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よくあるご質問

Excel使ってますか?お金の枚数

今どき、現金で支払いなどということもないとは思いますが、お札、硬貨を何枚用意すればいいか、計算してみましょう。

問題です。
添付画像のD2には、どんな式が入るでしょう?

コメント

へいすけさん

2020年06月08日 20:21

さくらこさん、こんばんは。

MOD関数 =MOD(数値,序数)
=MOD(3900,1000)
=900
つまり、3900円を、1000円札で割ったら、900円余りました。
だから あと、500円玉1枚と、100円玉4枚が必要です。
というようなことになります。
3000円払ったあと、いくら足りない? いくら残ってる?

いわゆる・・・余り・・・です。

さくらこさん

2020年06月07日 22:33

MOD関数。。。
これまた お初です~
絶対参照は 色々使うので、F4使えと さんざん教わってますが。。。
(;´Д`)

へいすけさん

2020年06月07日 20:11

さくらこさん、

どこかに、そういうクラブがあるといいですが・・・
おいら、そこそこに歌は歌えるんですよ。
1年ほど前に、博多のクラブで米津玄師のLemon歌いました。^^;

へいすけさん

2020年06月07日 20:07

さくらこさん、こんにちは。

正解は
=QUOTIENT(MOD($B2,C$1),D$1)
つまり
=QUOTIENT(MOD(金額,10000),5000)
金額を10000で割ったあまりを、5000で割った数の整数部分だけ
QUOTIENT(割られる数、割る数) 商の整数部分のみ
3900円を、1000円で割ると 3.9 この3だけを取り出すのがQUOTIENT

$B2は、Bの列は絶対値だけど、行は変わるという意味です。
オートフィルで縦に複写した場合、金額の列は変わらないけれど、行はそれぞれの行に変わりますよということです。
横に複写したときも、B列であることは変わらないよということです。
C$1は、列は変わるけれど、行は変わりませんよということです。
縦に複写した際、行が変わってしまうと、計算が成り立たなくなります。

絶対行参照、絶対列参照 を、身に付けると、式をひとつ作るだけで、表の全てをまかなえるという例です。

さくらこさん

2020年06月07日 18:43

クラブへいちゃんで 妖しい歌聴きながら 飲みたいわ♪

さくらこさん

2020年06月07日 18:42

私quotientoの関数使った事ありません。
IF関数では 無いのよね。(もし5000なら1とか)
D2なら これでとか入れられるけど、オートフィルだと全然ダメ~
お手上げです。(;´Д`)

へいすけさん

2020年06月07日 16:26

絶対参照と、相対参照を使います。

絶対参照、絶対行参照と、絶対列参照があります。
これらみっつと、相対参照を切り替えるのは、$を入力してもいいのですが、F4キーを押して切り替えます。

F4キーは、直前の処理を繰り返すときにも使います。
覚えておくと、操作が少し楽になるかもしれません。^^;

へいすけさん

2020年06月06日 14:37

ヒントです。
C2には、
=QUOTIENT(B2,$C$1)
という式が入っています。

quotiento (くぉしぇんとぅ)割り算の 商(しょう)です。
=QUOTIENT(分子, 分母)

D2には、オートフィルで 縦横に式を入れることができる式が入っています。