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よくあるご質問

「お伊勢さん」の秘密 3。

伊勢神宮の「天照大御神」は。
伊勢神宮が出来るまでは、実在しない神でした。
まあ、女性の神様としては絶対無かったと言えます。

元伊勢の最初は、奈良「大神神社」から出発します。
この神社の「大物主」と、「箸墓の主・ヤマトトモモソヒメ」の逸話を見れば、明らかに男性神ということが判るでしょう。

男性神では、「崇神天皇」が、同じ部屋で同衾するのを拒むのは、現代では当たり前ですね。(笑)

この「大物主=物部の王饒速日?」は、出雲の大国主の五代前の先祖神です。

と言う事は、「素盞鳴尊」かもですね。(笑)

コメント

hideziiさん

2013年09月26日 20:51

はい・・・・!!!

「旭川(でも岡山市や秋田市の川じゃないですヨ!!)の流れ」に乗せて・・・・

hideziiさん

2013年09月26日 20:32

2からの流れが、すべて向かっていましたから・・・・

hideziiさん

2013年09月26日 20:15

どこかのドラマみたいな・・・ですネ!!!

マーティン・ランドーさん

2013年09月26日 16:28

お爺ちゃんの教えた妾の子供が。

優秀すぎて、ヤキモチを焼いてる、本妻の子供でしょうか。(笑)

hideziiさん

2013年09月26日 14:31

となると、「復讐を恐れて”ヤセ犬の遠吠え”」が、数々の因縁付けとイヤガラセ発言・・・・・

愚かですネ!!!

「正しく歴史を勉強し直しなさい!!」ですネ!!!!

マーティン・ランドーさん

2013年09月26日 12:38

> higeziiさん 

摂社125社と言う意味は、それだけ多くの異民族王国を倒して出来た国と言えます。
摂社というのは、倒した敵の英霊を祀って慰霊する為の新しい風習でしょう。

この慰霊が、靖国神社では隣国から攻撃されてますから皮肉なものです。

と言う事は、日本は未だ「新羅系天皇家」かも。(笑)

hideziiさん

2013年09月26日 12:08

自分は、今まで殆ど「伊勢神宮」の関心を持たなかったので、正直何も知りません。

それで、「ドロ縄」で虎の巻を覗いて見たら、三重県内の4市2郡に分布する広別宮(べつぐう)、摂社(せっしゃ)、末社(まっしゃ)、所管社(しょかんしゃ)を含めた、合計125の社宮を「神宮」と総称する、ある種の「神社王国」を構成しているンですネ!!!

まるで、宮廷の臣下が、本宮を警護するような形で布陣しているように・・・・