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よくあるご質問

半沢直樹は時代活劇だ!

半沢直樹 江戸時代版

時は元禄時代初期、、、
ある藩の300石取の家に生まれた直樹は父親を自害に追いやった
勘定役に恨みをもち「やったらやり返す、倍返しだ!」という信念を持ち、
いつの日か筆頭家老になると剣術や学業に励み出世する。
持ち前の根性と聡明さ、、そして同藩で剣術仲間でもある渡真と近藤との友情や市井の
人々の心粋に助けられながら藩に潜む闇に立ち向かい悪政を暴いて行く。
筆頭家老の中野渡は半沢直樹を信頼し藩の危機管理を託す。
藩を潰そうと来る幕府の役人黒崎!
派閥争いと商人を利用して、筆頭家老の中野渡を蹴落とそうと
謀る大和田!!
この大和田こそが父親を死に追いやった張本人だった。
大和田との熾烈な戦いの火蓋が切られた!!
勝敗はいかに?!

(そして、直樹の賢妻花はある人が町娘に産ませた娘だった!)
↑私の加筆

半沢直樹の時代劇版みたいなぁ〜
勿論同じキャストで!!
<キャスト>
半沢直樹:堺雅人
半沢花:上戸彩
渡真利忍:及川光博
黒崎駿一:片岡愛之助
近藤直弼:滝藤賢一
半沢慎之助:笑福亭鶴瓶
中野渡謙:北大路欣也(特別出演)
大和田:香川照之

コメント

かんちゃんさん

2013年09月21日 12:33

今度の日曜日が最終回ですね。さて、ラストや如何に・・。
視聴率も近来ない数字が予想されているとか・・。

なんでも、「半沢直樹が頭取になるまで続けてぇ〜」とかいうような声がTV局に多数寄せられているらしいですよ。

今日の日本人、ストレスが相当溜まってるんでしょうねぇ。
みんな、スカッとしたいんですね。

お純さん

2013年09月21日 12:19

了解です、、
12時間でヘロヘロ、、解りますが、それを月に何回もやっていると、
時々15時間とか寝ちゃいます。
ヨーロッパの町に26時間の滞在で、一度も部屋から出ずに赤いきつねや緑のたぬきのお世話になりながら本を読んでは寝ています。
当分の間、時差が大変ですね。
半沢直樹が携帯電話を黒崎に見せるシーンは水戸黄門の印籠の出しかただそうで、、
あれが切札ですからね〜
最終回はどんな攻防戦を見れてくれるかしらね?
それを元禄時代に直して書き込みますね〜
何でしたっけ?
「俺たち元禄花見踊り組」でしたね!

かんちゃんさん

2013年09月18日 12:18

お純さん

10日から海外へ出かけており、今帰ってきました。(12時間でヘロヘロ)

原作はわざわざ買って読まなくても・・・・という感じです。
TVであれだけの迫力が出ているのは、「名役者たちの演技力」でしょうね。

極楽鳥さん

2013年09月10日 10:29

制作側も時代劇を意識して作ったようですね。ありえないお話ですが設定がかなりリアルなので魅力なのでしょう。1話を見た時、あれっ、これって現代版水戸黄門バージョンだわ、と思いました。閉塞感のある今だからこんな設定に夢を託さざるを得ないのでしょう。痛快時代劇では世の中は変わりませんけど。時代劇は予定調和の世界ですから。

お純さん

2013年09月10日 07:52

訂正
かんちゃんの題名頂き!

お純さん

2013年09月10日 07:33

かんちゃんしていただき!!
テレビ番の一話から元禄版に書き換えようかしらん?
原作買うべき?
ドラマは役者が凄いよね!
いわゆるジャリンコ俳優を使わずに魂を感じさせる演技が出来る人達ばかり!
それに、、、キャスト全員チョンマゲが似合いそう!

かんちゃんさん

2013年09月10日 04:35

となると、原作題名は「俺たち元禄花見踊り組」(?)といったところか(笑)。

池井戸潤の原作も読みましたが、TVは原作以上に面白いですね。
福沢諭吉の玄孫が・・・どうのこうのとか・・・(週刊誌中吊りネタ)。