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よくあるご質問

薬剤散布は嫌いなんですけども・・・

★害虫に葉を食べられてしまいました。

9月中旬に種を蒔いた大根、小かぶ、サラダ用コマツナが発芽しています。
喜んでいたら葉がスノコ状に食い荒らされてしまいました。

小かぶ、サラダ用コマツナを引き抜き、小かぶは再び種を蒔きました。
大根も30%くらいが被害がでています。

今朝早く、大根の様子を見ると1cmに満たない黒い幼虫が葉を食べていました。
オルトラン粒剤の効き目が遅かったようです。
そこで至急やっつけようと思い、マラソン乳剤を薄めにして大根全体にかけました。
さて、どんな効果が出るか楽しみです。
その方法は果たして正解なんでしょうか、疑問に思いながらの作業でした。

その虫の名前は、初めて聞いた「カブラハバチの幼虫」みたいです。
蜂なんですが巣を作ることはないそうです。
その幼虫は葉を食べるグループらしいです。
ちょっと触ると体を丸めて落ちるので探しにくいです。

★発芽してからネットをかけたので、その前から葉に害虫が住み着いていたようです。
やはりネットは種まきから始めないといけませんね、反省。

コメント

さんしろうさん

2013年10月03日 15:21

よしのんさん

グッドアイデアですね、吸引はいいですね^^・
葉っぱだけは傷めないようにやさしく。

よしのんさん

2013年10月03日 15:19

大根につく黒くて小さな虫と言えば、うちの方ではダイコンサルハムシです。白菜もそれにやられます。
農薬を使わずにハンディクリーナーなどで獲ってます^ ^

さんしろうさん

2013年10月03日 11:42

マッチャンさん

青虫、ヨトウムシ、コナガなどにトアローが大変よく効き、人畜無害で残留農薬の心配も無し・・
白菜やキャベツなどは収穫の前日まで使用できる安全な農薬!
やっとたどり着いた気がします。
もう完璧な農薬ですね。
トアローを探すことから始めてみますね。

さんしろうさん

2013年10月03日 11:39

モモ★さん

NHKのプランター栽培でもネットをかけてましたね。
完全防備がいいのですが、畑の作業はもっと大変ですね^^・
害虫対策に悩みますが、みなさんの知識を頂いてがんばります。

さんしろうさん

2013年10月03日 11:36

NO BELSHOさん 

貝と岩の粉(焼成したもの)、そんな便利な物があるとは嬉しい情報ですね。
茶毒蛾にはフマキラーをシュッとかければすぐに死んでいたのですが、
堆肥化するとなれば便利ですね。
モンシロ蝶が寄り付かないのも朗報です。

10年間無農薬でプランター栽培 主に果樹類

欲張ってあれもこれも造ったら・・害虫だらけに・・
8年前に貝と岩の粉(焼成したもの)を何気に虫に懸けた

マッチャンさん

2013年10月03日 08:02

私は植物の生育にも良いということで木酢液を薄めて噴霧器で散布します、害虫そのものを殺す効果は無いので発生してからは効きませんが蝶や蛾などの成虫がしばらく寄りつかなくなるので予防効果があります。それから青虫、ヨトウムシ、コナガなどについてはトアローが大変よく効き、人畜無害で残留農薬の心配もありません、白菜やキャベツなどは収穫の前日まで使用できる安全な農薬です。

NO BELSHOさん

2013年10月03日 02:17

10年間無農薬でプランター栽培 主に果樹類

欲張ってあれもこれも造ったら・・害虫だらけに・・
8年前に貝と岩の粉(焼成したもの)を何気に虫に懸けた

瞬時に毛虫やアブラムシたちは動きません
毛虫は2〜3日 アブラムシは一週間程で色が変わり
ポロポロと落ちます 堆肥化です 他の虫は元気です

10年後の今 病害虫が殆ど来ず収穫は年々増えている
たまに サクランボの葉にイラガ 梅の枝にアブラムシが・・
粉を懸けるとやはり直ぐに堆肥化する

自然の中 虫の世界の食物連鎖が正常だと病害虫は出ません

キャベツ栽培の農家がモンシロ蝶の大群が来た時に粉を撒いた
粉を撒いた処へは蝶が来ない・・青虫の卵を産みに来ないのだ

自然の仕組の天然粉と病害虫の関係です
薬剤不要の害虫対策 この粉は金魚やメダカの水槽に入れ
水質保全に使用しています 私は歯磨きに利用 時々 水に入れ
飲んで35年目 苗造りは半作と言われ 苗の出来が違います
丈夫な子供と ひ弱な子供では育ち方が全く違いますよね・・

虫は世界中の何処にでも居ます 要は育て方の環境では
薬剤不要の害虫対策でこれ等の虫への効果を写真を載せています
他にも様々な原因は在りますか゛ご参考の一助に・・

写真は茶毒蛾に粉を懸け 毒毛も解消し2〜3日後には収縮

アキラさん

2013年10月03日 00:17

>農薬を使わないで野菜を作るのが主義なので、〜〜〜

誰でもそれを実践したいですよね!
私は畑を持っていないけれど、プランターや鉢で葉物野菜をちまちまと作るのが
ここ数年の趣味となりました。
今までは春菊・コリアンダー・バジル・紫蘇をままごと程度に作り、そこそこ上手に育って
食卓に乗せていました。
しかし今年からちょっと手を広げて、サラダミックスなるアブラナ科の多い種を蒔いてみました。
そこで気付いた事は、野菜ってこんなにも害虫に食害されてしまう物なのかという事でした。
まずアブラムシ退治にオルトランを購入しました。
次に見つけたのは青虫。これは手で捕殺。
次はさんしろうさんもやられた、黒い幼虫。これも何とか手で捕殺。
そして最近やっかいなのが、「キスジノミハムシ」。
名前はネットで調べました。
コイツは手で捕まえようとすると、ノミのように跳ねて逃げるので大変捕まえ辛い。

プランターや鉢が全滅というのも、今年初めて経験しました。 (>_<)
小さなプランターや鉢での栽培では、害虫よけのネットをかぶせるのも面倒な気がして
今は空き部屋での室内栽培に移行させています。

野菜や果物を買う時、農家のご苦労に想いを馳せるようになった事が
私の今年の一番の成長?変化? かも知れない・・・

さんしろうさん

2013年10月02日 22:02

キャベツの青虫さん

色々作って約30坪程度の狭い土地なんです。
何しろ週末にならないと野菜と会える時間がありませんので、
葉っぱを1枚1枚見る時間がございません。
仕事が無ければ虫の退治をしたいですね。

大根を間引くまでにカブラハバチの幼虫に食われてしまっていました。
農薬を使わないで野菜を作るのが主義なので、
おっしゃることはよ〜く理解しています。
今回は仕方なく散布したということなんですよ^^・

キャベツの青虫さん

2013年10月02日 20:10

さんしろうさん、こんばんは。

どのくらいの広さで野菜を栽培されているのか分かりませんが、20坪程度なら薬剤を散布しなくても、間引きをしながら小さな虫を見つけて退治すれば、何とかなるのではないでしょうか。

早く種をまけば、虫もつきやすです。まく時期も考慮して欲しいです。

薬剤を散布すれば、虫を退治するのは簡単でしょうが、それでは、農家の野菜を買って食べるのと同じではないでしょうか?

青虫が食べていないキャベツは、農薬をたっぷりかけて、青虫がつかないようにしているからです。

病気が発生した場合は、薬剤の散布もしかたがないと思いますが、……。

我が家では、多少の虫の害はあるものとして、農薬を使わないで野菜を作っています。

さんしろうさん

2013年10月02日 15:08

タダさん
コメントありがとうございます^^・
こう暑いと虫の天下みたいですね。
大根はどのように成長するのかわかりませんが(マラソン被害があるかも)、
もう一度種を蒔きなおすはめになるかもわかりませんね。
いや〜、家庭菜園は舐めてかかれませんね^^・

清吉さん

2013年10月02日 10:57

我が家のプランターの野菜も同じように、大根・蕪・ブロッコリーの葉が穴だらけです。
1cmほどの黒い虫、2cmほどの青い虫いろいろ着いてました。

無農薬を目指してますが、止むを得ず、1000倍希釈のマラソン乳剤を散布しました。
最近、ようやく虫が見えなくなりました。
効果があったようです。