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よくあるご質問

何時もの事だけれど、噛み付くのもいいけれど、歯を折ったり、欠けたりさせないように注意した方が・・・・

<<<米国での安倍首相発言に中国、韓国メディアがかみつく>>>
2013.9.27 21:43 [安倍首相]

http://sankei.jp.msn.com/world/news/130927/chn13092721440007-n1.htm

<<安倍晋三首相が米ニューヨークで行った25日(日本時間26日)の講演で、日本の防衛費の伸びが中国の10分の1以下であることを指摘し、「(それでも)私を右翼の軍国主義者と呼びたいのならどうぞ」と発言したことに、中国と韓国のメディアが猛反発している。

安倍晋三首相の発言に対し、韓国各紙は27日、「本性現る」などと大々的に伝えている。安倍首相にとっては「余裕のユーモア」だったが、“安倍たたき”に熱を上げる韓国メディアには相変わらず余裕はないようだ。

韓国や中国での「軍国主義復活」論を皮肉った安倍発言に、ニューヨークの現場では爆笑が沸いたというが、韓国マスコミは「(ついに)本性」(朝鮮日報)とか「突っ走る安倍」(中央日報)「極端発言」(東亜日報)「軍備増強を強弁」(韓国日報)などと真面目に一斉非難している。

また安倍首相が目指す「積極的平和主義」についても「軍事大国への偽装」として評価していない。

 中には「中国を意識し中国こそ軍国主義と反論したもの」と解説しているのもあったが、安倍首相を「極右」とか「軍国主義」とする非難キャンペーンを続けてきたのはむしろ韓国メディアだった。

 韓国では中国の軍事的膨張には警戒が弱く、日本の防衛費の実情が伝えられることもほとんどない。その意味で今回の安倍発言は韓国世論に日中比較論を提供するいい機会になっている


中国共産党機関紙、人民日報は27日付のコラムで、安倍晋三首相の発言を「破れかぶれの横暴、恐れ知らずがエスカレート」したと非難した。

 コラムは、安倍首相が唱える価値観外交や、憲法改正の動きを、それぞれ「狂想」「衝動」と切り捨てたほか、防衛費に関し中国を引き合いに出したことにも反発。「中国の国際的イメージを毀損(きそん)するという、腹黒い魂胆にすぎぬことが見て取れる」と主張した。さらに、「かくも悪辣(あくらつ)な政治的レッテルを自らに貼る自信はどこから来るのか?」などと、安倍首相を危険視する論調に終始した。>>

>「中国を意識し中国こそ軍国主義と反論したもの」と解説しているのもあった<は、正しい!!!

”臆病者が、自分の影に怯える」状況が、この反応の記事だネ!!!

それにしても、何時ものことながらの「ホイト(乞食)の茶漬け」の内容の報道だから、歯が折れたり欠けたりのしようも無いか・・・・・・

なんと言っても「ホイト(乞食)の茶漬け」だから・・・・・・

「ご飯も、お茶も中身の全く無い、ただのお湯だけ」なんだから・・・・

こころは、「ゆうだけ・・・」(湯だけ)!!!!


それにしても安倍首相、演説が上手くなりましたネ!!!!

今回の総理就任直後から総選挙が終わる頃までは、滑舌と発音が非常に悪い早口で、国会答弁を聞いていても、正直聞き取りにくかったけれど・・・

最近は、ゆっくりとしたリズムで話すようになりましたネ。

この口調の上達が、先日のオリンピック誘致演説の英語もリズムが良くなっていたから「好感の在る評価を得てのオリンピック招致成功」だったのかな?

それにしても、国内の「反日・反オリンピックの連中」たちは・・・・

そしてマスコミも、相変わらずの「反安倍」

非国民たちですネ!!!!

ついでですが、「中国と韓国は、オリンピックをボイコットする」ように・・・

さらに、各種の国際大会にも出て来ないように・・・

理由は、言わないでおくが・・・・・・

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