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よくあるご質問

思い出の映画

今、朝日新聞に週1ぐらいで、日活の女優さんの思い出話の特集記事が掲載されている。
つい、懐かしくなりYouTubeで昔の映画を覗いてみた。
すると懐かしさは増し、自分の10代・20代の姿が甦ってきた。
40年以上も前・・。
高校時代、放課後街の本屋さんでアルバイトをしていた。
地方の田舎町、自分と友人、自分の高校の隣の女子高の2人、4人で夕食の休憩時、他愛もない話をしていた。全員同い年の18歳だった。
その中で、1967年公開の映画、シドニーポアティエ主演、ルル、ジュディー・ギースン等々が共演していた「いつも心に太陽を」について語り合ったことを唐突に想い出した。
早速、投稿画像をチェックしてみた、あるは!あるは!自分達と同じように共感した方々が大勢いることに嬉しくなった。
そして画像は今観ても眼が潤む、良い時代だった。
あの頃の感性は戻らないかも知れないが、良い映画は良い映画と思い続ける心はキープしたい。
2人の女子高生、1人は保母さんの学校に進学、1人は労働金庫に就職した。
今頃、どうしているか・・
自分は、労働金庫に就職した方と、「いつも心に太陽を」をもう一度観に行きたかったのだけれど、実現しなかった。
皆さんの思い出の映画は?

コメント

映人さん

2013年08月07日 18:09

最近見た中では、

映画館では「嘆きのピエタ」

DVDでは「善き人のためのソナタ」

が、まず思い浮かびます。詳しくは私の日記に書いてあります。

Danさん

2013年08月07日 17:07

秋桜さん 映人さん、コメントありがとうございます。
以前にもコメント書いてくれた方々ですよね。

ここ数年、特にBSで、多分日本の劇場では公開されなかった洋画・昔の名作洋画、旧日活の古い邦画とかが観られ、それらで映画を楽しんでいます。
近くにTOHOシネマがあるのですが、最近はご無沙汰しています。
今、観たい映画がなかなか無いのです。
良質の佳作的な映画!何か無いですか?

映人さん

2013年08月06日 19:03

「いつも心に太陽を」 

これは、温かく熱血教師役ですね。貼り付けたのが、そうです。

>盲目の女性と…

これは、「いつか見た青い空」ですね。

シドニー・ポアチェ関連でしたら、

「野のユリ」

映画館で、三回くらい、繰り返し見ました。いい―作品ですよ。

秋桜さん

2013年08月06日 18:10

「いつも心に太陽を」 映画は見たことがないですが知っています。懐かしい映画ですね。私、その言葉が大好きで今にこの言葉を自分の中に入れておくのですが時として見失ってしまう。
でもいい言葉、たしか盲目の女性と…でしたよね。
あの頃はいい映画がいっぱいありましたね。
わたしは高校時代文化祭で見た「川は流れる」歌は中曽根美紀さんが歌ってますが。…