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よくあるご質問

あまりの暇さ耐え兼ねて ショノ3

朝昼兼用ランチも食い終わりコーシータイム
それにも終わりベランダパトそれも終え
八つ茶の喫し終え、またまたすっかりの暇人に

っでかつて読んだ本その雑感などなど

フレーゲさん VS ラッセルさん
論理学で衝撃受けたんは
フレーゲさんとラッセルさんのやり取り。

そのやり取りをば本にて読み直感としちゃ
二階の抽象化いうのが問題なんだろうと。。
早い話しがパラドックスを生むゆうこと。。

これは人間の問題と、ものすごく似てて
個の「わたし」は、二階の抽象ってこと
そんなふう感じたりしてて

まあ間違ってるかしんないけれど
簡単な感じで言えばこうなるんかな?

1、「わたし」たちは、一個、二個、三個
・・・1、2、3を抽象しちゃう。

これは問題をおこしゃしない。つまり
全体をバラバラにしてるんだけど
それは抽象だとわかってるもんで
問題起こしゃしないってこと

2、しかしそれがx,y,z となると話しは別
そのとき二階の抽象が起きちゃう。
それと同様、自と他を分ければ
・・・・ これが爆弾なんだと感じるよね。

3、つまり抽象を二階押しやっちゃったら
パラドックスに入るんだと感じてて。


日常の言葉の使い方を注意すれば問題は生じない
・・・・ がフレーゲさんさんで
日常語自体に不備あるもんで
理想的な言語を構築すべき 
・・・・ がラッセルさん。
と本に書いてあるんだけれども個人的にゃ
ってか、私見でモノ言や
どんな言葉を構築しても、そこに
論理ある限りそれ心に向ければ苦は生じる。
ってことなんじゃねえんか思ってて。。

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