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よくあるご質問

TAO遊泳01 初空のはがれ新たな光かな

★ 。・。・゜♪゜・。・。★ 青のくさみ交心 ★ 。・。・゜♪゜・。・。★





★ 青のくさみ交心z00z0701rq04

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     初空のはがれ新たな光かな

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★★★ TAO通信z00z0700rq04『老子』第1章 道可道、非常道 へどうぞ!!! ★★★
♪♪♪ http://www.geocities.co.jp/Bookend-Shikibu/4273/tao/tao01.htm





 <パソコンを駆使して、かっての『青の臭み』シリーズを再開してくれることを切に願ふ>という森清さんの返書の中の言葉に触発されて、早速『青臭会通信 青の臭み』を発足することにしました。通信様式を考えましたが、当面、A4用紙の一太郎で作成します。 いい様式があったらご教示ください。 



 ≪ ・・・そこで、私の方は、このジャンルのもので新しい視野を提供してくれた本を紹介します。
 <宇宙人ユニットからの手紙> 1,2 Jean=Pierre Pettit 中島弘二 訳
                    徳間書店 1993初版 1800円

 <宇宙人ユニットの謎>   N カステロ 中島 訳
                     徳間書店 1995刊 1300円
   。。。森清 ≫
 


 森さんより,上の、本の紹介がありました。私はまだ読んでいません。最近とても関心を持っていますのでぜひ読みたいと思っています。



 ≪ 『TAO 永遠の大河 パグワン・シュリ・ラジネーシ老子を語る』  1.2,3
           めるくまーる社 刊  1979年5月20日初版 ≫
 


 冬の旅の宿で、水木さんが『老子』に興味を持っていましたので、水木さんに,上の本を、紹介しました。宇宙の話とつながって面白いと思います。みんなで読書会などできたら、全く青臭会復活ですね。読書会というわけにもいきませんので、『青のくさみ』を通して交流交感をしていきたいと思います。

 復刊『青のくさみ』の第1号は、私の方で、『TAO』の紹介をかねて、徒然の雑感を書かせてもらいます。

 

 自ずから心がHappyであれるような日々を余生として送りたいという願いがあります。そんな先のない齢にもうなってしまったのでしょう。自意識に振り回されて、何者かになろうと悪戦苦闘した過去の日々が懐かしくさえありますが、今はもうただの老いぼれでいいのだと思えます。諦念というわけではありません。これが老人力というものかもしれませんね。一日一生一期一会と思って日々を大事にしていきたいものです。

 

 TAOについて

 

 初空のはがれ新たな光かな   仁


 目には映らぬ異体の影か



 元日に久しぶりに一句作りました。元日の空は変わらぬいつもの空ですが、見る私の方が変わると、空も光も今までとは違った風に見えるようになります。どんな風に違って見えるのかと言われると、説明するのは難しい。言葉では説明しにくいけれど、イメージを重ねると伝わりやすくなるかもしれません。私の句はまだ説明を出ていません。俳句は取り合わせですから物と物を出会わせなければ伝わるイメージは生まれません。説明の言葉は何も語らない。
 けれど、私には私自身の変化として、2000年の元日の朝の光は今までの光とは明らかに違っていました。今は違っていたということを素直に言っておきたいと思っています。


 光はもはやただの光ではありません。光は根源そのものかもしれません。あるいは異次元のスクリーンなのかもしれません。そして今では光は私にとってhappyなエネルギーなのです。光はとてもビューティフルです。光は老子なのかもしれないし、老子は光だったのかもしれません。



 新涼や心象の景旅せんか   仁


 相見て語れ復活の友






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