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よくあるご質問

日本語の会。。。

外国人の日本語学習サポートをする日本語の会、20年前に入会したものの、長くお休みしていましたが、昨日久しぶりで参加しました。
会の主旨は「日本語で日本語を指導。受講者の母国語を介さない」ですが、以前、私がサポートしていたのは欧米人が多く、受講者が「Japanese for busy people」というテキストを持参するので、私も同じテキストを買い、英語を介して指導していました。
今は、ベトナム人、ペルー人が多いとの事、ペルーはスペイン語なので、個人的にスペイン語習得にtryしてみようかな???なんて・・・
昨日の会は来日4年のタイ人女性が自国について日本語でプレゼンして下さいました。6歳ぐらいの娘さんを連れていらしたので、終了後に孫娘(4年生)の事を話したら、友達になりたいとの事で連絡先を交換しました。
小さな小さな国際交流でした。

コメント

ゆっこさん

2021年04月11日 22:42

せきさん、
コンピューターのソフトウェアの開発ですか?
私は、ITは最も苦手な分野なのです。用語を聞いただけで頭がフリーズしてしまいます。日本語教師になる方法は、日本語教育能力試験に合格するか、420時間の講習(半年~1年)を受けると資格が得られるらしいです。私はボランティアだから資格なしです。でも、420時間の講習(半年から1年)だけでとれる資格を得たら、教えるという口実で外国に長期滞在できるかな?なんて考えます。

せきさん

2021年04月11日 21:46

5年ほど前、仕事上のコンテンツ開発の関連で「日本語教育能力検定試験」を一度だけ受けたことがありました。
なめてたつもりはないけれど(笑)準備したのは約3か月だけで、まあ自分なりには勉強して臨んだものの、結果は不合格でした。(あとでチェックしたら、聴音とか、発音の項目はOKで、ただ憶えて答える知識項目が10点ほど届かなかったみたいです。)
まあ、そもそも開発作業の工程で受けたようなものですから、それっきりになりました。突貫学習したテキストは全部メルカリで売ってしまったし。はは。
でも、今思うと、自分の本業に資するところは間違いなくありましたね。
もし今、勉強会の要請などがあれば、いくらかはボランティアで貢献できるんじゃないか……とは思うんだけどなあ。(苦笑)