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よくあるご質問

旧約聖書の背景。5

ユダヤはエジプト支配階級だった可能性大。

モーゼに率いられて、エジプトを脱出した古代「イスラエル」

モーゼが、支配階級だった事は、多くの物語で語られている。
(キリスト教の作文ですが。)

古代の超先進国家「エジプト」
主体&支配階級は、「シュメール人」でしょうね。

余りにも、他の人類からは掛離れた文明を持っていたので。
羨望と、ヤッカミの対象に。
出稼ぎ希望者続出で、人口暴発。
古代は税収が少なく、支配階級が事業を行い給与という形で国民を養うという図式。
ピラミッド建設もその一環。

まあ、日本の大仏建立とか、満濃池などの大事業と同じ。
公共事業は、国家百年の大計。
傭兵・奴隷部族を養うのは良いが、だんだん増長し要求が過激になってくる。ーー;

支配階級も、国の経営と国民の要求に耐えかねて、破産宣告して国外に。
まあこのところが、「通説のエジプト脱出」と違う所。

奴隷階級にも、給与として「パンとビール」が与えられていた。
大航海時代までは、エジプトが商業交易の中心だった。
現在なら、アメリカ中心ですが。

中国は、異国のそれも周辺国家が貧しい国ばかりなので朝貢貿易という古い貿易方法。(笑)

インドは陸路でも交易可能な大国。
胡椒と象が輸出主要品目。(笑)

中国は、シルクロードが頼り。
しかし山賊が多くて治安が悪い。(笑)
軍閥・寺の坊主までが、山賊と二足のわらじ。(爆)

コメント

マーティン・ランドーさん

2013年09月12日 02:50

完全に報道統制すれば、中国も敏感になるでしょう。

アメリカもシャットアウトって、日本は戦争始める気かって。(笑)

中国は、取り敢えず頭取ったらなんでもない国。
中国共産党の重しが取れたら、日本の経済力が国民を豊かにしてくれると期待して。
中国国民は、万歳三唱して日本軍を迎えてくれる。

中国ってそんなものですよ。

hideziiさん

2013年09月12日 02:36

「イプシロン」は、固形燃料ですからネ!!!

『米国をはじめ、国際査察団の立ち入りを禁ず!!!』

でも、監視衛星でバレバレですか・・・・

それ以前に、日本のテレビ局が根堀り葉掘り、「ワイド・ショー」感覚で中継してくれるから・・・・・・・・

マーティン・ランドーさん

2013年09月12日 02:05

種子島の「宇宙開発事業団」+「三菱重工」を、尖閣列島に移す。

核ミサイル転用可能な、「イプシロン」を戦略兵器と位置づける。

「イプシロン・ロケット」は、いつも発射台に載せておけば。
中南海政府は身動きできなくなる。

ここは北朝鮮を見本に、米国の立ち入り・国際査察団お断りの張り紙を。(笑)

hideziiさん

2013年09月12日 01:44

流石KGBのボスだったので、情報に詳しいから「日本を大切にしたい」のが当然のはずですからネ!!!

その内、「イプシロンの技術」を買いに来るかも・・・・

でも、ロシアに売ったら、その日のうちに中国が・・・・・

これは、売っちゃいけないですネ!!!

「イプシロンで”ロケット・ビジネス”」をしなければならないのですから。

マーティン・ランドーさん

2013年09月11日 22:43

そこで廃鉱で核実験と思いついたのでしょうが。

被曝しちゃうと、採掘不可能。
中国も見放すでしょうね。(笑)

ロシアのプーチンさん。

意外と親日家で穏健。
今頃、中韓に呆れ顔でしょう。^^

変に刺激して、「大ロシア」復活なんて事にならなきゃ良いのですが。

hideziiさん

2013年09月11日 22:26

中国は、すでに「ウラジオストックは、中国領土だ」と、主張し始めていますネ!!!

韓国は、当然その様に言うでしょうが、コシヌケだから・・・・・

北朝鮮には、非常に良質な鉱物資源が豊富ですから、中国は間違いなく狙っていますネ!!!!

北朝鮮はマグネシウム、亜鉛、タングステンなど8種類の埋蔵量が世界上位10カ国に入るほど鉱物資源が豊富といわれていますから・・・

ただ、全ての鉱山から採掘する人手が居ないですから・・・・・

ソウルへの侵入トンネルやミサイルや核兵器隠匿用のトンネルを掘る技術があるのに、勿体無い話です。

マーティン・ランドーさん

2013年09月11日 21:54

古田史学ですか。?(古田私学とも言えますが。)

九州あたりには、カブれてる人も多く居ますね。
まあ、独特の考えだったのでしょうが、カブれると被害者続出で。
歴史に邪魔になってくる。(笑)

まあ、もうお年寄りでしょうから。
私的には、オモロイ考えやなーというぐらいです。(笑)

出雲は、ユダヤ人の関係が強く見られますね。
日本では、姫島産・黒曜石の方が有名なんですが。
「出雲=伊都」と「宇佐」連合国家が、古代日本を支配していたことは間違いないですね。

北朝鮮は、隠れた鉱物資源大国の可能性大なんですが。
中国が放さない理由かもです。

ウラジオストックは、「渤海」以前の遺跡だろうと思いますが。
韓国あたりが、高句麗だとか言いはるでしょうが。(笑)

hideziiさん

2013年09月11日 21:30

12のコメントに戻らせて下さい。

アイヌ文化といえないが函館付近、南茅部町の豊崎N遺跡からは、土器の中にびっしりと詰まったアスファルトがそのままの形で見つかっている。

<<・・・このアスファルトは、分析の結果、秋田県昭和町槻木から運ばれたものだった。

 磨光B遺跡からの出土は、更に想像力を掻き立てるものだった。作業場と思われる建物跡の中に炉のように掘られた穴の周りに二つの大きな固まりがセットされるように置かれていたのである。穴の中では火を焚いた痕跡があったところから、この場所がアスファルトを熱で溶かしながら加工していた工房だったと考えられる。

 つまり、約3.500年前、秋田県から津軽海峡を越えてアスファルトの交易の路があったということと、恐らく、希少で高価であっただろうそのアスファルトを加工した、専門的な工房と工人が存在したこと。それは狩猟採集による自給自足のムラというイメージを大きく変えてしまう。

 縄文工房(ファクトリー)という言葉を使うとすれば、もう一つ町内の遺跡からは、「青竜刀形石器」が136点出土している。 他の遺跡では1、2点が通常だから、これも南茅部の特産だった可能性もある。・・>>

これと「黒曜石原石」が、縄文時代から本州日本海沿岸に「交易品」として運ばれて事は、非常に面白いことです。

この「天然アスファルトを利用する知識」が、どこから伝来して来たか、非常に興味深いことだと認識しています。

世界中の石器文化の中で、日本のように「石器を木の柄に固定する接着剤として利用している」文化はあったのでしょうかネ!!!

旧約聖書で、アブラハムが息子を生贄にする時に準備していたナイフは、当然に「石器のナイフ」だったと思うのですが・・・・

南米マヤ・インカ等の文明でも、生贄の心臓を取り出す際に使用したのも「黒曜石ナイフ」だったはずですが、それらの関連も気になるところですネ!!

なんて、ヤジウマで検索していたら、「・・・・・私の仮説が正しければ、出雲の隠岐島はすばらしい黒曜石の産地ですから、これの製品がウラジオストックから出るべきであると、それがまったく関係がないんだったら私の分析はウソだ、とこう思って行ったんですね。ところがその時は空振りに終わったんですが、それから八ヶ月たってソ連の学者が黒曜石の鏃を七〇数個持って日本にやってきた。そして立教大学の原子力研究所の鈴木教授に測定してもらったら、その七〇数個の約五〇パーセントが出雲の隠岐島の黒曜石であった。そして四〇パーセントは北海道の札幌の南にある赤井川の黒曜石、これは津軽海峡圏がそれを使っているわけですが、最初は秋田県の男鹿半島という話があったんですが、後に訂正されました。一〇パーセントは不明である。ということで、その遺跡の時期はソ連側で調べているわけで、これが縄文後期、今から三千五百年前後の時期の遺跡で、ウラジオストックを中心にする約百キロの範囲内の三〇いくつかの遺跡から出土した黒曜石の鏃を持ってこられたわけですね。
 ということで、私の分析は見当ちがいではなかったということがわかったんですが、しかしまだ不十分であったんです。なぜかと言うと、北朝鮮と韓国の話がわからなかった。で、韓国なんかに行くと、博物館にはちらちら黒曜石の鏃があるのを見るんですが、みな産地の分析・測定をやっていないんです。見た目にはどうも出雲の隠岐島らしいとか、九州の腰岳のらしいとか、一生懸命こっちも見てますので、目ではそういう感じを持ったんですが、目だけでは結論出ませんでね、残念ながら引き返していたんです。ところが今回測定してみると、北朝鮮、韓国いずれも島根県隠岐島の黒曜石を使っていた。また同じ記事に能登半島にも出雲隠岐島の黒曜石が出てきていた、広島県からも出てきていたということが書かれていた。これは当然ですね。ということで首尾よく、私が分析した四ヶ所とも、出雲の黒曜石の鏃が出てくる地帯である。つまり縄文時代に交流のあった地帯であったということがわかってきたわけです。・・・・・・」(古田武彦)、なんて記述を見つけてしまいました。

http://www.furutasigaku.jp/jfuruta/simin15/tikukink.html

hideziiさん

2013年09月11日 18:47

ナイフ・ケースの方は・・・



「白滝村」は、合気道では”発祥の地”なんです。

抜粋ですが、《・・・合気道の歴史を知らない人は「何で合気道が北海道の白滝村と関係あるの?」と疑問に思うかもしれません。
実は植芝盛平翁先生は北海道で大東流合気柔術の武田惣角師範に出会いました。そして武田惣角師範を白滝村に呼び、家屋を提供し炊事・洗濯・身の回りの世話をしながら教えを受けた所なのです。この大東流の技を母体に刻苦研鑽し、更に精神的な修業をして植芝流合気道を創設した重要な修業時代を過ごした所なのです。合気道の歴史を考えるときに白滝村は見過ごせない場所なのです。》
http://www.kobayashi-dojo.com/aikidoandme/no31/

自分も小説、津本陽の「鬼の冠 武田惣角伝」で読み知っていたので、出張で通りかかった時に、そこに立ち寄って旧宅を見物しました。

その10年足らず前まで、武田惣角のご子息・武田時宗氏が住居として使用されていた家でした。

小説「鬼の冠 武田惣角伝」の中、遠軽町に向かうため旭川に一泊した旅館のことが出ているのですが、その旅館は自分の実家の直ぐそばで、良く知っている「商人宿」で、そこには高校の同期生が居ました。

hideziiさん

2013年09月11日 17:37

「黒曜石」

子供の頃は、「十勝石」と言ってました。

このナイフの作者は、たしか「陶守(すえもり)」さんと言いました。

20年近く前、出張で通りかかった上士幌町で見かけた工房でした。

「ナイフ」類は、10cmくらいで2万円くらいだった記憶があります。

自分のこれは、本人に言わすと「出来が悪かった」と言うことで破格の安値だったので、購入することが出来ました。

かすかな「陶守(すえもり)」という名を頼りにネットで調べたら、見つけました。
http://www.tokachi.co.jp/kachi/koukeisya/8.html

道内には、もう一人います。

白滝村にもいて、こちらは12〜3年前に「ナイフマガジン」の特集で取り上げられていたことがありましたが、この作者とは会って事はありません。

これは、NHKの映像です。
http://cgi2.nhk.or.jp/school/movie/clipbox.cgi?das_id=D0005403005_00000&keepThis=true&TB_iframe=true&width=920&height=480

こっちは、アメリカの「ストーン・ナイフ作家の工程」の映像です。
http://www.youtube.com/watch?v=2oinWCD8jTE

映像から分かる通り、「鹿の角」を利用して、「黒曜石の目」を読んで削り取って行く工程は、見事なものです。

自作の「ナイフ・ケース」と並べたショットを添付します。

マーティン・ランドーさん

2013年09月11日 16:17

良く探しましたね。(笑)

実は「黒曜石」は。

古代、「卑弥呼」も使っただろう神器に使われる石です。

宇佐神宮の東の海上、姫島で産出される、貴重品です。^^

この写真は良いですね。^^

アイヌが熊を捌く時の、儀式に使うものだったりして。^^

柄の鹿の角が、ネイティブ・アメリカンの持ち物に似ています。

hideziiさん

2013年09月11日 16:00

『折る刃利金」(オルハリコン)

写真は、元祖「セラミックスの刃物」、天然ガラス(黒曜石)製です。

これは、肉や魚の切り分けには、凄い切れ味を示します。

マーティン・ランドーさん

2013年09月11日 15:19

実は、「オリハルコン」って。

オルファ社のカッター・ナイフだった。(笑)

それも、日本製。(爆)

マーティン・ランドーさん

2013年09月11日 15:15

鉄の和包丁の日本人が。

錆びないステンレス包丁見たようなものですか。?
光ってると切れるとの思い込み。(笑)
実際は和包丁の方が切れる。

そこで持って「セラミック」って、石器時代回帰。(爆)

hideziiさん

2013年09月11日 15:07

「オリハルコン」

考えようによっては、「ゼロ戦」の機体用の特殊アルミが、相当するのかも・・・

マーティン・ランドーさん

2013年09月11日 12:16

>むさしさん

いらっしゃい。^^

空を飛べるかどうかより、人類の拡散は意外と早かった。

石器時代の住人が、弥生文明の技術を見たら。
ビックラこくでしょうから。(笑)

むさしさん

2013年09月11日 11:37

モーゼの末裔が日本まで来た。
事実ではないでしょうか? 伊勢神宮に残る紋は有名ですね。

「オリハルコン」なつかし言葉ですね。古代の日本にあり、空を飛ぶ船を作ったとか。

マーティン・ランドーさん

2013年09月11日 11:05

ヨーロッパの歴史は、錬金術の歴史。

贋金を作って王侯貴族を騙す技術が、錬金術。(笑)
騙されない技術がないと、一流の魔術師と言えない。(爆)

青銅・真鍮はこうして出来た。

ヨーロッパの貴婦人に好評だったのが、ダイヤではなく「瑪瑙=メノウ」。
取れるところが限定される。

ヨーロッパでは、ドイツ・チェコ。

南アメリカブラジル。

アジアでは、日本だけ。

ユダヤの錬金術集団は、真鍮(贋金)の原料を求めて世界へ。
メノウを求めてアジアへ。

今でも、銀製品の扱いはユダヤ商人の多いイスラエルが有名。