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よくあるご質問

新作の感想を教えて下さいpart-9

最近劇場にて鑑賞した映画のご感想などをお教えください。

これから観たい、また迷ってる人へのちょっとしたヒントにもなると思いますので
よろしくお願いします。

やんわりとしたマナーのようなものとして、お書きになる際はネタ割れにご留意下さい。

※「新作」とは最近封切られて未だ劇場公開中。
「旧作」とは昔観た作品、またはTV放映、DVD、動画配信などによるもの。
一応このように区別をしています。
どちらに入るかのボーダーラインは曖昧さが有ると思いますが、お任せいたします。

※なお旧作の話題は「懐かしい名作探しの旅」・作品の紹介や思い出大募集!。
http://smcb.jp/_bt01?topic_id=1687958
          
※または「最近観た旧作品の感想を語りましょう」にお書き下さい。 
http://smcb.jp/_bt01?topic_id=1704593

                    ☆

☆の数による採点コメントも歓迎です。

例えば、総合点は☆4つ、監督には☆2つだけど俳優陣には☆4つ。
或いはう〜ん、ま、映像だけに☆2つかな?・・・とか。

☆の使い方は自由ですし、従来通りのコメント方式でも勿論結構です。

例によってコメント数が100に達したら次のpartへ移りましょう。

コメント

白イルカさん

2013年11月15日 07:19

美女が美女に扮するのだから、当たり前だけど綺麗ですね^^

悲劇の王妃をキッドマンがどんな風に演ずるのか楽しみです。
グレースの主演作も劇中に出てくるのかな?こちらも楽しみです。

美悠Mewさん

2013年11月14日 09:46

白イルカさん

ニコール・キッドマンの『Grace Of Monaco』の北米公開が
今年の11月から来年の春に変更される模様と
WOWのハリウッドニュースで言ってました。

ジョージ・クルーニーの「ミケランジェロ・プロジェクト」も
今年の冬の公開を来年春に変更

この次期の変更は、「オスカーショーレースから降りたってこと?」の話題になりますね。

グレースケリーに扮したニコールです

みーんたいむさん

2013年11月05日 10:09

「42・・」良かったですね。
ああいうたぐいは好きです、終わりが気持ちがいいので。^^

白イルカさん

2013年11月05日 08:16

「42〜世界を変えた男」

まず、
「アメリカ人って、ほんと野球が大好きなんだな〜!」これが一番の感想かな^^
何とも、わかりやすい感動作でした。

黒人で初めてのメジャーリーガーとなった男、ジャッキー・ロビンソンの物語。
「42」は、アメリカすべての野球チームでの永久欠番です。

まだまだ、黒人差別は激しくチームメイトの中でさえ孤立してしまう。
爆発しそうな彼を、入団させたオーナー?(H・フォード)は、諭す。

「反抗する勇気より、耐える勇気を持て!プレイの実力で見返してやれ」

野次った相手監督に抗議してくれた、チームメイトに「ありがとう」の言葉が
出たときには、ちょっとうるっと来ました。

野球の世界で実力さえ見せれば、差別対象だった黒人でさえも認める
アメリカの自由な精神社会を見たような気がします、おススメの映画です。

風かおるさん

2013年11月05日 08:00

見応えがあるけど消化不良になる「凶悪」ってどんな映画なんでしょう。
具がいっぱいのちゃんこ鍋みたいなものかなあ。

ニコール・キッドマンのグレース・ケリーはイケるかも知れないですね。
二人の共通点はクール&ビューティーでしょ。
似てるように感じさせるのに必要なのは勿論演技力ですが、キッドマンなら大丈夫そうです。

白イルカさん

2013年11月05日 07:43

「ダイアナ」の、ナオミ・ワッツに続いて、ニコール・キッドマンが
グレース・ケリーに挑戦と、どこかで読みました。

女優さんの場合はまず似てる、似てないが重要視される(私も含めて)
みたいで、ちょっと気の毒なような気もします。

男優の場合はジョブズさんにしろ、あまり問題視されないのにね^^
ヘレン・ミレンのエリザベス女王は威厳と気品で適役でした。

映人さん

2013年11月04日 23:47

「凶悪」

この前見てきました。

見ごたえはありますね。
でも、消化不良になりなす…

ううん…なんでだろう…

風かおるさん

2013年11月03日 07:54

ハリソンくんさん

「風立ちぬ」はロングランを続けてますね。
「許されざる者」もそうだし、最近邦画が大健闘。
嬉しいような一方、そうでもないような。
なんだか複雑な気分です。

>戦争での飛行ではなくあの時代のゼロ戦などの大空を優雅に滑空してる姿を見たくもありました。 

は〜い、分かりますよ。
スタッフ陣が伝えたいことの大きなひとつなのでしょう。

琴美さん

ははは、未見の作品ですが実にピンと来るご感想です。
ナオミ・ワッツは好きな女優さんですが、ダイアナ妃は如何なものかなあ・・・。
などと思ってましたよ。

アングルによっては似ている様に見えますが、内面的にはどうなのでしょうね。

琴美さん

2013年11月02日 23:37

「ダイアナ」を見てきました

・・・・それで?だから?・・・なんなのぉ?
はい・・・感想です

長い映画でした〜

カズノリさん

2013年11月02日 04:44

風立ちぬを・・・・・・

3か月を超えての鑑賞でありましたが、鑑賞者が結構いたので驚きましたが^^ 親しみわく登場人物たちであり、試行錯誤しながらの古き良き時代の航空機開発が垣間見れた感じです。戦争での飛行ではなくあの時代のゼロ戦などの大空を優雅に滑空してる姿を見たくもありました。 いい感じ・ブラボー・・美しい〜が特に脳裏に・・^^それにお馴染キャラクターも どうもありがとうございます

風かおるさん

2013年10月26日 12:33

みぃさん
「黒いスーツを着た男」はご一緒できなくてごめんなさい。
愉しめました?
ところでこのタイトルは何か深い意味はあるのでしょうか。

Sir_cryさん
いつも作品感想をありがとうございます。
「戦争と子供」は古今東西永遠のテーマのようで、過去にも名作が多いですね。

幸せな環境のもとで子供を慈しみ育てるのは本来大人の責任だと思うのですが、抵抗力が微弱な
子供たちを何故過酷な戦争に巻き込んでしまうのでしょうか。
これ、大人のエゴと重大な犯罪と言っても過言ではないでしょう。

残念ながら「もう一人の息子」は観られませんでしたが、期せずして「そして父になる」との東西競作のような状況になったようですね。

「子供の取り違え」と云った設定は同じですが、制作者のメッセージ・狙いは全然別なところにあったのではないでしょうか。そんな気がしてなりません。時間を作って観に行ってきたいとおもいます。

ここ数日あまり趣味人にアクセスできませんでしたが、活発なコメントを皆さんありがとうございました。

白イルカさん

2013年10月26日 06:32

「もう一人の息子」

コミュのみなさんと、ご一緒の鑑賞作品でした。

やはり、先に見た「そして父になる」と、比較してしまいますね〜
どちらも、息子の取り違え事件を描いています。

そして、感想伺ってると、男女の性差が大きいな〜とも思います。
父親が母親に 「なんで、わからなかったんだ?」これはないですよね〜

映人さん

2013年10月26日 00:09

「もう一人の息子」

山下清風感想

「ぼ、ぼくはね、お、おもしろい、ていわれ て みたんだな。

お、おもしろいっと おもったんだな 

あのう (ドヌーブ似の)お母さんがいいんだな、お父さんも(エリック・バナ似で) いいんだな。

す、すごく たいへんな ことになるんだな どきどきするんだな

そのあとが よく よからなくなるんだな 

み、みんな たいへんに なるんだな 

で、でも、だれが、だれだか、わ、わかんなくなるだな。

ぼ、ぼくにも よくわかる ように つくって ほしかったんだな。

ハイドせんせいにいったら、だな

「当映画は、主人公を一つに絞り切り、その視点で、徹底的に深める手腕が必要」

こ、これ、ぼ、ぼくも、なにいってるか、わかんないんだな。

で、でも、つくれて、よかった だな そう おもうんだな」

カアナパリさん

2013年10月24日 12:02

10月23日
 「もうひとりの息子」フランス映画 銀座シネスイッチ
 
 イスラエル、パレスチナ、戦争やテロまたは世界などでうまく行か
 ない交渉あとは占領地での活動にたいする批判などとてもマイナス
 イメージがあります。そんな中で中東などの映画は初めて観ました。
 
 出生の取り違いで両方の家族の葛藤がはじまるわけですけど
 お互いしっかりした家庭での映画で感情をそうむき出しにする
 ことも無くじっと絶えて秘めながらの感じはよかったと思います。
 (一回だけキッチンで喧嘩らしきものはありました)
 最後はちょんぎれた感じがしましたそれが・・(ストーリーじゃないですよ)

 母親って現実でも息子がいくつになっても抱き寄せることができ
 るんでしょうね。

みぃさん

2013年10月22日 15:39

19日に予定通りに『黒いスーツを着た男』を観てきました。
交通事故(ひき逃げ)を起こしてしまった男性と、目撃者の女性、そして被害者の妻。
3人の心境とその変化をじっくりと描いていった作品でした。
主演のラファエル・ペルソナはアラン・ドロンの再来なんて言われてますね。
確かに、すごく整った顔立ちの俳優さんですね。

風かおるさん

2013年10月20日 09:35

Sir_cryさん
ご丁寧にありがとうございました。

第一外国語にスペイン語をとったのに何勉強してたんだか(実は麻雀)、ちょっと勘違いしてしまいました。

風かおるさん

2013年10月20日 09:23

美悠ちゃん、西語の情報をありがとう。
4年も勉強したのにね、もう知識はほとんどまだらです。
ヴォイ、ヴァス、ヴァ・・・、ノソートロス ペンサモス・・・とか習ったのにね。

確か↑で書きたかったのは、曲名が出てこないけどサンバなんですよ。
一部の歌詞とメロディーは浮かぶんですが、不十分で探せません。

”エル バイォ〜”とか”ティエンゴ カナレバ〜”とか断片的な記憶。
そのうちにいつか思い出すでしょうね。

ハリソンくんさん、映ちゃん、Sir_cryさん
ご感想をありがとうございました。
参考になりましたよ。

映人さん

2013年10月18日 08:59

「パッション」

一部に熱狂的なファンがいる、ブライアン・デ・パルマ監督

ストーリそっちのけで、映像語り夢中で進行のパルマ調が全開。

この語り方に白けなければ、十分に楽しめる作品。
ナオミ・パラスの個性も生かされている気がします。

少しでも書くと、全てネタばれになります…
お気お付けて下さい。この映画は、好みが分かれます…

カズノリさん

2013年10月18日 02:42

エリジウム

地球の各種 汚染が進み(現代 問題になっている)また、格差がより一層拡大 超富裕層と貧困層 より身近に思える映画でした。冒頭の男の子と女の子とかはどこかの・・貧困 不平等 病気 飢えなど・・・主人公のパワードスーツなどは、現実にも・・なんか個人的にはアニメ「巨人の星」の大リーグボール養成ギブスのようで^^ 顔面再生機なんかすごかったです・ごみは相変わらず・・・より現実的なる未来の地球の姿を見た感じです・「第9地区」も楽しめたけど・・こちらも・^^

美悠Mewさん

2013年10月17日 19:53

風さん

ポル語は詳しくないのですが
baio(特殊文字、表記できません)の発音
URLの右三角をクリックすると、ブラジル人の発音が聞こえます。
日本語では、「バイオーン」と表記されますね。

http://ja.forvo.com/word/bai%C3%A3o/

西語の vaya con dios (神と共にあらんことを 神と共に歩みますように)
の vaya は 動詞 ir(行く)の 接続法(希望)や命令形 

風さん、よくご存じの 「Vamos」は、ir の一人称複数(We)の現在形で

Let’ go  や
サッカーの試合で声援を送る時、「いけ、いけ〜(一緒に戦ってる)」の意味で
「バモ(ス)、バモ(ス)」と言います^^