人はいつでも心が休まらない」>>>
2013.9.27 08:51 [日中関係]

<<日本の防衛省が艦船などの通信傍受施設を硫黄島(東京都小笠原村)に新設する方針を固めたことについて、中国国防省の耿雁生報道官は26日の記者会見で「中国軍の艦船や航空機が西太平洋の関連海域で訓練をするのは国際法に合致している。いかなる国も過剰に反応すべきではない」と述べた。

 耿氏は「君子は常に落ち着いており、小人はいつでも心が休まらない」との論語の一節を引用し、中国軍への監視体制を強める日本の動向に反発した。(共同)>>


聞かれたら都合が悪いの????

そうでなければ、別に機にする必要は無いはずでは・・・・・

日本は、『専守防衛』の国で、先に侵略したり、武力の行使が出来ない国なんですが・・・・・

この計画は、言わば「クリのイガイガ」と言おうか、「ヤマアラシの腰から後ろのトゲトゲ」で、植物やか弱い動物の防衛策と同じで、「自分で自分の身を守る行為」なんですが・・・・

<<<中国軍の監視強化で硫黄島に傍受施設新設へ 
                               防衛省>>>
2013.9.19 15:54 [領土・領有権]
 
<<防衛省は硫黄島(東京都小笠原村)に艦船などの通信を傍受するための施設を新設する方針を固めた。太平洋での活動を活発化させる中国軍の監視体制を強化する狙い。政府関係者が19日、明らかにした。

 総工費は120億円で、2014年度予算の概算要求に一部を盛り込んだ。17年度の運用開始を目指す。小野寺五典防衛相は10月上旬に硫黄島を訪れ、現状を視察する。

 中国軍の動向をめぐっては、今年7月に中国海軍の艦船5隻が沖縄本島と宮古島の間を通過。北海道の宗谷海峡も通り、初めて日本列島を一周したのが確認された。9月には爆撃機2機が太平洋まで飛行した。

 防衛省は中国軍が今後も太平洋への進出を拡大させると分析。この地域での通信傍受が手薄になっていたことから硫黄島に拠点を設け、情報収集の強化を図る。

 防衛省の通信傍受施設は北海道や新潟県、鹿児島県の喜界島など全国に6カ所ある。>>

それに、この時点でビク付いて、神経質な発言、何時もながら笑わせてくれますネ!!!!

そうそう、これは「空き巣の侵入防止用有棘鉄線」だと考えておく方が”身の為”であることと覚悟することも忘れずにネ!!!!

写真のタイプの「有棘鉄線」 これ凄いからネ!!!

そういえば、最近お宅の国でも、お得意のパクリで生産を始めたようですネ!!!

まぁ、自国民が一番信用できない国だから・・・・

せいぜい、お気をつけることですネ!!!

コメント

コメントはありません。