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saumi
saumiさん

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私の好きな作家

初めまして 私の好きな作家は 藤田宣永、宮本輝、内田康夫、三人の作品はほとんど読みました。 いい作家・・・

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うえのさん

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初めまして

本に関する場所を探し、たどり着きました。 よろしくお願いいたします

ちびネコ
ちびネコさん

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「あちらにいる鬼」瀬戸内寂聴は色魔か

「あちらにいる鬼」井上荒野著を読んだ。 瀬戸内寂聴と著者の父親である井上光晴の生涯に渡る不倫物語である。 寂聴が瀬戸内晴美てあった頃から妻子ある井上光晴と不倫関係になり、井上光晴の妻の立場と寂聴の立場とが、錯綜するように描かれている。 早い話が井上光晴は手の付け...

ブライアン
ブライアンさん

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年齢で変化

はじめまして  子供の頃に近くにお住まいだった山本周五郎の さぶ くらいからの読書好きでした が、年齢をかさねるとヤワラカイ 小池 真理子などの本が好きになりテレビやドラマの原作等を読みあさりましたが 最近は 久坂部羊の 祝葬 など今の自分 年齢と並行したものが好...

武者
武者さん

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僕はがんを治した(37の病院・医師をまわり)

体験が緻密に報告されたノンフィクション。 中咽頭がんと告知され、治療方法を探して37の病院や医師を訪ね、東京在住だが鹿児島の指宿での陽子線治療を受け、治った記録。凄い記録で、その苛酷な痛みに耐えて26回の治療を終えた記録。その副作用や後遺症は一生続く。すべては自己...

ナウサール
ナウサールさん

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絵画のような短編小説 「ジヴェルニーの食卓」原田マハ

原田マハの本を初めて読んだのは数年前。山本周五郎賞受賞作の「楽園のカンヴァス」。ニューヨーク近代美術館のキュレーターと日本人研究者がルソーの作品の真贋判定をめぐって競うというお話。芸術作品の真贋判定がサスペンス仕立てになっていて面白かった。ニューヨーク近代美術館に...

minnie☆σ
minnie☆σさん

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野上弥生子「真知子」1928年ころ

野上弥生子 「真知子 」と、短編 「狐」など数編を読みました。 「真知子」は昭和3〜5年ころ、身分家柄を条件にする縁談を嫌い、周囲が最も敵視する共産主義の運動家に心を揺さぶられる24歳の知的な婚期の女性の心の物語です。24歳は、幼いところもありますが、家々の縁談の...

マルボロ
マルボロさん

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遠くで耳と目をすませば

マルボロと申します。読書計画しますが、なかなか進みません。最近は数よりも質に力点を入れて、生涯の本を探し求めています。どうぞよろしく。

カトペ
カトペさん

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よろしくお願いします

還暦を過ぎまだ仕事をしています。 でも、文庫本と日本酒、本の少しのつまみがあれば最高です! 読むのはもっぱら電車の中。もう数十年のクセになってます。 分野は小説から実用書まであちこち、面白い本があれば今でもムズムズします。 最近読んで面白かったのは、葉室隣の「...

まほろば
まほろばさん

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体の不具合で地元の読書会をやめざるを得なかったので、せめてweb上の、本の世界に入れていただきたいと思っています。どうぞよろしく

人生残り少なくなってくると、フィクションの世界より、ドキュメントのほうが心にしみるようになりました。哲学的なものや人生論が多くなりました。 体の不具合で一人で外出できないので、外から本を調達することが不自由で、いろいろと調達方法を工夫してるけど、アマゾンで買うの...

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みこのこさん

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こんにちは

コミュニティは初めてなので、どうしたら良いのか解りませんが余所見しながら行こうと思います。

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ももりんごさん

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初めまして♪

こんにちは。毎日本屋に通うくらいの本好きです。新書なら15分くらいで1冊読んでしまいます。基本的にノンフィクションを読むのが好きです。フィクションはほとんど読みませんが、唯一、酒見賢一さんが大好きです。あれほど面白い三国志はない(断言)!宜しくお願いします(^o^)丿

もも
ももさん

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はじめまして

はじめまして ももと言います。  趣味といって浮かぶものにやはり読書は外せない人間です。好きな作家はといわれても「この人」みたいな感じは特にないのですが。アルベールカミュ、沢木耕太郎、内田樹、辺見庸などがどちらかといえば好きな方だと思います。  若い頃は本を1...

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ジョイさん

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活字中毒です。

英語で自己紹介するときは、bookholicといっています。最近の日本の若い作家の方を除いてフイクションは洋ものが多いですが全部。ノンフィクションは歴史物を主としてほとんど全部です。何回も読んだけれどやはりドストエフスキー、ゾラ、ロマンロランあたりは年とともに感じ...

(の_の)
(の_の)さん

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ごあいさつ

はじめまして。 ヘンなテレビより、本が好きです。 購読数は時期によって大幅に変動しますが、no book no life です。 どうぞよろしくお願いいたします。

MI5
MI5さん

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楽しい世界文学古典、50歳過ぎてハマる。

ここ数年来、直木賞系の主として女性作家の作品に偏向した読書を続けてきましたが、このへんで挑戦とばかりに、この秋は世界文学の名作を、長編大作ばかり一挙同時読み。 もっか、トーマス・マン『魔の山』(新潮文庫版)      アレクサンドル・デュマ『モンテ・クリスト伯』...

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きままねこさん

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初めまして。

電子書籍はまだ、読んだことがありません。 やはり、紙がいいのかなと思っています。 旅先や電車の中でさっと文庫本を出して読むそんな読書です^^ どうぞ、よろしくお願いします。

minnie☆σ
minnie☆σさん

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徳富蘆花「不如帰」読んで

テレビの八重の桜の大山捨松と大山巌の結婚と、徳富蘆花に八重が 話しかける場面を見て、「不如帰」に何かないか、と大急ぎで岩波文庫を読みましたァが、、明治30年代の新聞小説って、ずいぶん現代そのまま流れているんだと、意外。マスエンタメ、ゴシップ週刊誌とかの軽いノリ、文...

minnie☆σ
minnie☆σさん

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青べか物語と二三の文庫本

山本周五郎「青べか物語」をまず読みました。大切な本とわかったけど、小中学校で読めたわけはない。図書室に子ども向け書き換え本しか置けない。Hシーンがたくさんだった。 昭和始めのころ浦安ってこんな町かな、蒸気船や船もよく出てきて海辺の話題。作家は海辺、川沿い育ちのひと...