趣味でつながる、仲間ができる、大人世代のSNS、趣味人倶楽部(しゅみーとくらぶ)

よくあるご質問

春うらら♪ 第4回目 東丹沢里山へ 鐘ケ嶽~弁天見晴~広沢寺温泉へ周回

このイベントは終了しました

春うらら♪ 第4回目 東丹沢里山へ 鐘ケ嶽~弁天見晴~広沢寺温泉へ周回
開催日時:

開催場所:神奈川県厚木市七沢 地図を見る

このイベントは終了しました

コミュニティ 丹沢・大山周辺を歩きましょう 
主催者 かめ
カテゴリ ハイキング・登山
タグ
  • 登山
  • 里山Vルート
  • 東丹沢鐘ケ岳
料金
  • 0円
料金用途 温泉入浴料自己負担
参加人数 7名
募集人数 7名 受付終了
最小催行人数 3名
対象 これまで管理人と山行同行されたコミュメンバー
開催日時
開催場所 神奈川県厚木市七沢 地図を見る
募集期間
イベント内容 春うらら、今年4回目の企画です。厚木市広沢寺温泉から鐘ケ嶽~弁天見晴~上弁天~広沢寺温泉への周回します。
前半は厚木市のハイキングコースで鐘ケ嶽~山ノ神峠まで。
鐘ケ嶽には江戸時代、信州高遠の石工職人が厚木市七沢に出稼ぎ(藩の財政を助ける)来て、採掘して彫った石仏や石碑が多く見れます。
厚木市七沢や伊勢原市日向地区にはその職人の技能指導で石工職人が育って、今も地区には石工店が続けられています。
後半は峠からバリエーションルートで急坂を見晴広場B経由し、展望良い弁天見晴へ。厚木市の旧ハイキングルート、春の花木が見られます。
弁天見晴は晴れたら湘南の海や横浜方面の眺望が広がります。ここでマッタリランチ。
ランチ後、弁天見晴から上弁天ルートで出発地の広沢寺温泉へ下ります。早春の花木が咲くこのルートは気持良い里山雰囲気ですが、滑り易いザレ場の短い急坂もあり、お助けロープが張られています。
緊張する個所もありますので、その分楽しめます。

*イベントシンボル写真は鐘ケ嶽登山道から弁天見晴ルートのVルート

1.<集合場所・時間>小田急新伊勢原駅改札前 午前8時10分

2.<コース>
  伊勢原駅七沢行バス停 8時20分発七沢行乗車⇒広沢寺温泉入口下車(出発)8時45分⇒(20分)⇒鐘ケ嶽登山入口⇒(70分)⇒鐘ケ嶽10時20分⇒(30分)⇒山ノ神峠11時⇒(40分)⇒見晴広場B11時40分
⇒(20分)⇒弁天見晴12時着(ランチタイム)13時出発⇒上弁天⇒東尾根⇒大釜弁財天道入口14時30分着 
(予定時間ですので、多少ズレることがあります)
⇒広沢寺温泉「玉楼荘」露天風呂又は七沢温泉「七沢荘」露天風呂で日帰り立寄り温泉入浴。
 (入浴料金 1000円)

*入浴休憩後、広沢寺温泉入口バス停から厚木バスセンター行乗車。15時46分又は16時26分発 本厚木駅前で解散。

*希望者は、本厚木駅前で厚木シロコロホルモン焼きを食べに行きます。
 
3.所要時間  6時間(休憩含む) 

4.レベル 中級コース 後半は里山バリエーションコースで、一般登山道ではありません。

5.持ち物
  登山用基本装備と各自が必要と思われる物。  手袋は薄手他に軍手レベルの物を持参。
  
6.留意事項:
*下記のメモを持参願います。緊急時及び登山届提出の際に必要な内容です。
[氏名、住所、年齢、血液型、電話番号(緊急連絡先)山岳保険又はハイキング保険の証券番号、健康保険証の写]

*当日、現地の雨・雪予報が40%以上は中止します。(前日朝の天気予報で決めて連絡します)

イベントレポート

もっと見る

かめさん

参加者の皆さん、花粉が飛び散る暖かい春の陽気の中をご苦労さまでした。

眺望がイマイチでしたが、厚木市七沢の里山「鐘ケ嶽~弁天見晴」の周回ルート、史跡発掘の現場にも見たり、紅梅、白梅やハクモクレンが里に咲き、山ではダンコウバイ、キブシ、アセビがいっぱい咲いていて、楽しませてもらいました。

里山のVルート、短いですが少しは緊張感ある足裁きとバランス感覚を試してもらえたかなぁと思います。

七沢館のヌルヌル温泉で汗を流して、さっぱりしました。

この周辺、また晩秋や初冬、早春の時期には違ったルートで楽しめますので、また良かったら歩きましょう^^

参加者専用伝言板

公開伝言板

公開伝言板に書き込んだ内容は、すべての会員が見ることができます。参加者専用伝言板はイベント参加後にご利用になれます。

コメントはありません。

機能変更のお知らせ

1, 「参加者全員に連絡先を送る」は「主催者連絡先を教える」に変更になりました。

今までは参加者全員にミニメールで主催者連絡先を送信していましたが、これからはイベント詳細ページに主催者連絡先が表示されます。

1, 「参加者全員に連絡先を送る」は「主催者連絡先を教える」に変更になりました。

※主催者連絡先はイベント参加者のみにしか表示されません。 ※主催者連絡先が記載されたことはアラートで参加者に通知されます。

2, 「参加者全員にミニメールを送る」は「参加者全員にお知らせを送る」に変更になりました。

今までは参加者全員にミニメールを使って連絡していましたが、これからは参加者専用伝言板を使って参加者全員にお知らせを送ることができます。

2, 「参加者全員にミニメールを送る」は「参加者全員にお知らせを送る」に変更になりました。

※参加者専用伝言板に書き込みがあったことはアラートで参加者全員に通知されます。 ※参加者専用伝言板はイベント参加者のみ閲覧可能です。