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登って知ろう! 恒屋城跡・置塩城跡

このイベントは終了しました

登って知ろう! 恒屋城跡・置塩城跡
開催日時:

開催場所:兵庫県姫路市本町68番地290 地図を見る

このイベントは終了しました

コミュニティ アウトドアを楽しむ会
主催者 ひげ
カテゴリ ハイキング・登山
タグ
  • ハイキング
  • 山歩き
  • 城跡
料金
  • 0円
料金用途 0
参加人数 5名
募集人数 5名 受付終了
最小催行人数 2名
対象
開催日時
開催場所 兵庫県姫路市本町68番地290 地図を見る
募集期間
イベント内容 城跡巡りの人たちは、歴史としての
「城跡を実際に見る!」
「歴史人物に興味あり、その人物の足跡を訪ねる!」
「建築・土木的観点から城跡を見る!」
などの視点で城跡を見ておられるそうです。
まぁ、難しいことはわからずとも、先ずは登りましょう。

兵庫県下の国指定史跡は21城で日本最多!!
今回は恒屋城(つねやじょう)跡と、置塩城(おじおじょう)跡を攻城する山登りです。さぁ、山城を巡って、益々健康になりましょう!

◆ 開催日 :2月4日(日)
◆ 集合場所 :
① 恒屋城・登山口付近(駐車場)AM10:00
② 姫路城前・大手前公園(円形ベンチ付近)AM9:00
◆ 登山口までは、車で移動しますが、自走も可能です。
◆ 解散時刻 : PM4:00
◆ ルートラボ :https://yahoo.jp/wWeSmZ

【恒屋城の歴史・背景】
頂上の北側が後城(標高236m)、南側が前城(標高199m)です。この城は嘉吉年間(紀元1441~1443)に恒屋氏が築城し天正四年(紀元1576)羽柴秀吉のちの(豊臣秀吉)によって落城した。その折に恒屋氏は滅亡し、城の遺構本丸、出丸、土塁、ほり、など中世の山城の典型的機構が残り城の下には堀をめぐらした居館跡も見受けられます。「恒屋城跡案内板」より

★参考サイト:城用語集(underZero)
http://underzero.net/html/casl/cas_m_a.htm 

【置塩城(おじおじょう)の歴史・背景】
置塩城のある城山は標高約360mで、西から南にかけては夢前川がながれ、北部は断崖の急斜面となった天険に守られており、まさに山城を築城するには絶好の地。初代城主は赤松政則で、文明元年(1469)に築城した政則はまだ完全に支配できていなかった播磨のこの置塩を拠点とする。

以降、義村、晴政、義祐、則房と赤松氏が続いたが、羽柴秀吉の播磨平定の際、則房が秀吉にしたがったため、赤松氏は阿波住吉に転封を命じられ、五代続いた置塩城は姫路城築城の際にその用材として解体され、廃城となった。

※参加者1人につき、ゲスト参加1名まで可能。
※ 途中参加、途中離脱OK!合流場所等を連絡して
 もらえば時間など打ち合わせさせていただきます。
※尚、天候による中止、延期は、前日に連絡させていただきます。
以上、検討の上、参加お待ちしております。m(__)m

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